詩歌探偵フラヌール

詩歌探偵フラヌール
詩歌探偵フラヌール
高原英理
河出書房新社
2022年12月13日
11件の記録
  • riho
    riho
    @archives
    2026年4月18日
  • W7Ed
    @4nTeG00N
    2026年4月16日
    何年振りかに読む。ほわーっとゆるーっと。 メリとジュンと一緒に、キュートな詩歌散策文学。彼らが棲むのはきっとネオポエティック東京だ。地方だとホラーテイストが強くなるし、京都じゃ歴史がしっかりすぎる。そこへくると東京って隣り合わせに異世界が本当にありそうだよね。   『深刻なこと、苦しいことを描くのも文学だ。だが、浮薄な表現も文学の価値に変わりはない』 『たまたま、稀に社会が調子いい時、人は浮薄に生きられる。そこでは奇妙で無意味な言葉が口にされたりする。遊びが始まる。』 『人類の、ほんの僅かな日差しの中だけの果敢ない戯れなんだ。』
  • ンマちし
    @ovo118ovo
    2025年12月12日
  • 舳野
    @henomohe
    2025年7月31日
  • Blue moon
    Blue moon
    @mimosamimi
    2025年7月25日
  • 舳野
    @henomohe
    2025年7月25日
    寝る前にぴったり。 今日はエイリア綺譚集でもお気に入りの林檎料理。 ここでミニレディー百科のあなたも詩人で読んだ大手拓次の詩に再会して岩波文庫に詩集があることを知って入手さた。
  • Autoishk
    Autoishk
    @nunc_stans
    2025年5月6日
    装丁が素晴らしくつい買ってしまった。「詩歌探偵」は仏題ではles chasseurs de poésie(詩歌の狩人)らしい。
  • riho
    riho
    @archives
    2025年4月14日
  • luli
    luli
    @azoth-shark
    2025年3月6日
  • 舳野
    @henomohe
    1900年1月1日
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