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W7Ed
@4nTeG00N
YA、児童書、絵本、ジュニア新書を読みます。大人になってもファンタジーが好物。岩波少年文庫、岩波STAMPBOOKSもすき。全巻制覇目指して読んでいます。古本を探すのも好き。子どもの読書を応援しています。乱読期に入っている模様。
  • 2026年7月12日
    ナルニア国物語3 夜明けのぼうけん号の航海
  • 2026年7月12日
    ナルニア国物語2 カスピアン王子と魔法の角笛
  • 2026年7月12日
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
    ナルニア国物語1 ライオンと魔女
  • 2026年7月2日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
    トムの裏側がハックルベリーなら、これは白人である2人の裏側。ハッキーは白人社会の底辺だけど、やっぱり白人で、自由がある。選択ができる。そんな単純かことがわかっていなかったのだと、突きつけられ、過酷な読書だった。 作者はどうしてこの本を題材にしたんだろう。 どうしてハックルベリーに背負わせたのだろう。 感想がまとまらない。考えがまとまらない。
  • 2026年7月1日
    ジェイムズ
    ジェイムズ
    やーーーっと読める
  • 2026年7月1日
    ハックルベリー・フィンの冒険 下
    ハックルベリー・フィンの冒険 下
    トムが出てきてからまさかの展開! えっ、じゃあ今までの決死の逃亡は…と思ったら、そんな賛否両論があるのだね。 でも、ハッピーエンドで安心した。
  • 2026年6月28日
    ハックルベリー・フィンの冒険 上
    ハックルベリー・フィンの冒険 上
    この歳になってやっと読んでる。 トム・ソーヤーの冒険は新訳版だったので、岩波のハッキーのおら〜んだ口調とのギャップがあったのだけど、読んでいると妙にしっくりきて味わい深く、愛着が湧いてくる。流れゆく中で出会うアウトローな人たちとのエピソードも面白い。 ハッキーの視点は、現代の子どもたちを取り巻く問題にも通じるものがあるなぁと思った。なるほど名作なわけだー。
  • 2026年6月27日
  • 2026年6月25日
    トム・ソーヤーの冒険
    トム・ソーヤーの冒険
  • 2026年6月25日
    トム・ソーヤーの冒険
    トム・ソーヤーの冒険
  • 2026年6月21日
    消え失せた密画
    消え失せた密画
    ケストナーの楽しく明るいミステリー。主人公の肉屋のおじさんキュルツをはじめ、誰もがどこかしらとぼけているのがとことん楽しい。ミステリーとしても度重なるどんでん返しが謎解きの期待を高めてくれ、読後のすっきり感もよかった。  あとがきが素晴らしかった。こののほほんとした作品は、ヒトラー政権の膝下で生み出されている。「抵抗の作家」ケストナーを真正面から考えていなかったことを教えられた。ただ、楽しく読んでいても、文章の中に時々さりげなく現れるシビアなひと言にはハッと立ち止まってしまっていた。ケストナーの抵抗と怒りがそうさせたのかもしれない。  長く読み継がれる児童文学には、明るく、楽しく、自由な光の力がある。どの時代の子どもたちが読んでも、間違いなく楽しく心を豊かにしてくれる。ただ、大人がこれらの本を子どもの未来を照らす本としてこれからも手渡していきたいと願うならば、光の面だけの理解ではだめなのだ。作者が見ただろう苦痛、不安、恐怖、悲しみなどの、闇の重層を想像することを常に忘れないでいようとおもう。
  • 2026年6月18日
    なぜ人は挨拶するのか
    丁寧で上品で優しい文体。とてもわかりやすかった。お寺の縁側で和尚さんにお話を聞かせてもらってる気分で挨拶の哲学を学べた。初めて知った方だが、ネットを見たらお若くてそしてお坊さんぽい。 子どもたちに挨拶を習慣にさせようと躍起になる分野で仕事をしている。ただ気になるのは、その指導だ。確かに習慣づいているらしい子どもたちの挨拶。元気な部活中の高校生、横断歩道のお礼のお辞儀…それ、反射的な挨拶では…と思える時も多々ある。個人的には挨拶は習慣と同時に、コミュニケーションの鍵だと理解してほしいと思っているので、この本でさらに学び深めることができた。挨拶をしろと口うるさい大人は、子どもの顔をきちんと見て大人は挨拶しているだろうか。子どものはらわたに響く挨拶をする事の方が、ずっと大事なのだ。改めて自分に問い、実践していきたい。
  • 2026年6月18日
    なぜ人は挨拶するのか
  • 2026年6月18日
  • 2026年6月18日
    AIにはない「思考力」の身につけ方
    ちくまQブックスシリーズは好き。 中高生向けというより、今井先生を知る入門にちょうどいいかんじだった。子よりも親とか保育、教育関係の学びはじめの人にいいと思う。 … ... タイトルと副題が逆だったほうがよかったような… ...
  • 2026年6月18日
    詩のこころを読む
    生誕100年 ミナペルホネン特別カバー版 持ってるんです。なのに買ってしまったんです。 めったにデレしない岩波の、小憎いセンスにうっかりと。
  • 2026年6月14日
    運命の騎士
    運命の騎士
    サトクリフは間違いない
  • 2026年6月14日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
  • 2026年6月11日
    太陽の戦士
    太陽の戦士
  • 2026年6月11日
    今日は誰にも愛されたかった
    今日は誰にも愛されたかった
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