NHK出版 学びのきほん 感性でよむ西洋美術
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土田(つちだ)@chappa_61T2026年8月31日読み終わった西洋美術入門2冊目。 1冊目は西洋美術史の概論と絵画をみるときのポイントをざっと学べる本だったのに対して、こちらは時代ごと・様式ごとの違いを比較しながらその変化が起きた背景を解説していく本。感じたことを言葉にすることに重きが置かれているのも特徴。 どちらもわかりやすかったし、1冊目で全体像を、2冊目で考え方を学べた気がする! 続けて読めたのがよかった。


ぬ井(3匹のペンギン文庫)@omomochiroom2025年9月28日読み終わった絵画を2枚ずつ見比べていくうちに、2500年分の西洋美術史の大まかな流れを掴めるすごい本。知識というより見方を学べる。 講義内容はもちろん、教え方の上手さもためになる。












