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満
@yh82287
  • 2026年1月30日
  • 2026年1月27日
    風の海 迷宮の岸(下) 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)
    泰麒が可愛かった。よかったよかった。 他の人の感想でこの後が憂鬱みたいなの読んだのが怖い、泰麒幸せでいてくれ。
  • 2026年1月27日
    風の海 迷宮の岸〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)
    一巻に比べてスイスイ読めた。泰麒が陽子みたいな目にあったらどうしようかとヒヤヒヤしながら読んだ。泰麒可愛い。頑張れ!!
  • 2026年1月25日
    文庫 銃・病原菌・鉄 上
    文庫 銃・病原菌・鉄 上
    ずっと読みたかった本。面白いし思ったより読みやすい。とはいえサクサク読める文ではないので最後まで読めるよう頑張る。
  • 2026年1月24日
    13歳からの地政学
    読みやすかったし色々知らないことがあった。次はこの本よりちょっとレベルが上がったくらいの地政学の本を探したいなぁ。
  • 2026年1月23日
    13歳からの地政学
    3分の2くらい読んだ。読みやすい!地理も近代史も知らなすぎるので13歳から、くらいがちょうど良いかなと思って買ったけど本当にちょうど良い。 とっても勉強になるけど、でも全部鵜呑みにするのはまたちょっと違うかなと思うので、別の見方や情報のアップデートがないか気をつけながら読む(生活する)。
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
    パンチラインの言語学
  • 2026年1月23日
    殺し屋の営業術
  • 2026年1月23日
    「原因」と「結果」の法則
    「原因」と「結果」の法則
    ちょっと思ってた感じと違う本やった。 -わたしたちが自分自身の意識的な主人となるためには、まず、自分の内側で機能している「原因と結果の法則」をはっきりと認識しなければなりません。そしてその認識は、自らの試みと経験と分析によってのみもたらされます。 そりゃそうだよな。でもこうはっきりと言われるとやっぱりそうですよねと気持ちよくもある。人はみんな自分で自分の正しい在り方を見つけなければいけないのだろう。 -「人間は自分の人格の制作者であり、自分の環境と運命の設計者である」という真実に必ず行き着くことになるでしょう。 ここらへんまではまあ確かになーとはいえなーくらいの気持ちで面白く読んでたけどこれ以降はさすがに綺麗事すぎないか?とか言い切りすぎじゃないか?という部分がちょこちょこあった。 途中でやめたらもう2度と読まない気がしたので一気に読んだ。でも100年以上前にこういう思想があったのはすごいなと思う。
  • 2026年1月23日
    そして、バトンは渡された
    梨香さんは優子を実の親から引き離しちゃうのは相当あかんと思うし、森宮さんも女はこうとか食べ物勝手に良いとこだけ食べるとかなかなかアレやなと思うけど、優子のことを大事に思ってるのが分かるからまあ、な、、となるし、優子もそうだったんだろうし、育て方とか色々あるけど結局相手に伝わるくらい愛することが一番大事だなと自分も気をつけようと思った。 水戸さんの気持ちを考えると胸が潰れそうだな、実子に会えなくなるなんて。でも自分が手放してしまってるからね、、、梨香さんみたいに優子に選択肢なんか与えずに一緒にいなきゃダメだったんだろうな。 にしても早瀬くんのお母さんはだるい姑になるで〜〜!!?!?事実でもないのに勝手に優子に理由こじつけて初めて会うのに態度にまで出して、こりゃ〜今後も絶対だるいぞ〜〜ほんで早瀬くんは多分助けてくれない(というか問題が起こってることに気づかなさそう、んで優子も早瀬くんに訴えなさそう)し、優子〜〜頑張れよ〜〜!森宮さん〜!バトン渡したとは言えどまだまだ優子のこと気にかけてやってくれよ〜!!! わたしも息子が結婚するときバトンを渡すという気持ちになるのだろうか、結婚のタイミングじゃないような気もする。でもバトンが続いていくというのはとてもよく分かる。 料理の描写が多かったからか、全体を通して作りたての料理の湯気であったかいみたいな、そんな話だった気がする。素敵な話だった。
  • 2026年1月23日
    悲しみよ こんにちは
    悲しみよ こんにちは
  • 2026年1月23日
    子どもの話にどんな返事をしてますか?
    子どもの話にどんな返事をしてますか?
  • 2026年1月22日
    君のクイズ
  • 2026年1月22日
  • 2026年1月22日
    ギリシア神話
    ギリシア神話
  • 2026年1月22日
    人類の歴史をつくった17の大発見
    人類の歴史をつくった17の大発見
  • 2026年1月22日
  • 2026年1月22日
    Where the Crawdads Sing
    英語で読む小説として簡単な方と聞いたので買ってみたけど思ったより分厚くてビビってる。読めるかな〜〜〜😰
  • 2026年1月22日
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