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満
満
@yh82287
  • 2026年10月7日
    札幌誕生
    札幌誕生
    図書館で借りて半分まで読んだけど、子どもが生まれてバタバタしてて最後まで読めなかった。。。 これどれくらい事実なんだろ?新渡戸稲造の性格とか本当にこんな感じやったんかな? 後半も気になるし落ち着いたらまた借りたい!
  • 2026年9月25日
    新解さんの謎
    新解さんの謎
    ゆる言語学ラジオ聞いてて気になった
  • 2026年9月17日
    冬眠の生命科学
    寒くてすっごく震えることも「戦慄」と言うとか、体積と表面積の関係とか(私が文系すぎて説明されてやっと確かに、、!!となった)、面白い。でも冬眠はまだわからないことが多いようで、アデノシンが影響してる!いや、そうじゃないかも、、みたいな流れも多くて、なかなかほぉー!とならず、、でも研究が進むのに時間がかかる理由とかなるほどなぁとなった。大変だなぁ。 あと引用されている文章、山口さんが感銘を受けた文章が全部良くてその本を読んでみたくなった。 「幸運は準備された心に宿る」ルイ・パスツール この前読んだ恐竜の小林さんとはまた全然違うタイプの研究者で、それも面白かった。
  • 2026年9月10日
    風の万里 黎明の空(上) 十二国記
    苦しんでる2人の女の子が陽子に対して真逆の気持ちを抱くし、両方なんか、いい結果にならなさそうで心配、、とはいえ片方は楽俊と出会ったから、楽俊に出会ってくれるとなんとかなりそうでちょっと安心、、 上巻だから読み終わったとてまだ不明点は全然明らかにならないんだろうなと思うとなかなか進まなかった笑
  • 2026年9月8日
    1日5分で親子関係が変わる!育児が楽になる!PCITから学ぶ子育て
    買うか悩んでて本屋でペラペラめくってるうちにほとんど読んでしまった。 すごくいい内容と思ったけど、今はまだそこまで息子の行動に問題が発生していないので、今買って読んでも忘れそう、買っといても忘れそう、ということで、ここにメモしておく。第二子が生まれて「特別時間」とかの方法がよくわからなかったりしたら買ってもう一回読む。メモ! スペシャルタイムの後に親の言うことを聞いてもらう時間を作るというのはなるほど、そうやって練習していくのか、、と。まあ今は家での行動に困り事はない(あるとすれば保育園での行動)なのでまず保育士さんに相談や聞き取りからかな。
  • 2026年9月6日
    恐竜とぼく
    恐竜とぼく
    面白かった!!研究者のエッセイやのに文体も読みやすいし、さくさく読めた。 この時は頑張りました〜くらいのテンションで書いてあることがめちゃめちゃめちゃ頑張ってることで、すげえ、、努力すげえ、、、となった。 母としては、どういう育てられ方をしたかが知りたくなるな🥹笑笑 それとももう先天的な才能なんだろうか。とにかくすごかった。
  • 2026年8月31日
    文庫 子どもの話にどんな返事をしてますか?
    他の育児書でもよく書いてあることが大半だけど、何回もいろんな本で同じような声かけを見て咄嗟の時に思い出せるよう身につけていきたい。 忘れそうなのでメモ。 ほめることは薬の投与と同じで、ルールや注意を必要とする。最も重要なルールは、ほめる対象は子どもの努力や成果であって、性格や人格ではないということだ。 (とりあえず「良い子だね」が良くないことだけは分かるが実際ほめる場面になるとむずいんだよな〜!!) ほめるときには、子どもがしたこと(努力、手伝い、仕事、心遣い、創造、達成など)の何を私たちが気に入り、評価しているかをはっきり言う。 子どもの性格を評価するより、具体的な情報や感謝のほうが子どもにとってはためになる。 問題があれば、責めたり批判したりするのではなく、解決策をさがすことが必要だ。 ご褒美が子どもの成長を助ける楽しみになるのは、子どもが成し遂げたことを認め、称賛するしるしとして、予告もなく、あたえられるときである。 子どもを追い詰めて自分を守るために嘘をつかせたり、意図的に嘘をつかせる状況をつくったりしない。答えを知っている時にはしつもんをしない。 ぼちぼちありがとうを促すより、私が相手にありがとうを言って息子がありがとうを言うことに気づくように誘導する方向に持っていった方がいいのかもしれない。 どんなに仕事や責任を強要しても、子どもはいろんな方法で報復するだろう。わたしたちがすべきなのは、子どもたちとのあいだに良好な関係を築くことだ。親がこまやかな神経をもって子どもの言うことを聞く。 家族の行事や祝い事を理想化しがちだが、子どもたちの気持ちを無視すると、楽しいはずの出来事が台無しになることも多い。 子どもの意見や感情には価値があり、かれらは尊重されている、といえことを子どもに伝える。 親の否定的な描写は、子どもの自己イメージを簡単にゆがめてしまう。→これ旦那がやりがちなんだよな〜!まじやめてほしい。 子どもが知覚したことを否定しない。子どもの感情に文句をつけない。子どもの願望をしりぞけない。子どもの好みをバカにしない。子どもの意見をけなさない。子どもの人格を傷つけない。子どもの体験に議論をふっかけない。かわりに、それらを認めてやる。 なるほどなと思っても実際の場面で実践するのはなかなか難しい。。あと旦那に同じように接してもらうというのが一番難しい😃
  • 2026年8月28日
    あなたの知らないガリバー旅行記
    シンプルに面白い。サクサク読めるぜ! 天空の城ラピュタがガリバー旅行記のラピュータからきてるの驚き。名前取ってきただけくらいっぽいけど!
  • 2026年8月24日
    世にも奇妙な君物語 (講談社文庫)
    これを読む前に読んでた本が真面目!人間としての芯!みたいな話だったから、高低差というか、性格悪っ!!!って、より思ったかもしれない。笑 てかめちゃめちゃ世にも奇妙な物語だった。朝井さんは世にも好きみたいだけどわたしあんまりだからうわーめっちゃ世にもだなーと思いながら読んでたけど、最後のまとまりかたとか後書きとか含めて読むと面白かった。
  • 2026年8月22日
    同志少女よ、敵を撃て
    戦争の本はあまり読みたくなくて、私は本にエンタメを求めてるから、戦争の本で感じたくなくて。あと広島で散々受けた戦争の教育でもう戦争嫌いすぎて一切見聞きしたくないみたいな気持ちもある。話題やったし気になってたけど表紙的に戦争なのかな〜、で、読み始めてはぁ戦争か〜、、と思ったけど、読んでよかったな、いや「よかった」というワードはあんまり使いたくない、、みたいなそんな気持ち。 ユルゲンとオリガの会話のとこが本当グロかった。 人の温かさと、人殺しがいっぱいあって、本を読んだだけの立場なのに訳わかんなくなる。 ロシア、ウクライナの友情は永遠に続くのだろうか、のところ、うわ、と思ったら文庫化のところでも書いてあって、国って政治って時の流れって、あああ、、と思った。 にしても戦争のこと毛嫌いしすぎて歴史も全然知らないから話中の戦争の流れもへえ、、みたいな、初知りみたいなの多くてそれは良くないかも、とはいえやっぱり戦争の話はあまり読みたくないんだよな。
  • 2026年8月19日
    そこに工場があるかぎり
    小川さんの文章ってなんかめっちゃ綺麗、エッセイをあまり読まないせいかもしれないけど、エッセイなのに小説みたいな、綺麗な落ち着いた文章だなぁと思った。 小川さんの本が読みたくて買っただけやったから、読み始めて工場かああ全然興味ないなぁーと思ったけどスルスル読めた。小さい頃から工場に興味があったみたいやけど、面白いというか不思議というか、作家になる人の視点はそうなのか?とか思った。自分は近所に工場があったかどうかすら思い出せない、、、文章なのに製品が作られてるところが想像できて、子どもと工場見学行きたいなと思った(とはいえ製造ライン見てもわたしはフーンくらいの感想しか出てこないだろうけど笑)。
  • 2026年8月17日
    死体は語りだす
    死体は語りだす
  • 2026年8月17日
    仮面山荘殺人事件 (講談社文庫 ひ 17-10)
    面白かったけど、んんんんという感じもあり。。。容疑者Xの献身とかが凄すぎるせいかも。あと1995年?発売で昔の本やし、、とか思って調べたら十角館は1987年だった。すげぇ〜 まあ犯人は最初からちょっといけすかない感じを感じてた、けど、うーん、ちょっとずるいかなぁ、、もう少しうわー巧みだー!!と思いたかったな〜。でも面白かった!途中のワクワクは大きかった。いや、でも終わってからの白け感はそうはならないのでは、、?ここまで頑張ったのにそんなあっさり終わるの?と思った。
  • 2026年8月12日
    夜のピクニック
    中学の時ぶりに読んだけど、前読んだ時より良さを感じられた気がする。一晩の間に話しかけてみたかった人と話すタイミングが得れた、それだけのことをこんな魅力的に書けるのすごいなぁと思うし、高校最後の行事で心残りを解消したいって気持ちがすごく懐かしいな〜と思った。特に心残りもなかったし解消もしなかったから終わっちゃうのかーって気持ちがあっただけだけど笑 あと忍がナルニア国物語を読んでしまった!と思ったところは嬉しかった。わたしは良いタイミングで読みましたよ〜♪の気持ちと、そうだよねタイミングがあるよねの気持ち。恩田さん〜!!恩田さんの考えてること話を通してもっと知りたいよ〜!!恩田さんの書く話が好きだよ〜!!!
  • 2026年8月8日
    暇と退屈の倫理学
    ところどころうーん??となるけど全体的に面白かったかな。浪費と消費の違いはなんか、え、勝手に決めてない、、?と思った。語源とか、なんかそういうのの話なしに言われてもあなたが決めたことを「浪費はいいんです!」みたいに言われても、、となった。あと退屈の第二形式はえ、それ退屈なの?となりながら読んでたけど結局それは良しみたいな感じで、いいんかーいってなりました。最終的な結論はよくある話というか、まあそうだよねって話だけどそこに辿り着くまでがやいのやいのやいのやいので面白かった。 結局「これはつまりこう」みたいな主張って、誰かが言ったことを批判する形式がどんどん納得できるものになってくのかなって、出てきた人みんな「これは違う」ってところはなるほどと思うのに結論のとこでそれはちゃうくね?とか見落としてるくね?みたいなの出てくるから、自分が新しい意見を作り出すのは難しいなと。てかこの批判するのが良いみたいな言ってた哲学者いたよーな、思い出せない。 人の最小の時間が18分の1秒って話は科学(と言っていいのかな?)を根拠に哲学やってる感じでほぉおおとなった。
  • 2026年8月6日
    パンチラインの言語学
    最初は面白いけどエンタメ性が高くてもうちょっと深く言語学の話読みたいな〜と思いながら読んでたけど、半分過ぎたくらいからどんどん面白くなってよかった。初めて読むのにすごくちょうど良かった気がする。 出てくる作品の好みの傾向的におじさんだと思い込んで読んでたけど名前的に女性、、!?となって気づいた時びっくりした。てかわたしちょい古めの有名作品知らなすぎるな。てか映像作品見てなさすぎるな。。。
  • 2026年8月6日
  • 2026年8月5日
    犯罪前夜
    犯罪前夜
  • 2026年7月6日
    人類の歴史をつくった17の大発見
    人類の歴史をつくった17の大発見
    図書館で借りたけど返却期限までに読み終えられず、、、もう一回借りるのも面倒なので多分ここ(半分ちょいくらい)でおしまいです。。面白かったけど、本当に〜〜??と思いながら読んじゃう部分も多かった。昔のことってこうだと分かったって言われてもほんまに〜?何から分かったん〜??て思ってしまう。
  • 2026年6月10日
    教養悪口本
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