性の歴史 1 知への意志

性の歴史 1 知への意志
性の歴史 1 知への意志
ミシェル・フーコー
Michel Foucault
渡辺守章
新潮社
1986年9月12日
8件の記録
  • 正直、ミームに出てくる手紙を読むプーさんと同じ顔になりながら本を読み進めていた。 あまりにも同性愛者などに関する記述が自分の持つ考え方とは相容れない所など在りつつも、どうにか読了。続編は買うかは気力だよりとしか言えない。
  • 匙
    @sajisann
    2026年2月14日
  • 夜
    @butiloveu
    2025年12月16日
  • もずや
    もずや
    @mozuya_koto
    2025年9月15日
  • 埋没
    埋没
    @mai_botsu
    2025年5月9日
    性は反対に、性的欲望の装置の中で最も思弁的かつ最も観念的で、最も内面的ですらもある要素なのであり、そのような性的欲望を、権力が、身体や身体の物質的現実、身体の力やエネルギー、身体の感覚や快楽に対するその掌握・支配の中で組織していくのである。p196
  • 人類学をするにあたり、『監獄の誕生』よりもこちらの方がより重要です。by O先生
  • きん
    きん
    @paraboots
    2025年3月30日
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感想・レビュー "性の歴史 1 知への意志" - Reads