性の歴史 1 知への意志
8件の記録
ビーチクッパ@motunono2026年5月22日読み終わった正直、ミームに出てくる手紙を読むプーさんと同じ顔になりながら本を読み進めていた。 あまりにも同性愛者などに関する記述が自分の持つ考え方とは相容れない所など在りつつも、どうにか読了。続編は買うかは気力だよりとしか言えない。
埋没@mai_botsu2025年5月9日読み終わった性は反対に、性的欲望の装置の中で最も思弁的かつ最も観念的で、最も内面的ですらもある要素なのであり、そのような性的欲望を、権力が、身体や身体の物質的現実、身体の力やエネルギー、身体の感覚や快楽に対するその掌握・支配の中で組織していくのである。p196






