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埋没
埋没
@mai_botsu
  • 2026年10月10日
    人間の心が分からなかった俺が、動物心理学者になるまで
    研究者っておもろいなあ あと鳥の歌文法って字面がかわいい (일)
  • 2026年10月4日
    言語学バーリ・トゥード Round 2
    川添先生って面白い方だなあ
  • 2026年10月4日
    カステラ
    カステラ
    もっと早く読めばよかった
  • 2026年9月28日
    ダンスの美学
  • 2026年9月26日
    汚穢のリズム
    汚穢のリズム
  • 2026年9月22日
    怪獣を解剖する 下
    怪獣を解剖する 下
  • 2026年9月20日
    風と木の詩 2
    風と木の詩 2
  • 2026年9月19日
    風と木の詩(第1巻)
    濃い。とにかく濃い。
  • 2026年9月19日
    わたしもナグネだから
    69p 自らの鍛えられた肉体以外には何も持たなかった移民たち、彼ら自身がまさに「徒手空拳」だったのだ。 日本という島に閉じこもる自分が なんだか残念な気持ちになる… (もちろんそんな簡単な話ではないのだけれど)
  • 2026年9月13日
    ツアー1989
    ツアー1989
    中島京子のなかでも異色の作品 だけど、じつはこういう話が本領なのでは 失踪や記憶を巡る奇譚
  • 2026年9月12日
    資本主義リアリズム 増補版
    資本主義リアリズム 増補版
    難解そうにみえるが とても身につまされるところが多い きっともっと最先端の情報があるのだろうけど わたしにはわからないのが残念
  • 2026年9月10日
    予告された殺人の記録
    予告された殺人の記録
    おもしろくて一気に読んでしまった 明日も仕事なのに
  • 2026年9月8日
    女の園の星(5)
    あー、おもしろ キャッツすぎたい
  • 2026年9月6日
  • 2026年9月6日
    〈弱さ〉から読み解く韓国現代文学
    『亡き王女のためのパヴァーヌ』を 読んでから読もうと思っていて失念していた 226p 「韓国現代文学は、そこ(不都合な現実など)から目を逸らさず、弱くある自由を叫ぶ。」 クビョンモの破果を次は読もうと決める
  • 2026年9月5日
    俺はNOSAKAだ (1972年)
    金井美恵子か誰かの批評で おもしろいと言っていたので SとZのたった一字の違いから 過去の覚えていない一瞬に進む 軽やかな饒舌体にうっとり
  • 2026年8月30日
    哲学の門前
    哲学の門前
    真摯な書き振りですてき 考えを深めるためには 反射板となる友人が必要なんだとしみじみ アフリカの諺 「一人では早く行ける、仲間がいれば遠くに行ける」 を思い出した(こんな諺あったよね、、、)
  • 2026年8月24日
    獣医さんがゆく 15歳からの獣医学
    地味に面白い(일)
  • 2026年8月22日
    奇貨
    奇貨
    再読 松浦の小説の中で あまり話題にならないけどユニークです 主人公である作家が書いたようにも見える 私小説風の友情小説 いやらしくなくても愛は描けると 谷崎に教えてあげたい
  • 2026年8月21日
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