
埋没
@mai_botsu
- 2026年8月24日
- 2026年8月22日
奇貨松浦理英子読み終わったかつて読んだ再読 松浦の小説の中で あまり話題にならないけどユニークです 主人公である作家が書いたようにも見える 私小説風の友情小説 いやらしくなくても愛は描けると 谷崎に教えてあげたい - 2026年8月21日
- 2026年8月20日
- 2026年8月16日
いやはや熱海くん 4田沼朝読み終わった買った - 2026年8月16日
- 2026年8月16日
- 2026年8月16日
いやはや熱海くん 3田沼朝読み終わった買った - 2026年8月16日
- 2026年8月16日
- 2026年8月16日
カラー版 本ができるまで 増補版岩波書店編集部読みたい - 2026年8月15日
幻想の終わりに: 後期近代の政治・経済・文化アンドレアス・レクヴィッツ読みたい - 2026年8月11日
- 2026年8月9日
- 2026年8月6日
自信のない部屋へようこそ雨宮まみ読み終わった買ったp105 部屋に一人でいることが孤独なのではない。一人の人間は、星座のように、どこかで見えるか見えないかの線でつながっていて、孤独を慰め合い、見守り合い、互いの孤独な戦いの美しさを、讃えあっているのである。 雨宮まみがもし生きていたら こんなとき、なんというのか たまに、考えるときがあるのです - 2026年8月1日
- 2026年7月30日
あなたとわたしの短歌教室服部真里子読みたい - 2026年7月25日
粉瘤息子都落ち択更地郊借りてきた読み終わった久しぶりの予定のない休日の今日を 籠城日と決めて 家から一歩も出ずに本を読みふける 粉瘤息子、これはダサい青春、最高。 大田ステファニーの『みどりいせき』、 鹿島田真希『二匹』とかを彷彿させる けど、もっとオフビートで、 気持ちの良い、からっぽ。 壁打ち相手の忍が 肉壁として守ってくれていたという素敵 - 2026年7月25日
- 2026年7月24日
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