殺しへのライン
34件の記録
- ユウ@WtU2026年5月27日ミステリ文庫本 456頁(本編445) 面白かった。 今作は前作までとは打って変わって、事件が起こる前の流れから始まった。つまり、捜査前のやり取りが描かれていると言う事で、正直事件に何処まで影響があるのか分からない内容に感じてしまうが、そこを許さないのがこのシリーズだなと思う。 気になった点は幾つもあるし、自身の推理が当たっている部分もあったが、大事な部分は見抜けなかった。 シリーズを通して1番の謎が少しずつ解かれてきていて、シリーズ物を読む醍醐味を味わっている。

- みつき@reads-mituki2026年1月26日読み終わった面白かった。出てくる人がみな個性的で怪しすぎてオリエント急行的な話と思ってたら違った。3巻を先に読んでしまったので、そのうち2巻を読みたい。


スカイ@skygrey2026年1月2日読み終わったaudible犯罪への厳しい裁き ぶれない倫理観 でも、被害者への優しい目線もある ホーソーンってこれまで一体どんな人生だったんだろう 次巻も気になる


スカイ@skygrey2025年12月21日読み始めたaudible日本の作品が続いていたから、今度はホーソーン&ホロヴィッツに戻ることにした 冒頭で早速ホーソーン節が聴けてクスクス 「こういう本を書き上げるのがどれだけ大変なことか、君にはわからないのか?」 「どうして大変なんだ?捜査については何もかも、俺ひとりでやってるってのに」




- es.bookmark.april@EsBookmark2025年12月7日買ったまだ読んでる洋書登録ができないのでこちらを。『A Line To Kill』 2022年に購入して途中で止めて、2025年再読中。


UCHIKAWA Hiromu@masomqso2025年3月20日読み終わったホーソーン&ホロヴィッツシリーズ第3作 前の2作とは少しテイストの違う形のストーリーだなと感じましたが、内容はとても面白かったです。 回収されなかった疑問も、最後にスッキリ解決したので個人的にはとても満足しました!

























