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りら
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@AnneLilas
ミステリー/歴史/児童文学
  • 2026年8月28日
    女人入眼
    女人入眼
  • 2026年8月27日
    三国志 第一巻
    三国志 第一巻
  • 2026年8月27日
    東芝の悲劇
    東芝の悲劇
  • 2026年8月27日
    歌人探偵定家
    歌人探偵定家
  • 2026年8月26日
    火定
    火定
  • 2026年8月26日
    童の神
    童の神
    オーディブル1.8倍速。
  • 2026年8月26日
    禁断の魔術
    禁断の魔術
  • 2026年8月26日
    斎王の葬列 (新潮文庫)
  • 2026年8月25日
    火定
    火定
  • 2026年8月25日
    H04 平成
    H04 平成
  • 2026年8月25日
    地球の歩き方 アニメ Dr.STONE
  • 2026年8月24日
    トレヴァー短編選集2
    トレヴァー短編選集2
  • 2026年8月24日
    上海魔都探偵団
  • 2026年8月24日
    のち更に咲く
    のち更に咲く
  • 2026年8月22日
    ふたつの月の物語
  • 2026年8月21日
    永遠。
    永遠。
  • 2026年8月21日
    開かせていただき光栄です
  • 2026年8月20日
    蝶として死す
    蝶として死す
    清盛の弟である平頼盛を探偵役に据えた連作形式の歴史ミステリー。 読点と傍点が過剰かつまどろっこしい文体で読みづらく、なかなか一編目が読み通せなかったんだけど、清盛の真意に気付いてからのどんでん返しから急に引きつけられた。 まだ清盛の兄上が存命中の一編目から平家滅亡後の五編目と、取り上げられた時代のタイムスパンが意外と長い。盛者必衰の歴史の節目ごとに細やかな謎解きが仕込まれ、清盛だけではなく木曽義仲、源頼朝、北条時政と、大物との駆け引きもあって、頼盛の立場から激動の時代を垣間見れて面白かった。 平家きっての知性派として登場する頼盛だけど、対話相手との腹の探り合いでその魂胆が赤裸々に描写されるせいか、わりと姑息な人物という印象。 何度も解官され、一族が壇ノ浦に散り、鎌倉殿の天下となっても、屋敷を再建して生き永らえるところを見ると、世渡り上手だったのかもしれない。 続編の方は文庫化されないのかな。先に文庫化された定家の歌人探偵のシリーズも気になる。
  • 2026年8月20日
    未だ本能寺にあり
  • 2026年8月19日
    童の神
    童の神
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