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バンビ石
バンビ石
バンビ石
@bambisshy_1ok
文庫を中心に。 海外作品、特にミステリ好き。 とにかく読むスピードが遅い。
  • 2026年7月5日
    モモ
    モモ
    いつか単行本で揃えたかった、幼少期の想い出ミヒャエルエンデ2冊が無事揃いました🥳🥳🥳 積読の山をかきわけて、今年中には、再読できたら いいなあ…
    モモ
  • 2026年7月5日
    息のかたち
    息のかたち
  • 2026年7月4日
    チェロ湖
    チェロ湖
    旅先なのに辞書サイズの厚さと重さの本を買ってしまった… 帯のあらすじを見たらわかってしまう。これはいしいしんじの集大成なんだね。買うしかないし読むしかないでしょ!
    チェロ湖
  • 2026年6月30日
    まほろ駅前狂騒曲
    やっと手に入ったので。 前作前々作、パラパラめくりながら読んでいく!
  • 2026年6月30日
    祝祭と予感
    再読を経て、やっと読んだ! なるほどスピンオフ。物語の補完というか、奥行きがより感じられるエピソードでよかった〜。 というか著者、めちゃめちゃ音楽の人だったのだね。巻末エッセイ集も面白かった。
  • 2026年6月28日
    蜜蜂と遠雷(下) (幻冬舎文庫)
    再読、驚くほどスッと読めてしまった。 やっぱり、恩田陸の描く相思相愛は良いなあ。 今回はほぼすべての曲を動画検索して視聴しながら読んだので、文章から得られるイメージと曲がリンクし、とてもよかった。 音楽を文章で表現するってとんでもない技術だなと思う。 編集者あとがきにもある通り、ものすごい苦労をされて生み出された作品とのことだけれど 読み手にはそんなこと一切感じさせない、このさわやかで幸福感に満ち、きらきらとした読み心地。素晴らしいね!
  • 2026年6月24日
    まほろ駅前狂騒曲
  • 2026年6月23日
    蜜蜂と遠雷(上) (幻冬舎文庫)
    (あることを長いこと知らなかった)続編をやっと手に入れ。すこし悩んだけれど、 読んだのかなり前だし思い切ってあたまから再読することに。 YouTubeで色々曲を検索しながら読んでみた。春と修羅、各バージョンあってありがたい。
  • 2026年6月14日
    燻る骨の香り
    う〜〜読み終わってしまった…! とてもとてもよかった。舞台が京都なのもよかった。 最終章の終わりもまたよかった。このシリーズ読者へのご褒美だなあ。 しかし新城目線のスピンオフ、 番外編でもいいから読んでみたい〜!!
  • 2026年6月9日
    赤い月の香り 透明な夜の香り (集英社文庫)
    ここ数ヶ月は生活スタイルが変化し、読書ペースがこれまでの倍くらいになり、 本棚の一角を占めていた積読スペースもようやっと縮小してきた所… だったのに、また懲りずにたくさん本を買ってしまったうちの1冊。 ちなみにシリーズ最新のもう1冊もまとめてゲットした〜!!3部作って、いいよね。 相変わらず読みやすい。 寝付けない夜が続き、あっという間に読了。 巻末にインタビューも載ってて、それも面白い。 朔さんはかなり、著者の投影なのだなあ。 続編も続けて読む。たのしみ!
  • 2026年6月5日
    BUTTER(新潮文庫)
    実は本棚に寝かせていました。 まさか積んでいる間に版権が移るとは思ってもみなかった。時間が流れるといろいろありますね。 面白かった! するするとは読めないけれど、読了後のすっきり感、良い読書をしたなあ。という感じ。 食にまつわる描写がとにかく美しくて、記者という職業は、捉え方によってはアーティストのようなものなのかもしれない等とおもった。 美味しい七面鳥食べてみたい!
  • 2026年6月1日
    ムーン・パレス(新潮文庫)
    ムーン・パレス(新潮文庫)
  • 2026年6月1日
    燻る骨の香り
  • 2026年6月1日
  • 2026年6月1日
    ハウスメイド2
    ハウスメイド2
  • 2026年6月1日
  • 2026年6月1日
    幽霊たち(新潮文庫)
    幽霊たち(新潮文庫)
  • 2026年5月23日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
    最高!!!! 本屋大賞ノミネート作品って、やっぱり外さないよなあ。素晴らしかった〜。 文体の親しみやすさがよかった。たぶん著者も訳者も好みなんだと思う。 これは、シリーズ全部追います!!
  • 2026年5月13日
    真夜中のマリオネット (集英社文庫)
    2024年のナツイチ。 ツダケンコラボ・朗読につられて購入。 寝かせすぎ本。 ラスト1ページ、あなたは必ず○○する! 系の過剰なキャッチコピーは苦手なんですが。 面白いといいな! と思って読んだけれど… たぶん、この作者さんの文体というか 表現の仕方、言い回しがわたしには 合わなかったかな。過度に劇的というか、 ロマンチックすぎるというか… 医療従事者目線の、専門知識が盛り込まれていたり、 進んでいると思っていた展開が何度もひっくり返されたり。 物語のつくりはとても面白かった。
  • 2026年5月6日
    そしてミランダを殺す (創元推理文庫)
    シリーズっぽいタイトルで何作か並んでいて、ずっと気になっていたもの。 章ごとに人物、場面が切り替わっていくスタイル。 どこかしら “行き過ぎた” 行動・言動をとる、倫理観が欠如している登場人物ばかりで、すこしげんなりしてしまったものの… 面白かったなー。 もう1作品くらい読んでみたい!
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