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バンビ石
バンビ石
バンビ石
@bambisshy_1ok
文庫を中心に。 海外作品、特にミステリ好き。 とにかく読むスピードが遅い。
  • 2026年1月4日
    猫はソファをかじる (ハヤカワ・ミステリ文庫)
    我がバイブル、シャム猫ココシリーズ!! これはシリーズ3作目なんですが、わたしにとってはこのシリーズとの出会いの1冊。 図書館でたまたま目を惹かれ、のちにわたしを ミステリ及び海外小説にのめりこませるきっかけとなった作品です。 読み始めたころ小学校3年生くらいで、その後成人してからこつこつ買い集め、ファンブックも含めてコンプしてからまた読み直したりした、人生に於いても付き合いの長いシリーズ。 内容も表紙も、個人的にソファがいちばんお洒落な感じがして、お気に入り。
  • 2026年1月4日
    熱帯 (文春文庫)
    熱帯 (文春文庫)
    積読から。 有頂天家族第3部、ずっと待ってる!
  • 2026年1月4日
    マーブル館殺人事件 下
    マーブル館殺人事件 下
    またしても後半はほぼ徹夜で一気読み。 ンワ〜〜〜面白い!!!ずるい! アンソニー・ホロヴィッツの作風なのか、 主人公に当たる人物への、周囲からの風当たりの強さみたいなものが今作も顕著だったな。主人公に感情移入してしまうわたしにはけっこうしんどい。 それでもなんやかんや最終的にはハッピーエンドを約束してくれる作者でもあるので、期待しながらどんどん読んでしまうのですけれどね。ずるいわほんとうに。
  • 2025年12月20日
    マーブル館殺人事件 上
    マーブル館殺人事件 上
    編集者スーザンのシリーズ〜! ミステリ読むの久々だしホロヴィッツだし、 めっちゃたのしみにしてたのでガツガツ読んじゃうかも🤤 といいつつ1ヶ月かけて読んだ!やっぱりわたし!読むのが遅い! とにかく続きがたのしみ。
  • 2025年12月9日
    ハウスメイド
    ハウスメイド
  • 2025年11月19日
  • 2025年11月19日
    大渦巻への落下・灯台―ポー短編集III SF&ファンタジー編―(新潮文庫)
    ポー短編集最後のストック! (超個人的に)この本の寝かしつけ力がものすごくて、数行読んでは寝落ちる夜を繰り返した。 『メルツェルのチェス・プレイヤー』とか 一体何十日かけて読んだのだろう…(笑) やっぱりポーはすごい。 振り幅とか情報量とかセンスとか、半端な人間には書けない作品ばかりだなと思う。面白かった!
  • 2025年10月13日
    まほろ駅前狂騒曲
  • 2025年10月13日
    赤い月の香り
  • 2025年10月13日
    透明な夜の香り
    バイトとして働いていた、とある職場を退職するときに、日頃親しく話しかけてくれていた社員さんから譲り受けた本。本を贈られるのは人生で2度目だけれど、1度目がとてもよい出会いになったので今回もたのしみにしていた。そのわりに4年くらい寝かせた。 秋の夜長にゆっくり読むのにぴったりの1冊だな、とおもった。 キャラクターひとりひとりがすごくキャラ立ちしていて、なんか映画にもアニメにもなりそうな、佳き物語だった。 もっとシリーズ化というか、続きも読んでみたい〜と思ったら続き、出てるのね! 積読の山を少しずつ減らして、いつか読みたいな。
  • 2025年9月28日
    月と六ペンス
    1ページ目を開いた瞬間の字のぎっしり具合、唐突に始まり延々続く語り口調、もうすき。こういう本が、すきなんだよ。 なんか自分でもよくわからないけれど、 主人公の性別が最初は男だとおもっていたけど途中であれ?女だったのか、とおもったらやっぱり男だった、みたいになって勝手に混乱していた。序盤の主人公の身の周りの登場人物、マダムが多いからかな。 ともあれたのしく読めた!実在の芸術家をモデルにしてるんだな〜と知って、読了後には答え合わせのような気持ちでその芸術家の作品を色々眺めたり。読書ってたのしい。
  • 2025年9月5日
    とにもかくにもごはん
    ちいかわよむーくコラボのしおり欲しさに。 ついでに帯が推しの栗まんじゅうだったので(ほっくほっくほく) 色々な人物の視点から個々の物語が描かれ、最終的に大きなひとつに繋がっていく…みたいなお話だった。 過去にわたしが読んだもので言うと、『ペンギン鉄道なくしもの係』に近い感じ。 ショートドラマのようで、さくさく読みやすい作品。序盤は読みやすすぎてちょっと物足りなかったくらい。
  • 2025年8月19日
    人間そっくり(新潮文庫)
    素敵書店のフェアで購入。 半年くらい寝かせた。 ねっちょりした読み心地。
  • 2025年8月5日
    ササッサ谷の怪
    ササッサ谷の怪
    遅ればせながら昨年シャーロックホームズに少し手を出し、ホームズ以外の作品も気になり。幽霊選びの話がすき。
  • 2025年5月28日
    まほろ駅前番外地
    シリーズ2作目追い。 久しぶりすぎて登場人物みんな忘れている。ドラマで印象的だったお話、あれはかなりアレンジされていたのね。 3作目も覚えているうちに読みたい!
  • 2025年5月3日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    アンソニー・ホロヴィッツの作品内で触れられていて、気になって読んだ。 紛れもないホラー。 人生を見つめさせられるって、恐ろしい。
  • 2025年5月1日
    マイクロスパイ・アンサンブル
    発売してすぐ初版で買ったのに 気づいたら3年近く寝かせていた。 大木兄弟(特にトモフスキー)がすきなので、 前作に続き購入を躊躇わなかった作品。 伊坂作品は自分のなかで合うものと合わないものがあり、 今作はイマイチだった…かな。 オハラブレイクに参加していたらもっと没入できたのかもしれない。 曲のネタ盛りだくさんなのは読んでいてたのしかった!
  • 2025年4月29日
    モルグ街の殺人・黄金虫
    モルグ街の殺人・黄金虫
    ポーがとにかく面白い、と 信頼できる人が発信していたので いくつかまとめ買いした中の1冊。 やっぱりミステリがすきなんだな、と 再確認させてくれた作品。 ミステリの祖、素晴らしいクオリティで感服。
  • 2025年2月24日
    死はすぐそばに
    死はすぐそばに
    近年のお気に入り作家、アンソニー・ホロヴィッツのホーソーンシリーズ。 やっぱり面白い。次も読む!
  • 2025年1月14日
    馴染み知らずの物語
    滝沢カレンだいすきだけど、 本を読む人とも書く人とも夢にも思わず、 SNSで存在を知って買いに走った作品。 たどたどしい文章や言葉づかいに ちょっと読むのに苦戦したけれど、 ストーリー創るの上手いなぁと感心。 笑えるし、1話1話のボリュームも抑えめなので そういう意味では読みやすいかも。 挿絵もとっても良い。
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