はじめてのベルクソン 時間をひらく哲学

9件の記録
ともろう@tomororz-03062026年8月25日買ったAmazonから届く。楽しみにしてた本。平井靖史氏には『世界は時間でできている』というベルクソン時間哲学入門書もある(読んでたけど途中で止まってる)。
baby vampire@DEATHREBIRTH2026年8月22日買ったベルクソンを読んでいて「うわー!!むずい!」になっていま挫折中なので購入(⩌⩊⩌) ターナーだ!!10月にちょうど見に行きたいターナー展 それまでに読めたらいいな〜
チョコ次郎の夏@CircusInMyHead2026年8月22日気になるノーベル文学賞を受賞したフランスの哲学者、ベルグソンには、ゼミ論で取り組んだ。 哲学科のベルグソンゼミにお邪魔したところ、宮崎駿監督のアニメ映画、『千と千尋の神隠し』がベルグソンの哲学だ、とのことであった。 私見では、思想家の安冨歩(あゆみ)に近い、と思う。安冨センセイも、宮崎駿監督の大ファンであり、神秘主義者という面では、ベルグソンとも共通する。 ベルグソンの「過去は死なない」という言葉には励まされる。過去の投稿との関連で言えば、過去は生きているからこそ、遡及する(さかのぼる)ことに意味があるのだ。









