

baby vampire
@DEATHREBIRTH
バタイユを愛してる
- 2026年8月22日
- 2026年8月17日
ブルーメンベルク・コレクションハンス・ブルーメンベルク,三重野清顕,下田和宣,二宮望,田村豪,近藤史隆読んでる「現実概念と小説の可能性」を読んだ⊂(⩌ ⩌)⊃📖´- むずかしいけど、感覚的には掴める 脳が掴む現実をこじ開ける - 2026年8月12日
バタイユ入門酒井健かつて読んだ読んでる先日発売された酒井単独訳の『至高性』前半の後半(?)が難所すぎて、単行本でも詰まったけど今回も「ぅーーーーん( 𖦹.𖦹 )」になったので、なんとなーく今更また入門、読み返している もうぜーんぜん、理解には遠く及ばないけれど、はじめて読んだときよりも、バタイユって……そうなの!そうなんだよ!そういう男なんだ!と思えるところが増えていてにこにこ読書 入門書とは、まさに集大成で素晴らしい本なんだなあと、改めて実感
- 2026年8月11日
- 2026年8月10日
- 2026年8月10日
- 2026年8月7日
- 2026年8月5日
レヴィナス・コレクションエマニュエル・レヴィナス,合田正人読み始めた - 2026年8月2日
アンコールジャック・ラカン,片山文保,藤田博史読み始めた - 2026年8月2日
新訳ベルクソン全集2 物質と記憶 身体と精神の関係についての試論アンリ・ベルクソン,竹内信夫またいつかこの2週間ちまちまとのんびり読み進めていたものの、あまりにも難解!訳が丁寧でわかりやすいのに、書いてある内容はめちゃくちゃに難しく、初心者のあたしには困難すぎる でも、なんとなく要点は掴めたので、ぼんやり頭に留めつつたくさん知を蓄えてまたいつかチャレンジしたい 分厚い割にページ数はそんななので、紙1枚が厚いだけだね - 2026年8月1日
- 2026年8月1日
天然知能郡司ペギオ幸夫気になる - 2026年8月1日
生誕の災厄 〈新装版〉E.M.シオラン,出口裕弘読み終わった読んでるバタイユの内的体験(平凡社)を訳してくださった出口氏の訳書……シオランを読んでいると、過度な絶望は自己憐憫を呼び起こすと感じるし、なんというか……だんだんと(自分のなかの)絶望の純度が透過されて霧散していく気がした でもそれって、絶望が消える訳ではなく、ただ「あまりにもキレ散らかしている人を見ると一周まわってこちらの怒りが沈静化されて行く」みたいな、傍観的なまなざしになり、解消されるわけではないのに忘れてしまう、というような事だと感じる それが、(自分にとって)いいことなのかあまりよくないのか、あたしにはわからない - 2026年7月13日
存在なき神ジャン・リュック・マリオン,永井晋ちょっと開いた - 2026年7月8日
可塑性と断絶鈴木智之読んでる - 2026年7月8日
神・宗教・救いの臨床哲学加藤敏読み終わったあっという間に読み終えちゃった とても面白く、興味深く、たのしく読めた 現代社会の病理にはうんうんとたくさん頷けるところがたくさんあった むずかしそうだ、、という印象を受けた(あたしは精神医学のことはよく知らないから)けれど、哲学が好きだから読んでみる、哲学あるいは精神医学に惹かれたから読んでみる、というひとにもするする読めるんじゃないかという丁寧かつわかりやすい文体だった ひとりひとり名前をあげた人物の思想も、氏の読解が丁寧だったので読み解きやすかった おかげで、興味をもてた人物もいる 正常と異常の境界線はあわく、明確でないと改めて感じたので自分なりに考えていきたい そこを区別するのではなく、考える主体が大事なんだと思いたい - 2026年6月27日
忘却術川野芽生,菅野まり子読み終わった - 2026年6月26日
欲望の現象学 〈新装版〉ルネ・ジラール,R.ジラール,古田幸男ちょっと開いた - 2026年6月25日
崩壊概論 (ちくま学芸文庫)E.M.シオランちょっと開いた - 1900年1月1日
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