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saiki
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@lighthouse_
灯台と海が好きな校正者です。
  • 2026年2月15日
    あとは切手を、一枚貼るだけ
    あとは切手を、一枚貼るだけ
  • 2026年2月15日
    激しく煌めく短い命
  • 2026年2月14日
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    中学生から知りたいパレスチナのこと
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026「五冊展」で宇多丸さんが選んでいた五冊のうちのひとつ。
  • 2026年2月14日
    黄色い家(上)
    黄色い家(上)
  • 2026年2月14日
    九月、東京の路上で
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026「五冊展」で宇多丸さんが選んでいた五冊のうちのひとつ。
  • 2026年2月14日
    ブラッド・コバルト
    ブラッド・コバルト
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026「五冊展」で宇多丸さんが選んでいた五冊のうちのひとつ。
  • 2026年2月14日
    核燃料サイクルという迷宮
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026「五冊展」で宇多丸さんが選んでいた五冊のうちのひとつ。
  • 2026年2月14日
    仮放免の子どもたち 「日本人ファースト」の標的
    AKASAKA BOOK STUDIO 2026「五冊展」で宇多丸さんが選んでいた五冊のうちのひとつ。
  • 2026年2月12日
    切りとれ、あの祈る手を
  • 2026年2月6日
    マルテの手記(新潮文庫)
    永井玲衣さんの『さみしくてごめん』で引用されていた一節が気になって。
  • 2026年2月6日
    精選日本随筆選集 孤独
    1/29移転のため月内閉店の三省堂書店仮店舗で購入。少し前に宮崎さんの『平熱のまま、この世界に熱狂したい 増補新版』がよかったのと、好きな串田孫一の作品も目次で見つけたので。
  • 2026年2月5日
    さみしくてごめん
    12/20荻窪Titleにて購入。永井さんの単著はこつこつ出版順に読んでいるので、これも楽しみ。 2/5読み始める。『水中の哲学者』や『世界の適切な保存』のような本を想像していたので、日記から始まり少し驚く。好きな著者さんの本はあまり深く考えずに条件反射的に買うところがあるので、嬉しい想定外で楽しい。しかも、思わずくすっと笑ってしまうような部分がところどころに出てきて、永井さんはこんなふうに考えている一面があったんだと新鮮な気持ちになる。なんとなく真似をして、短い日記を書いてみようかと、初めて縦書きアプリを入れて書いてみる。
  • 2026年1月24日
    ファーストキス 1ST KISS
  • 2026年1月18日
  • 2026年1月17日
    エキストリーム・センター
    エキストリーム・センター
  • 2026年1月17日
    貴様いつまで女子でいるつもりだ問題 (幻冬舎文庫)
    12/20荻窪Titleにて購入。TBSラジオ「生活は踊る」を聴き始めて2年ほど、雑誌の連載記事を時々読むくらいで著作は初めて。2026年の本読み始めはこちらから。 1/17読み終わり。 ラジオを聴き始めて1年ほどの頃、そろそろスーさんの本を読んでみようかなと思いながらも、なかなか手が出せず。どれにしようかとのんびりと迷い、最終的に選んだのがこの本。著作の中で初期のものにしたのは、今の自分の年齢とこれを著した彼女のそれが近かったから。 文章であるぶん、ラジオよりは言葉的というか筋道の立った話だけれど、根底に流れているものは共通しているような気がしたのは、ラジオというパーソナルなメディアで先に彼女の話に慣れていたからかもしれない。 個人的に心に残ったのは、最後の2節「とあるゲームの攻略法」「小さな女の子救済作戦」。 前者は30代くらいからひしひしと感じてきた職場でのあれやこれやを思い返す一方で、わたしは「長く居続けることを是とする多数派ゲーマー」について、あまり考えを深めることがなかったと反省したり。今も手探りではあるし、結果的に自分は女性が多数の職場にめぐり会い若干そういったものたちからは解放されたことは幸運だったように思う。もちろん、女性ばかりであることはそのあれやこれやを軽くするとは必ずしも限らないのだけど。 後者は3年ほど前にひとり暮らしに戻ってから、折に触れ向き合ってきたことが詳らかに言語化されていた。今もわたしはインナーチャイルドではない「小さな女の子」を持て余したり見なかったりしてしまうことが多いのだけど、これからも少しずつ心の中で適度な距離感でともに暮らしていけたらと、そんなことを思った。
  • 2026年1月14日
    トラウマからの回復と社会の修復
    アフター6ジャンクション1/13放送で荻上チキさんがおすすめされた1冊。
  • 2026年1月12日
    本屋Title 10th Anniversary Book 転がる本屋に苔は生えない
    1/12荻窪Titleで購入。店舗2階で開かれていた10周年記念展「本のある風景」で展示されていた店主の辻山さんが書かれた詩をはじめ、盛りだくさんの内容なので少しずつ読み始めるつもり。
  • 2026年1月4日
    城崎へかえる
    城崎へかえる
    1/4城崎温泉の短編喫茶Unにて。 家族で城崎温泉に泊まり、電車の出発時間までの間にカフェでささっと読んだ。湊かなえさんの作品は映像化されたものはいくつか観たけれど、著書は実は初めて読んだかもしれない。 城崎にちなみ蟹を模したつくりの軽やかな一冊。
  • 2026年1月4日
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