ゴッホのあしあと

ゴッホのあしあと
ゴッホのあしあと
原田マハ
幻冬舎
2018年5月1日
17件の記録
  • kon
    @toko_1015
    2026年7月6日
  • 茅椰
    @20kaya26
    2026年5月14日
    ゴッホとテオの手紙のやりとりを読んでから、ゴッホのことがめちゃめちゃ好きになっちゃって。美術館でひまわり見たら(本物まで見に行けなくて申し訳ない)再熱したので借りてきた。 原田マハさんが描いたゴッホ像、気になる。 『たゆたえども沈まず』読んでみたい。
  • Kitsune
    Kitsune
    @kitsunetrp
    2026年5月10日
  • てんとん
    てんとん
    @tenton
    2026年3月15日
  • Hirosophy
    @hirosophy
    2026年2月11日
  • Hirosophy
    @hirosophy
    2026年2月11日
  • Hirosophy
    @hirosophy
    2026年2月11日
  • 神奈
    @kanna0moon
    2025年12月6日
  • 神奈
    @kanna0moon
    2025年11月9日
  • はるね
    はるね
    @harune
    2025年10月8日
  • ふじ
    @mayu44bk
    2025年7月27日
  • @sak_kairy
    2020年12月23日
  • おかめ
    おかめ
    @okame
    1900年1月1日
  • 某SNSでゴッホの夜のカフェテラスが、視点の高さで見え方が変わるという話を見かけた。ゴッホの意図したものかが気になって、もっと知りたくなり借りてみる。 ゴッホについて学べるというより、著者がゴッホをどう見たいか、著書である「たゆたえど沈まず」にどんな願いを込めたかを解説しているものだと思う。絶対ありえないが、もし仮にゴッホがこれを読むことになったら「これは違うよ」と言ってしまいたくなることもあるかもしれない。勝手に理解者然してる人間に引くかもしれない。 フィクションと現実の間の著者の頭の中の本。 ただ著者と同じ時代を生きる私が読む分にはゴッホと林忠正へのリスペクトが感じられて意外とさくさくと読み進めることができた。 たゆたえど沈まず、はすぐに読む気になれないが、機会があったら読んでみたいと思う。 あとリッヒ・フォン・コルティッツに関してはもう少し調べる時間を取りたい。
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