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はるね
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@harune
  • 2026年2月15日
    時をかけるゆとり
  • 2026年2月10日
    教養としての「芸術」入門
  • 2026年2月5日
    人間力を高める読書案内
  • 2026年1月27日
    楽園の楽園
    楽園の楽園
    短くて文章そのものは読みやすいのでさくっと読めたけど、充分に理解できていない。何度か読んだほうが良さそうだなと思った。独特の世界観があって、久しぶりに一風変わった読書体験ができた。
  • 2026年1月25日
    私たちの金曜日
    私たちの金曜日
  • 2026年1月17日
    サンセット・パーク
    サンセット・パーク
  • 2026年1月11日
  • 2026年1月11日
    うんちの行方
    うんちの行方
    書店でこの本と目が合い?、パラパラめくると、どう考えても面白いだろうと思い……。へえ〜!!と思うことの連続で、すごく面白かった。
  • 2026年1月7日
    脂肪のかたまり
    脂肪のかたまり
  • 2026年1月3日
    独断と偏見
    独断と偏見
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月30日
    透明な螺旋
    透明な螺旋
    湯川の秘密にグッときた。
  • 2025年12月29日
    カフネ
    カフネ
  • 2025年12月23日
    おばちゃまはイスタンブール ミセス・ポリファックス・シリーズ (ミセス・ポリファックス・シリーズ)
    今回の行き先はイスタンブール。七面鳥、ロバ、馬車など……、中近東の町の様子が伝わってくる感じがとても良かった。
  • 2025年12月21日
    ポアロのクリスマス (クリスティー文庫)
    ポアロのクリスマス (クリスティー文庫)
    今のシーズンに合う本ということで読んだ。アガサ・クリスティー的クリスマスの空気を味わえたのは良かったものの、ミステリーということで登場人物が多い中、人物の呼び方が統一されていない場面があったりして、自分にはちょっと難しかった。どうやら新訳版が出ているようなので、そちらも読んでみたいと思っている。
  • 2025年12月12日
    パリでメシを食う。
    自分は充分好きなように暮らしていると思ってきた。でもこの本を読んで、私はまだまだだな。もっと上手くやれるんじゃないかなと希望が湧いた。一話一話の読了感が良く、手元においておきたい本となった。
  • 2025年11月30日
    おばちゃまはアラブ・スパイ ミセス・ポリファックス・シリーズ (ミセス・ポリファックス・シリーズ) (集英社文庫)
    主人公のおばちゃまがお茶目で行動力抜群。モロッコに行く話なので、馴染みがない情景の描写にわくわくした。たくさん出てくる登場人物が途中でわけわからなくなってくるという自分的海外ミステリーあるあるは避けられなかったけど、それでもかなり楽しめた。
  • 2025年11月16日
    いちげんさん
    いちげんさん
    約20年前にレンタルビデオで映画鑑賞したことがあり、すごく良かったと記憶している作品の原作。古本屋でたまたま出会って感激して購入した。一気読みせずにはいられないほど良かった。センス抜群の比喩がたまらない。京都の街の情景、空気がものすごく伝わってくる。ノスタルジックで、官能的なシーンも繊細で素敵。また映画も観たいなあ。
  • 2025年11月9日
    床下の小人たち新版
    床下の小人たち新版
  • 2025年10月31日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
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