AIとSF

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日本SF作家クラブ
早川書房
2023年5月23日
19件の記録
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2026年5月2日
    3年前に出た本なので、AIの発展スピードからすると内容古びているかも…と読み始める前は思っていたが、今のところそういう作品はない。
  • Hayashi
    Hayashi
    @books_884
    2026年4月30日
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2026年4月25日
    寝る前に読むのに、SFのアンソロジーから一編選んでみる、っていうの結構良くないですか。ということで、2023年の日本SF作家クラブ編の年一テーマ・アンソロジー『AIとSF』から大好きな津久井五月さんの一編を読み直した。これもやっぱりとても良かった。社会のテクノロジーの進化がディストピアに繋がっていく、という想像できる未来のなかにも見出せる、見出したい希望としての人間の良心。そんな風に読んでみれば、少し気分良く眠れたりもするのだった。 津久井五月さんといえば、同じシリーズの2021年版『ポストコロナのSF』に収録されていた「粘膜の接触について」もまた読みたい。あれはコロナ禍リアルタイムで読んで、それこそ不安だけがあった未来(今だ)に少しの希望を感じた、ような気もしてきている。 こっちのアンソロジーは部屋の何処かにあるのか、手放してしまったのかも忘れてしまっているのだけど。
    AIとSF
  • また積読ふえる…
  • DN/HP
    DN/HP
    @DN_HP
    2025年11月19日
    津久井五月の「友愛決定境界(フラターナル・ディシジョン・バウンダリ)」が良かった。AIにコントロールされる前の感情をフィジカルなコミニケーションで取り戻す、鵜呑みにしていた偏見のベールが少しだけ捲られる話。わたしはAIにはそれこそ偏見も含んでいそうな反感を持っているから、こういう話を読むと妙に納得してしまって、それはそれで危険というかフェアではない気もするけれど、それでもこんな物語は書かれて欲しいし、読みたい。この話でトラブルを起こすのはAIそのものではなくて、人の思惑と不手際だったりするのも重要かもしれない。 津久井五月は同じくハヤカワのアンソロジー『ポストコロナのSF』の「粘膜の接触について」も良かったけど、数年前にWIREDのSF特集で読んだ「地下に吹く風、屋上の土」がとても良かった。Webでも読めるからあとでまた読んでみよう。
    AIとSF
  • F mi
    @Fmi_
    2025年9月12日
    アンソロジーを買うのは初めて! 今だからこそ楽しめるテーマな気がする
  • 林檎
    林檎
    @godalin49
    2025年8月3日
  • tomika
    @to_mi_ka
    2025年7月12日
  • かく
    かく
    @kakukaku_san
    2025年7月7日
  • 風来書房
    風来書房
    @furai_books
    2025年6月23日
  • ミドリ
    ミドリ
    @wood2
    2025年5月24日
  • 風来書房
    風来書房
    @furai_books
    2025年4月14日
  • 万博はじまるんだなー、でこれを思い出した。突然未来がやってきた感あるAIだけど、さすがにリアルでは万博までに汎用AI生まれなかったね。ドンチャカしてるバカSFが好きなので、この中ではせんべい食べるロボのやつと仏像作るやつが好き。ジャーンじゃないんだよ!
  • 駄々猫
    駄々猫
    @dadaneko-46
    2025年4月12日
  • water sprite
    @ct_deco
    2024年7月23日
  • 檜
    @hinoki
    2023年12月11日
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