鹿男あをによし
36件の記録
deepend@deepend2026年6月18日読み始めた積読を崩すプロジェクト2026積読を崩すプロジェクト2026の16冊目。 これは14年間積んでいた本。(正確には途中まで読んだけど挫折してそのまま14年経っていた) 今回は読み通す。

植月 のぞみ@nozomi_uetsuki_r4102026年5月20日読み終わった2010年以前に読み終わった2008年に、玉木宏と綾瀬はるかが主演していたテレビドラマ版で「鹿男あをによし」を知った。 あの頃のわたしは、奈良市がとても気に入っていて、頻繁に通っていた時期だったので、ドラマにハマった。 ちなみに、「鹿男……」のドラマロケに、奈良公園で遭遇したことがある。すごい人だった(玉木宏がロケにいたのだが、スタッフが壁で隠していて本人は見えなかった)。 小説はドラマが終わった後、購入して読んだ。初めての万城目ワールドだった。 綾瀬はるかが演じた「藤原」は、小説では男性だったことに驚いた。 「鹿男あをによし」はテレビドラマも小説も一級。面白かった。
まい@mai6011262026年3月16日読み終わったやっとやっとやっと読み終わった。 わたしは歴史に疎いのでどこまでがフィクションなんだろう、と思いながら読んでたんだけど、例のあれは実在するのね! おんもしれー!!

しろ@mamedaifuku2026年1月19日読み終わったあ〜〜〜〜〜おもしろい〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!最高すぎるでしょうが〜〜〜〜〜!!!!!!読書ってすばらしい〜〜〜〜!!!!!!と思わせてくれる一冊だった なんで泣いているんだろう最高だ(再再読くらい、10年ぶりくらい)
しろ@mamedaifuku2026年1月14日読んでる"のどかな風景を眺めていると、藤原君が「これが三輪山です」とか「あれが箸墓古墳です」とかあれこれうるさい。おれがいい加減にうなずいていると、やっこさん卑弥呼がどうだ、邪馬台国がどうだ、銅鏡が銅剣が銅鉾が銅鐸がと、どうどう巡りを始めた。" 万城目学の文章ってなんでこんなにおもしろいんだろう。「やっこさん」という三人称を初めて知った。(一度読んでるはずなんだけど…)あいつ、とか奴、という意味らしい。親しみといやしみの両方の意味があるらしい。いいなぁ。


キイロノシャクナゲ@dondondontaroo2026年1月1日読み終わった元気のない人におすすめする本。 これ読んでから久々に奈良に行った。 すぐそこにあるのに、たまにしか行かない場所。 行ってみたらいい場所だった。 鹿せんべいはオールブランの味だった。




夏しい子@natusiiko2025年4月12日かつて読んだクライマックスがいかにものところではないのが良かった。 ポッキーを食べるたびに思い出しそうな ホルモーほどじゃないけれど、楽しい物語だった。

























