鹿男あをによし
25件の記録
まい@mai6011262026年3月16日読み終わったやっとやっとやっと読み終わった。 わたしは歴史に疎いのでどこまでがフィクションなんだろう、と思いながら読んでたんだけど、例のあれは実在するのね! おんもしれー!!

しろ@mamedaifuku2026年1月19日読み終わったあ〜〜〜〜〜おもしろい〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!最高すぎるでしょうが〜〜〜〜〜!!!!!!読書ってすばらしい〜〜〜〜!!!!!!と思わせてくれる一冊だった なんで泣いているんだろう最高だ(再再読くらい、10年ぶりくらい)
しろ@mamedaifuku2026年1月14日読んでる"のどかな風景を眺めていると、藤原君が「これが三輪山です」とか「あれが箸墓古墳です」とかあれこれうるさい。おれがいい加減にうなずいていると、やっこさん卑弥呼がどうだ、邪馬台国がどうだ、銅鏡が銅剣が銅鉾が銅鐸がと、どうどう巡りを始めた。" 万城目学の文章ってなんでこんなにおもしろいんだろう。「やっこさん」という三人称を初めて知った。(一度読んでるはずなんだけど…)あいつ、とか奴、という意味らしい。親しみといやしみの両方の意味があるらしい。いいなぁ。


夏しい子@natusiiko2025年4月12日かつて読んだクライマックスがいかにものところではないのが良かった。 ポッキーを食べるたびに思い出しそうな ホルモーほどじゃないけれど、楽しい物語だった。

















