村上春樹のせいで: どこまでも自分のスタイルで生きていくこと

村上春樹のせいで: どこまでも自分のスタイルで生きていくこと
村上春樹のせいで: どこまでも自分のスタイルで生きていくこと
季節社
2020年10月22日
10件の記録
  • itshin
    itshin
    @it_shine
    2026年6月3日
  • 木村久佳
    木村久佳
    @kuCCakimura
    2026年5月31日
    neiOさんの投稿より
  • 韓国人の著者による村上春樹の半生を紹介した文章だけどもっと著者目線の話が聞けるのかと思ってた。
  • ロッタ
    ロッタ
    @rotta_yomu
    2026年1月8日
    わたしはハルキストではないけれど、春樹のせいで人生が変わった人って、たぶん思ってるよりいる気がする。
  • くまこ
    くまこ
    @iitenamoko
    2025年8月13日
  • yo_yohei
    yo_yohei
    @yo_yohei
    2025年8月6日
    村上春樹の半生を描いた作品。著者は村上春樹が発表した文章は全て読んだのではないかというくらい詳細だった。 村上春樹が描く「男の子らしさ」「強さ」は今の時代にはそぐわなくなっているように感じる。(あとこの本では言及されなかったが、女性の表象の仕方も問題はあると思っている。) 時代の価値観がどんどん変化していくなかで、村上春樹の作品は残っていくのか、興味がある。
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年4月14日
  • 緑の杜
    緑の杜
    @araki_0527
    2025年4月14日
  • neiO
    neiO
    @naota4510
    1900年1月1日
    著者の取材力に圧倒されつつ、改めて村上春樹という存在に若い頃の私は救われたのだ。と思いました。 レイモンド・カーヴァーや村上龍との関わりくだりは、心が温かくなりました。 私は疲れてくると、村上作品を読みたくなる傾向があるのですが、村上春樹がシステムに縛られない生き方を模索していたからなのかもしれないなと思いました。 私も村上春樹のせいで生きていく上での価値観が変わった1人であり、彼に出会わなかったらどんな人生だったのだろうと思うとゾッとします。 価値観を変えるほどの作品を届けてくれる作家さんがいることが、こんなに幸せなことなのかと、本にこだわって生きていることについて、初心に帰る本でした。 イム・キョンソン著の「そっと呼ぶ名前」も早く読みたいです。訳者の渡辺奈緒子さんのあとがきもとても良かったです。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved