
くまこ
@iitenamoko
- 2026年5月17日
冬期限定ボンボンショコラ事件米澤穂信読み終わった - 2026年5月17日
秋期限定栗きんとん事件 下米澤穂信読み終わった - 2026年5月17日
秋期限定栗きんとん事件 上米澤穂信読み終わった - 2026年5月17日
夏期限定トロピカルパフェ事件米澤穂信読み終わった - 2026年5月17日
春期限定いちごタルト事件米澤穂信読み終わった - 2026年4月15日
季刊日記 2号ひらりさ,マンスーン,乗代雄介,佐藤友子,原田裕規,土門蘭,大前粟生,大白小蟹,守安涼,富田ララフネ,小原晩,小指,山口祐加,島田潤一郎,斎藤真理子,村上慧,榎本空,滝口悠生,瀬尾夏美,瀬戸夏子,絶対に終電を逃さない女,藤岡みなみ,藤本和剛,西村佳哲,鈴木純,長島有里枝,難波優輝,齋藤陽道読み終わった全部いいけど、特に乗代雄介さんのインタビューがよかった。 日記を書いても自分のことばかりで、見た風景のことなんかは書けない。書けるようになりたい。 - 2026年4月13日
- 2026年4月7日
- 2026年3月31日
日記をつけて何になる?蟹の親子読み終わった日記をつけ始めて22年経った。日記本を読むことも好きだ。それはなぜだろうかと改めて考えてみた。日記をつけるのも読むのも、つまるところ「自分とはどういう人間なのか」を考えるためだと思う。日記をつけて自分の考えを整理したり、他者の日記を読んでその人の行動や思考に触れて自分との違いを比較する。そうして自分について知っていく。その行為が楽しいのだと思う。とことん内向き性格だなぁ。 また「思い出す」という行為も好きだ。日記は(基本的に)過去のことを思い出して書くものだ。普段考え事をしていても、これから起こることより、すでに起こったことを考えている。なぜ未来より過去を考えてしまうか分からない。でもその方が安心する。自分のそういう性質にも日記はぴったりくる。 本書を読んで、「日記」についてじっくり考えるきっかけになった。私にとって日記をつけることはもはや日常。 - 2026年3月31日
- 2026年2月26日
- 2026年2月26日
日記をつけて何になる?蟹の親子読みたい予約した - 2026年1月31日
映画を早送りで観る人たち稲田豊史読み終わった - 2026年1月21日
- 2026年1月13日
言語学者、生成AIを危ぶむ川原繁人読み終わった - 2026年1月12日
僕には鳥の言葉がわかる鈴木俊貴読み終わった - 2026年1月10日
読む技法伊藤氏貴読み終わった - 2026年1月5日
寝相滝口悠生読み終わった - 2025年12月19日
カラー版 水族館のひみつ泉貴人読み終わった - 2025年12月19日
ブーズたち鳥たちわたしたち江國香織読み終わった
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