Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ロッタ
ロッタ
ロッタ
@rotta_yomu
📖 |☕️ |🍪 |🎬 きょうも本を読みます ひっそりと機嫌よく
  • 2026年8月17日
    「世界を動かす宗教」講義
    宗教なくしてアメリカも、ロシアも、中東も、わかろうなんて無理だと思うから。日本人はすぐに自分は無宗教だというけれど、お地蔵さんを蹴り上げることなんてできるわけがなく、それも信仰であり宗教。
  • 2026年8月15日
    香港・濁水渓
    「香港」は台湾から逃れてきた青年が見た戦後香港の姿。「濁水渓」は日本統治時代の台湾の姿。こういう小説を日本語話者の台湾人作家が残してくれた贅沢さよ...。
  • 2026年8月14日
    だれか、わたしを助けて
    だれか、わたしを助けて
    シベリア、バンコク、狛江...。世界のあらゆる場所で助けてと叫ぶ人々の短編集らしい。助けるってなんなんだろう、助けてと言うってなんなんだろうと、最近考えてしまうので。
  • 2026年8月14日
    香港・濁水渓
    きょうから1行日記を書いていこうかなぁ〜と思う。まだ読み始め。おもしろいのかはまだわからない。台風がきていて雨。雨音を聞きながら本を読む時間がとても好き。
  • 2026年8月13日
    シリアの家族
    シリアの家族
  • 2026年8月12日
    侍女の物語
    侍女の物語
    女性は子供を産む機械というディストピア小説。その考えを自覚せずに持ってる人って意外と多いよね。心が弱い人間なので、ディストピアは苦手なのに...。ときどき無性に読みたくなってしまうのはなぜ?
  • 2026年8月3日
    人生を彩る教養が身につく 旅する世界史
    いろんな国の食文化を知ることが好きで、食文化を知るということはその国を知るということで、最終的には必ず歴史にたどり着く。まずはさら〜っとでも国の歴史を知ると、途端に見える景色が変わり、時には信じていたものと反対の景色が見えるようになり、もっとずっと食べ物も、人も、言葉も、すべてが愛しくなる。
  • 2026年8月3日
    ニーハオ、おいしい東京日和。(1巻)
    東京に暮らす中国人の日々の食事のマンガ?どういう風に東京は見えてるんだろう。どんな思いで東京で食事をしているんだろう。おもしろそう〜〜。
  • 2026年8月3日
    タタール人の砂漠
    タタール人の砂漠
    何も起こらず、何も起こせず、ただ時が過ぎていくことの残酷さが静かに語られているらしい。まさにわたしだなーと、思うから。
  • 2026年8月2日
    女優エヴリンの七人の夫
    女優エヴリンの七人の夫
    7人の夫を持つ女優エヴリンの生き様を描いた小説らしい。ときどきこういう小説をがーーーっと一気に読みたくなる。
  • 2026年8月1日
    乱世の流儀 室町ワンダーランド
    高野秀行さんが勧めていた。何気に見過ごされやすい室町時代。知りたいと思った時はこの本を読もう。
  • 2026年8月1日
    太陽の子 日本がアフリカに置き去りにした秘密
    三宅香帆さんが勧めていたノンフィクション。日本人駐在員と現地のアフリカ女性との子どもたち。やるせない気持ちになる。アジアとアフリカでは文化が違うので、そこらへんの受け取り方も気になる。
  • 2026年7月29日
    九月、東京の路上で
    福田村事件のあまりの衝撃にこの本は読まずにはいられない。暴力が使われるときは自分を守るときだと思っていて、あの頃の日本人はつまりいまでも日本人は、何にそんなに怯えているんだろう。
  • 2026年7月28日
    ミャンマー、優しい市民はなぜ武器を手にしたのか
    ミャンマーの内戦のことを何も知らないから。
  • 2026年7月28日
    仮面山荘殺人事件 (講談社文庫 ひ 17-10)
    東野圭吾作品でベストに上げてる人がちらほらいらっしゃるので。読書好きの片隅にいる者として、弔いは著作を読むことにする。
  • 2026年7月27日
    エンド・オブ・ライフ
    見取りのプロが自分の死をどうやって迎えていくかを見届けるノンフィクション。わたしもわたしの大切な人たちも死んでいくから。これは順番だから。佐々さんの文章は心に訴えてくるから、覚悟して読む。
  • 2026年7月13日
    香港・濁水渓
    1940年代のオールド香港を舞台にした小説。もう存在しないイギリス植民地香港の姿が多分ある。めっぽうおもしろいらしい...!
  • 2026年7月8日
    ふたりの読書会
    「もっともっと本によってこの心を育てていきたい。この命がつきるその日、その瞬間まで本によって心を豊かにし、成長を止めない人生にしていきたい」 翻訳家の向井和美さんと、20年以上服役中の男性受刑者との往復書簡。 何年か振りに徹夜するほど夢中になって読んで、冒頭に書いた大矢さん(仮名・男性受刑者)の言葉に、わたしは泣いた。 こんなに無邪気に本を信じ、贈られた本をまずは机に並べて眺め、抱きしめて眠りたいと願い、切実に本について誰かと語り合いたいと思っている人がいる。 ページをめくるたびに、塀の中のあちら側の人から、ひとりの思慮深い人間になっていく。 選書も素晴らしく、巻末のふたりが読んだブックリストは手帳に書き留めて、少しずつ読んでいくつもり! ・ 20年以上という刑期からも察せられるように、大矢さんは重い罪を犯している。 大矢さんがひとりの人間になっていくのと同時に、どうしても被害者のことを思わずにはいられない。 加害者に人権があるのと同様に、被害者にも人権がある。考えても考えても答えが出ず、今思うのは、人権=平等ではなくて、わたしはそこを一緒にしてしまっているから、ぐるぐると答えが出ないのかもしれない。
    ふたりの読書会
  • 2026年7月4日
    はるとあき
    はるとあき
    斉藤倫さんの詩集がよかったと友人に伝えたら、この絵本もおすすめだと言われたので。
  • 2026年7月4日
    プラネット・ダイアリー
    プラネット・ダイアリー
    ニューヨークに住むはぐれものの宇宙人の話しらしい。SF苦手なんだけど、これは読んでみたい、かも。
読み込み中...