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ロッタ
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@rotta_yomu
📖 |☕️ |🍪 |🎬 きょうも本を読みます ひっそりと機嫌よく
  • 2026年3月28日
    人類はどこで間違えたのか
    高木由利子さんの写真展が素晴らしく、大大大感動しているんだけど、展示の中の文章にこの本の名前が登場していたので。通じるものがあるのかな。
  • 2026年3月14日
    給水塔から見た虹は
    窪美澄じゃないとだめなときってあるんですよね。
  • 2026年3月3日
    「聴く」ことの力
    「水中の哲学者たち」で名著として紹介されていた。臨床哲学の入門書。
  • 2026年3月3日
    記憶/物語 (思考のフロンティア)
    岡真里さんの著作は全部読んでいこうと思ってる。
  • 2026年3月2日
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    名前のないカフェ (新潮クレスト・ブックス)
    こういう静かな世界へ沈んでいく小説を読むために本を読んでるまである。
  • 2026年3月2日
    明日、あたらしい歌をうたう
    角田さんの新刊。わたしはこのひとは小説に魂を売ったお方だとおもっている。で、たぶん大傑作はまだこれからなんだと信じている。
  • 2026年2月28日
    ほんとうのことを書く練習
    ほんとうをことばにするって難しい。
  • 2026年2月27日
    隣りの女 (む14)
    エッセイは何度も何度も読んでるけど、向田さんの小説は読んだことないので。
  • 2026年2月23日
    ある一生
    ある一生
    アルプスの山の中で生きた、名もなき男の一生が淡々と綴られている物語らしい。何ものかになることだけが正しいという考え方をわたしはやめたいから。でも、そう思う人のことはそれはそれでその人の考えだからそれでいい、と思えるようになりたい。
  • 2026年2月21日
    AM/PM
    AM/PM
    ある人々の日常。11:00と11:00。装丁も佇まいも何もかも洒落てた。松田青子さんのあとがきを読んでから本文を読むといいらしい。
  • 2026年2月21日
    この村にとどまる
    この村にとどまる
    イタリアの湖に沈んでしまった村の話しなんですって。その上でこのタイトルは、、、ってことですよ。ひとは理屈だけで生きてるわけではないですからね。
  • 2026年2月18日
    光と糸
    光と糸
    ハン・ガンのことばには体温がある。血が流れ、傷つき、回復し、生きている。河出書房新社の製本も完璧。装幀も、紙も、文字も、スピンも、全部。
  • 2026年2月18日
    さあ、熱いうちに食べましょう: 料理エッセイ集
    戦時中にロシア貴族末裔と結婚した女性のエッセイ集。なにそれ、どこかのおとぎ話みたい。ロシア貴族というもう存在しない(よね?)耳慣れないワードも気になる。
  • 2026年2月17日
    潤日(ルンリィー)
    中国人がなぜ日本の大学に進学するのか、土地を買うのか、わたしたちのことなのに、わたしは何も知らないから。
  • 2026年2月17日
    土を喰う日々
    宮田ナノさんの「ハラヘリ読書」より。昭和のおじさんの哀愁漂う食エッセイ。
  • 2026年2月17日
    沈黙
    沈黙
    信仰ってなんなんでしょうね。信じるってなんなんでしょうね。
  • 2026年2月17日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
    ページターナーズの竹下さんが、「本を読んでいくと、自分がどんどん世の中から外れていって変になっているような気になってくる。でも、それでもいいんだと思えた本」と紹介されていて。わたしも自分がどんどんずれていってるのかもしれないと思っていたから。
  • 2026年2月17日
    乱視読者の英米短篇講義
    三宅香帆さん絶賛していた。今まで生きて会ってきたことのある人のなかで、一番頭のいい人で、とても参考にしているらしい。
  • 2026年2月17日
    背表紙の学校
    背表紙の学校
    奈倉さんの本屋さんエッセイなのかな?楽しみ〜。素敵な装幀はやはり名久井さん、、、!
  • 2026年2月17日
    侍女の物語
    侍女の物語
    女性が子どもを産むための道具とされるディストピア小説。なんとなく世界99を思い出すんだけど、(苦手)、この小説はどうなんでしょうか。
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