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ロッタ
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@rotta_yomu
📖 |☕️ |🍪 |🎬 きょうも本を読みます ひっそりと機嫌よく
  • 2026年1月9日
    アウシュヴィッツの小さな厩番
    アウシュヴィッツの小さな厩番
    戦争を考えるときは、いろんな視点からの本を読んだ方がいいかもと思って。
  • 2026年1月8日
    パズルと天気
    パズルと天気
    伊坂幸太郎が書くなら、かぐや姫だっているのかもしれない。犬は喋るし、忠犬ハチ公の生まれ変わりも、ネロの生まれ変わりも、桃太郎の生まれ変わりだっている。奇跡は起きる。 だから、伊坂がそう言うのなら、わたしが死んでも、わたしの大切なだれかが死んでも、その人を介して繋がった縁は存在しつづけて、わたしたちはどこかで、お互いを大事に思っているのかもしれない。人と人との繋がりは、二度と会うことがなくても、きっと寂しいものばかりじゃない。 つまり、「パズルと天気」がすごくよかったよと、いうことです🧩☀️
    パズルと天気
  • 2026年1月8日
    村上春樹のせいで: どこまでも自分のスタイルで生きていくこと
    わたしはハルキストではないけれど、春樹のせいで人生が変わった人って、たぶん思ってるよりいる気がする。
  • 2026年1月8日
    エジプト人 シヌヘ(下巻)
    エジプト人 シヌヘ(下巻)
  • 2026年1月8日
    エジプト人 シヌへ(上巻)
    エジプト人 シヌへ(上巻)
    文学ラジオ空飛び猫たちで紹介されていたので。上下巻1000ページずっと楽しいらしい。長編を読みたくなったら読もうと思う。本を読み終わったあとの、満足感を味わえるらしい。あの感覚の代わりってない気がする。
  • 2026年1月8日
    安全に狂う方法
    心が痛んだことのない人なんていないよね。痛みから解放されたいと願ったことがあるよね。
  • 2026年1月8日
    中国の死神
    中国人のおろしろさって異常だと思うんですよね。
  • 2026年1月7日
    ふつうの人が小説家として生活していくには
    夏葉社って、夏葉社に何を求められているのかを察知する嗅覚がすごい。もしくは夏葉社は、読者が夏葉社のやりたいことに、ついていく環境を作り上げたのかな。どちらにせよ、すごいこと。
  • 2026年1月5日
    複眼人
    複眼人
    2026年は台湾小説を読みたい。呉明益を読みたい。
  • 2026年1月5日
    シオニズム
    シオニズム
    「ユダヤ人の歴史」とともに読みたい。
  • 2026年1月5日
    ユダヤ人の歴史
    わたしには、やっぱりユダヤ人がなんでここまで迫害されているか理解しきれなくて。 自国がなかった。だからマイノリティだった。ユダヤ教が排他的である....だけであるはずがない。
  • 2026年1月5日
    熟柿 (角川書店単行本)
    2026年初読書は はじめましての作家さん、佐藤正午さんの 『熟柿(じゅくし)』でした。 とても評判がよさそうです。 わたしの好きな作家・角田光代さんの 2025年のベスト3に入っている、という記事を見て さっそく読んでみたわけですが…… 結論、いまのわたしが読みたい小説ではなかったです。 本屋大賞受賞作が好きな方は、 たぶん楽しめるのかな〜?と思います。 甘いものが好きな人もいれば、 辛いものが好きな人がいるように、 人それぞれ好きな味があって、 それは読書の懐の深さのような気がしています💭
    熟柿 (角川書店単行本)
  • 2025年12月26日
    イスラエルについて知っておきたい30のこと
    知ってるつもりだけどたぶん本質はまだわかっていない気がする。
  • 2025年12月25日
    わたしの日用品
    校正者の牟田さんがすすめていた。すっきり心地よくくらしていくためのヒントですって。
  • 2025年12月25日
    悲しみの秘義
    悲しみの秘義
    名著ですよね。そろそろ読んでもいい気がする。
  • 2025年12月23日
    わたしのおとうさんのりゅう
    校正者の牟田さんおすすめに間違いはないって思ってる。
  • 2025年12月23日
    ハーバード、スタンフォード、オックスフォード… 科学的に証明された すごい習慣大百科
    キム・チョヨプさんのエッセイを読んでから、科学への誤解と苦手意識が少なくなったので、読んでみたいと思う。科学って、見えないものでも証明するからすごいよね。
  • 2025年12月22日
    激動の時代
    激動の時代
    南米史ってたぶん相当おもしろい(愉快という意味ではなくて)はず。
  • 2025年12月22日
    その猫の名前は長い
    その猫の名前は長い
    韓国文学の熱さの正体ってなんなんだろう? 読みたい韓国小説に出会うたびに胸をよぎる思い。
  • 2025年12月22日
    わたしもナグネだから
    角田光代さんの今年の3冊
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