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Rum_Panipuri
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Rum_Panipuri
@Rum_Panipuri
昔から読書が苦手だけど読書する人に憧れているアラフォー。子供に読み聞かせ音読することで読書を兼ねたりもする。
  • 2026年3月27日
    批評の教室
    批評の教室
    数年前に買っていて、本書の著者も参加のオンライン読書会があったのでドキドキしながら参加した。 批評それ自体が技術やセオリーや戦術もあるアートなのだということにまずびっくりした。どちらかというと私は創作する側で、ずっと本や漫画や映画や劇が主体であり絶対的なものだったので。評論家というのは他人の作品にああだこうだ言うだけで創作性がない…と思っていたけど実際に観られて/読まれてこその作品なのだから人がどう感じたのかどう分析したのかを読むことはそれは面白いよなと。   作品だけじゃなくて他人の批評をもっと読んでみたくなった。
  • 2026年2月19日
    世界の台所の間取り
  • 2026年2月17日
    バイ貝
    バイ貝
    9歳息子に読み聞かせながら読んでいる。大げさな語彙が可笑しくてキャッキャしている。ホムセンに行って買い物するだけの事をこんなに冗長にドラマチックに書ける、それが小説家なんだね〜って説明しながら聞かせている。じゃないと鬱、鬱言ってるのにのめり込まれると困るから。
  • 2026年2月16日
    アフガニスタンで考える
    読書苦手民に優しい薄い岩波ブックレット。以前子供のために著者の伝記漫画を読んでひどく尊敬したことがあり、これで著者本人の言葉を読めて良かった。アフガニスタンという国への理解。強調される憲法9条の重要性。  著者が医者という本業を超えて行ってきた治水工事の様子が簡潔に説明されていたがこの貢献度は計り知れなくてしびれた。
  • 2026年2月10日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
    主に作者の息子さん中心の、学校や人間関係を通じての色んなストーリーを読めて面白かった。多様な人種・文化入り混じった環境で暮らすと自ずと人権感覚が身につくのだろうか。
  • 2026年1月23日
    学生を戦地へ送るには
  • 2026年1月23日
  • 2026年1月23日
    イン・ザ・メガチャーチ
    佐伯ポインティがおすすめしていた。読みたい。
  • 2026年1月22日
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月21日
    村上春樹のせいで: どこまでも自分のスタイルで生きていくこと
    韓国人の著者による村上春樹の半生を紹介した文章だけどもっと著者目線の話が聞けるのかと思ってた。
  • 2026年1月21日
    風と共にゆとりぬ
  • 2026年1月21日
    悲しくてかっこいい人
    悲しくてかっこいい人
    数年前からずっと持ってたがあまりピンとこず、最近になって9歳の息子の読み聞かせの材料にしてるんだけど(読み聞かせと称して自分が音読することで読書とカウントしている)、息子も不思議そうにしかし興味深そうに聞いてるので面白い。「この人ほんとに大人?」 文章でこれくらい自分のことを表現出来たらいいなと思った、私も息子も。
  • 2026年1月21日
  • 2026年1月20日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
  • 2026年1月20日
    北朝鮮に出勤します
    北朝鮮に出勤します
  • 2026年1月20日
    「在日コリアン」ってなんでんねん? (講談社+α新書)
    身近にいるはずなのにわりと最近まで意識したことがなかった在日コリアンという存在をもっと意識したくて。
  • 2026年1月20日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
  • 2025年12月31日
    娘について
    娘について
    図書館で借りたもの。母親視点から同性愛者の娘とその恋人を憎々しく思う描写。
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