おでかけアンソロジー おさんぽ

おでかけアンソロジー おさんぽ
おでかけアンソロジー おさんぽ
その他
阿川佐和子
阿川佐和子他
大和書房
2025年4月12日
16件の記録
  • 3re1
    3re1
    @q0b
    2026年2月21日
    「散歩」に関するエッセイが、41種類も並立している一冊。 ざまざまな年代の、多様な色合いの街並みをぶらぶらと歩いているような体験ができる。 東京を舞台にしたエッセイが多い印象で、中でも浅草を題材にした文章に惹かれた。 古めの文体の作品もあり、児童文学出身の作家による作品や漫画家による作品もある。読む難易度としてもバリエーションが豊富。
  • 3re1
    3re1
    @q0b
    2026年2月20日
  • 電車のおともに。 「読むしかできないブックショルダー」をおろした。むふふ…。
  • かえ
    かえ
    @kaepoyo
    2025年8月5日
    2025/06/28読み始め。 2025/08/05 読了。 森田真生さんの「遅々として、遠くまで」が胸に沁みた。 今の私に必要な言葉がここにあった…。 これは嬉しい出会いだなぁ。
  • 各作家の方の、散歩をテーマにしたエッセイ。毎朝見かける庭のトカゲ、狭すぎる道、海岸へ向かう道、水たまりに映る逆さまの世界…。目の付け所が素敵だなぁと感じながら少しずつ読んでいる。
  • 少し前に読んだ同じシリーズの「ひとり旅」よりも、今はこちらの方がしっくりくるみたい。散歩くらいが気楽で楽しい。ただし白洲正子や井伏鱒二は「散歩」というより紀行、観光のような。内容は興味深いし読み応えもあるのですが。最後の長田弘の詩がちょうど私の思う「散歩」、これだけでもいいくらい、いやそれではアンソロジーになりませんが...
  • ono
    ono
    @rosepivoine_
    2025年5月25日
  • 蒼
    @ddlion
    2025年5月24日
  • miho
    miho
    @otsukim___i
    2025年5月21日
  • ゆきこ
    ゆきこ
    @ebiebi-03
    2025年5月20日
    読みた〜〜い!頭を空っぽにして読みた〜〜い!
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