世界のエリートが学んでいる 教養書必読100冊を1冊にまとめてみた
26件の記録
- 白沼@shironuma2025年12月2日読み終わった世の中にある数多くの必読書について、こういう順番で読むと分かりやすいですよ、ついでにざっくり概要を紹介しますね、と教えてくれる本。 分厚い!!でも読み終わったら世界をより俯瞰的に見られるようになった気がして、プロジェクト・ヘイル・メアリーと並んで、今年読めて良かった本になったかもしれない。 各書籍がかなり分かりやすく紹介されており(とくに数ある経済学の本が体系的にまとまっていて大変分かりやすい)、著者の方も注意している通り、この本を読んで原著が分かったぜ!とならないように気をつけないといけない。でもそれくらいスイスイ読める。 紹介されている本の中で一番読みたいなと思ったのは、半藤一利著の昭和史だなぁ。いつか読もう。
らんじゅ@ranju9562025年10月7日読み始めたカントの格律という考え方を知り、自分にはどんな行動指針があるのか考えてみた。きっと、「この先にあるどれか一日をより良くすること」だと思う。ぼんやりとした未来のために投資するのも大事だけど、それだけだといつか充電が切れる。だから、「この先の未来+明日」をいい日にすることにした。こうすると、昨日作ったいい日を享受しつつ、明日のクオリティをあげて、この先の未来をよりよくできる気がした。明日気持ちよく起きれるように早く寝る、とかね。

















