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アレカ
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@alekaz1229
2026年は毎日1冊の読書!本の虫になる
  • 2026年1月5日
    心を上手に透視する方法
    心を上手に透視する方法
    ☆内容 ・人は自分が注目したいものに注目する。 ・第一印象は外見が作る ・『できると思っていようがいまいが、どちらも正しい。』ヘンリーフォード ☆感想
  • 2026年1月4日
    北斎のデザイン 冨嶽三十六景から北斎漫画までデザイン視点で読み解く北斎の至宝
    ☆内容 北斎の作品を、現代のデザイン視点から読み解くというコンセプトで、構図や色、カメラアイ、模様など7つの視点から解説した本。 専門的な用語や、江戸時代の文化の解説、当時の海外の作品との共通点や影響まで細かく書かれており、読み物としてボリュームがある。 ☆感想 パラパラと見出しと作品を見るだけでもかなり面白い。 逆に、細かい部分まで咀嚼しながら読むと時間がかかる本。また歳を重ねたあとに精読したい。
  • 2026年1月4日
    14歳からの哲学
    ☆内容 考えるための教科書、と題して 考えるとは、死、社会、恋愛、など色んなジャンルにおいて語りかける形式で綴られている。 ☆感想 私が中学生の頃は、哲学や心理学に興味を持っていて、考えたり自分と向き合う時間を常に取っていたことを思い出した。ひらがなが多くて、中学生ってこんなに平易な文章しか読めないっけ?と思った。改めて一読はしなくていいかな。 自分の子供が14歳になったら読んでもらいたいかもな。
  • 2026年1月4日
    あなたがピアノを続けるべき11の理由
    ☆内容 ・ひとつの事を長く続けることが凄いこと ・ピアノは音楽的自立のための最適楽器 ・集中して曲を作る経験が、人生に役立つ。人生とは変化。 ・ピアノ以外の経験がピアノを上手くする。理論を学ぶことで加速度的に上手くなれる。 ・果てしない探求。何歳になっても。神様になれる瞬間がやめられない。 ・年齢も国籍も超えて届け、通じ合うことができる。 ・ピアノを弾く前に、自分が自分であること。いつでも辞めて戻ってこれる。 ・音楽演奏科学の観点から、弾く方が聴くよりも脳を活性化させる。IQや言語能力が高まる。7歳までに身につけた力は一生モノ。 ・人から人へ受け継がれてきた、音楽という創造力を引き継ごう。向き合って心を豊かに向き合おう。 ☆感想 心があたたかくなった。音楽に触れ、自分が音楽と向き合う喜びを再認識できた。一生ピアノを弾こうと改めて心に誓える本。音楽演奏科学の古屋先生は、今調べたらずっと研究を続けてプロジェクトをしているから、自分も可能な限り吸収していこうと思えた。
  • 2026年1月4日
    東大物理学者が教える「考える力」の鍛え方
    ☆内容 大学以降はマニュアル力→自分で考え、創造する力が必要になる。 ①問題を見つける力 →人や自分との対話で問題を煮詰める。情報収集は既出の確認。情報地図を作る。理解した情報は捨てる。 →核となる部分は、自分の言葉でメモを取る。メモは常に持ち歩く。 ②解く力 →問題を類型化→要素分解→個別の解決 20%は寄り道OKのキュリオシティドリブンの戦略。 ③諦めない人間力 ☆感想 知識を捨てた時に残るものが教育。大事なのは知恵で、覚えていることではないという格言が身に染みた。自分の受験勉強の知識をほぼ覚えていないことが、無駄にならないと実感し、罪悪感というか勉強し直さなければという気持ちが楽になった。 書いてあることは、後半ちょっと薄っぺらかった。 また、良い方法と思いながらやったこと無かった。明日仕事で朝イチやってみよう。
  • 2026年1月4日
    なぜかすべてうまくいく 1%の人だけが実行している45の習慣
    ☆内容 セルフイメージ→「私は最高」評価を点数でつけず、「満足度、幸福感」を高める。根拠のない自信を持った者勝ち。 天上天下唯我独尊。 時間→ 時間は有限。時間をお金で買う。朝静かに何もしない時間を持つ。時間はゆるく管理する。無駄な時間は後で後悔する時間。 仕事→すぐやる。とりかかる。会社に行っているのは自己選択。苦手は時に断る。ミスはリカバリーに全力を。昨日の自分に勝つ。 人間関係→人間関係🟰自分関係。人は人で磨かれる。自分に対する気遣い🟰身だしなみ、住環境。人の話をとことん聞く。行間まで読む。 勉強→学びは歓び。お金は使ってこそ価値がある。一流に触れるためにお金を使う。圧倒的に努力してみる。定期的に人生の棚卸しをする。 幸せ→潜在意識の無限のエネルギーを使う。最高の人格者は、いつも笑顔でいる人。鏡の前で、素の顔が笑顔になるまで。朝起きて感謝する。心の底からありがとうを言う。目の前の人だけでなく、過去やその先にいる人にも伝える気持ちで。些細なことに幸せを感じられるセンサーを磨く。上機嫌で静かに満たされる。 ☆感想 10代の頃に読んでいた本。結構自分の考えの血肉になっていたことに気付けて感動したし、自分の書き込みも懐かしく思った。一方で、「自己否定をしない」という人生の根幹に関わる考えが最近意識できてなかった。定期的に読み返したいほん。
  • 2026年1月4日
    一瞬で恐怖を消す技術
    一瞬で恐怖を消す技術
    ☆内容 ・まずは自分で自分を励ます。「私は◎◎だ」というアファメーションを自分に言い続ける。「私は失敗するのが好きだ」で失敗を克服する ・ピークな精神状態の作り方。 ①感謝を10個考える ②望んでいることを心に描く ③おまじない ④行動すると決める ・拒絶されたらねぎらい、すぐにまた行動をする ・相手を拒絶しない ・実は拒絶は存在しない。フィードバックがあるだけ ・恐怖を乗り越える→アンカーを書き換える。恐怖は単なる感情 ☆感想 目から鱗が落ちる思い。先延ばし癖は、失敗したくない、怒られたくない、完璧を求めたい、拒絶されたくない、嫌な風に思われたくないという結果に注目していたから。現実を見つめたくないから。ひとつのささいな失敗や気付きで、全てをシャットダウンしてしまいたくなる。
  • 2026年1月3日
    朝イチの「ひとり時間」が人生を変える
    ☆内容 ・朝早起きすることの大切さと、有効性
  • 2026年1月3日
    嘘を見破る質問力
    ☆内容 ・人間の記憶は曖昧。記憶違いも多い。自分の記憶も信じすぎない。「いかに気持ちよく嘘に気づかせるか」が大事。相手の逃げ道を塞がない。 ・相手の嘘を見抜きたい時は身体的しぐさに注目する。あえて相槌を打たずに目を見てみる。 ・専門家には土俵を変える。一般的な見解に惑わされない。情報を引き出して後から精査する ☆感想 中学生くらいに買った本を実家でみつけて、サクッと読めそうなので再読。嘘にまつわるトピックについて、実際の裁判の事例を交えながら分かりやすく説明されている。読み物としては面白いが、実際の日常生活やビジネスで使うには、内容が浅いと感じた。「質問力」と銘打つからには、応用できる形にした方が良い。子供の頃、逆転裁判にハマって検事を目指した記憶が蘇り、「裁判を傍聴してみたい」というやりたいことを思い出せたのは収穫だった。
  • 2026年1月2日
    令和版 現代麻雀技術論
    麻雀強くなるために買ったけどざっくりしか読めてなかった本。1日少しずつ読んでいく。
  • 2026年1月2日
    一気読み世界史
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
    思考実験大全
    思考実験大全
  • 2026年1月2日
    30日で人生を変える「続ける」習慣
    ・習慣は複利 ・習慣化したいものは、農業のように、自分のなりたい姿から逆算して計画的に。習慣化には即効性のあるもの、中長期視点のものに別れる ・ベビーステップと例外ルールで毎日続ける ・習慣を聖域化する→時間や場所を固定する ・自分のやる気スイッチをだす仕組みを考えておく。私におすすめはご褒美制度、遊び心、お金を先に払う ・マンネリ化したら、変化を加えたり、次の習慣の計画を立てる
  • 2025年2月15日
    タフティ・ザ・プリーステス
    タフティ・ザ・プリーステス
    ミルクティーさんのYouTubeで存在を知り、勢いのままに購入して旅行先で一気読み。生き方が変わる衝撃があり、Kindleの読み上げ機能で繰り返し聞くようにしている。 この本のエッセンスは3つ。 **①ゴールのコマを構築する**  - 目覚める習慣をつける:「私は今どこで、何をしているのか?私は誰か?」   →気づきの中心点にいる - 三つ編みを使って構築する - 呼吸でエネルギーを循環させる **②自分を構築する** - なりたい姿のフリをする - 短所は見ないか丸ごと受け入れる - 人に対しては鏡である、人から欲しい→人にあげるに変換する - 相手の自尊心は決して傷つけない **③現実の自分を構築する** - アドバンテージ! - スイートハーモニー! - 自己成長の道を進み続ける - 台本の力と知恵を借りて次の行動をする ※人に強制しない、眠っているフリを続ける
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