西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート

西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート
西荻窪ブックカフェの恋の魔女 迷子の子羊と猫と、時々ワンプレート
ふろく
菅野彰
集英社
2024年2月19日
12件の記録
  • カナデ
    カナデ
    @mochima3
    2026年4月17日
    主人公の月子さんのことを、「この人はいったいどういう人なんだろう?」とずっと思いながら読んでいました。最後のあたりになってやっと少しその姿の輪郭に気づけたような気がする。 友情、人との関わり方、優しさとは…?そんなことを思いながら読み終えました。
  • カナデ
    カナデ
    @mochima3
    2026年4月14日
    読んでいて、その言葉や物語がとても近くに感じるときと、少し離れた場所に感じるときと両方あって、この小説はわりとハッキリ後者にあたる。穏やかででもどこかピンと張りつめた空気を感じます。第1話がおわったところ。
  • カナデ
    カナデ
    @mochima3
    2026年4月13日
    えんどう豆の上のお姫さまの彼女…ウエディング・ドレスのためにダイエットしたら?っていう人、あたしはちょっと苦手かも…まだ分からないけども。
  • カナデ
    カナデ
    @mochima3
    2026年4月13日
    物語のはじまり。独特の雰囲気をもつブックカフェ…行ってみたいような、でも自分はこの場所で何の本を読むのかちょっと想像がつかない。ブルーベリーのフィナンシェが美味しそう。
  • ごま麦茶
    ごま麦茶
    @g0mugi_chan
    2026年2月21日
  • kei
    kei
    @keibookreading
    2026年2月16日
  • りな
    りな
    @yuiquartz
    2026年2月15日
  • ことみ
    @5to3chain
    2025年4月5日
    今回の読書はものすごい抵抗感だった。 去年買ってからずっと読めてなくて、ちょっと読んでは戻ってた。色んな懐かしい本のことといろんな女の子たちのくるしさのお話でした。いかに日々が胸が痛くなるくらい綺麗で、残酷なくらい当たり前に過ぎていくってことを思い出させてもらった感じ。この作者さんのエッセイを読んでいた幼少期に置き去りにしてきたわたし自身と一緒に最後まで読んだ気がする。時間が経たないと受け止められないことって多分今までもたくさんあって、ああでも、それでも、よかったと飲み込めないそれらに、少しずつでも慣れていくんだ。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved