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りな
りな
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@yuiquartz
「本読まないと、この世の中やってらんねぇよ!」精神で生きてます。読んでます。 でも、読むのは遅い方。 単行本より文庫派! 短編集は、自分の気になるタイトル順で読んじゃう派。 (連作短編集は、1から順番守って読む派)
  • 2026年7月11日
    モモ
    モモ
    モモ読むよ!
  • 2026年7月4日
  • 2026年7月4日
    ショートケーキを許す
  • 2026年7月4日
    感情教育
    感情教育
  • 2026年7月4日
    パリのレストラン (ハヤカワ文庫 NV ヘ 10-1)
    お寿司小説祭り🍣だったので、今日からはパリの多分素敵なレストランへ🍽️
  • 2026年7月3日
    その手をにぎりたい
    BUTTERに続いての柚木麻子作品2弾! 推し活みたいで、恋人関係ではない大人な男女の関係。 「手に触れる」だけなのになんて艶めくシーンになれるんだろう… 一ノ瀬さんは冷静に未来のことを考えながら青子を見ていたのに対して青子は欲するままに一ノ瀬さんを求めていたという… 仕事のモチベーションをあげる時に読むというより、失恋した時に読むのが私には丁度良いかも… 主人公の青子とBUTTERに出てくるカジマナ。 2人とも美食だけど、美食に対するアプローチが全然違う。正反対。 青子は美食にふさわしい自分になるように自分を鍛えてきたけど、カジマナはそれが下品な行為と思って自分からではなく、相手にお願いして美食を得るみたいな。 旬の食材に敬意を持つってなんて尊いんでしょうね?
  • 2026年7月1日
    八本脚の蝶 (河出文庫 に 12-1)
    少しずつ読み進めようと思います📚
  • 2026年6月29日
    その手をにぎりたい
    お寿司小説祭り🍣
  • 2026年6月28日
    間借り鮨まさよ
    お寿司小説の割にはきちんとしたお仕事小説。ファンタジーみありそうだけど、全然ファンタジーじゃない笑 安易に時代の流れにのって商売することと、自分の理想とは違う時代の逆風に負けない商売をすること。 飲食業界だけでなく、どの業界も同じことは言えるのではないのでしょうか? 特に、「第二貫 能登栗の声」の話には好きな台詞が多かったし、1番夢中で読んでました。 「偏見を捨てて俯瞰の目でみながら判断していく」 肝に銘じます! 思わず、某回転寿司に行って、日本酒飲みながらお寿司食べてきました🍣 (普段、お寿司と日本酒の組み合わせしない) 今度はお家でスーパーのお寿司×湯呑み酒やってみたいかも…!?
  • 2026年6月26日
    間借り鮨まさよ
    お寿司小説祭り🍣
  • 2026年6月25日
    自転しながら公転する
    ClaudeというAIに読書とは関係ない悩みを相談し、その際におすすめされた作品。 お寿司とお洋服と祖母-母-娘の3世代の女性たちに、個人的には最後のエピローグはデストピア(でも、そんな将来になるよね、うんうん)な作品。 脳内映像化しやすく、他人の日記を読んでる気分になる。 自分の悩みの突破口的存在な作品かなって思いきや、狭量な女性にはなりたくないな…と思わせる反面教師な作品でした(笑) 貫一のお金の使い方のダメ出し、ボランティアも結局は他人の為というより最初から最後まで自分の為とかには共感できなかった(笑) そこが、狭量なのかも… 都って、人間関係のトラブルに対してその場しのぎなんだよね。 で、相手がその場しのぎの対応したら、心の中で不平を宿すみたいな感じ。 まぁ、その場しのぎが通じない相手は貫一なんだと思う …それも狭量? あと、都は本読まないから狭量なのかも? 貫一は本読んでいるから、いろんな価値にたいして柔軟に受け入れているんだろうね… だけど、読書家だからって無免許はダメ、ゼッタイ!(笑) 都がヤケになって、その様みて貫一が自分の弱さを都に差し出すあのシーンは好き。 都の得意技「その場しのぎ」が通じない相手だからこそだと思う。 女性特有の価値観(特に結婚について)の根本さって、呪いのように何世代にも響くものかしらね…(エピローグ読んで思った) にしても、山本文緒さんの「今を生きる女性」の彩度の高さは本当にすごい。
  • 2026年6月20日
    自転しながら公転する
    脱・積読📚
  • 2026年6月17日
    毎日読みます
    毎日読みます
    ちまちま読んでました。 大好きな「ようこそ、ヒュナム洞書店」のあの設定ってもしやこれが原点なのかしら?って思いつつ、読み進めてました。 ジャンル問わずさまざまな本を読む、ファン・ボルムさんの読書スタイルに素敵だな… 難しそうな本を読むぞ!という新たなチャレンジ精神が私の中に芽生えてきたかも!?
  • 2026年6月13日
    落下する夕方
    落下する夕方
    今年で刊行30周年になる作品なんですね。 自分の恋愛がうまくいかなくて、読んでみた。 失恋ダメージが膨張されるというよりは、冷却装置的なポジション。失恋してすぐ読むのは薦めないけど(笑) 人間って失った人・距離が遠くなった人に「執着」してしまう生き物なんだよね。無意識に。 冷静と情熱のあいだを読んだ次の江國香織作品これなので、思わず、辻仁成さんが健吾サイドで話を作ってないのかしらってググってしまいそうだった(笑) 今年の11月に再読したい!📚←
  • 2026年6月13日
    肌馬の系譜
    肌馬の系譜
  • 2026年6月13日
    夜明け食堂 四季を行く人
  • 2026年6月13日
    ミント邸で夜の茶会を
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月13日
    令嬢のマナーと教養図鑑
    令嬢のマナーと教養図鑑
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