

りな
@yuiquartz
「本読まないと、この世の中やってらんねぇよ!」精神で生きてます。読んでます。
でも、読むのは遅い方。
単行本より文庫派!
短編集は、自分の気になるタイトル順で読んじゃう派。
(連作短編集は、1から順番守って読む派)
- 2026年5月16日
- 2026年5月16日
毎日読みますファン・ボルム,牧野美加読み始めた - 2026年5月16日
夢みる宝石 (ちくま文庫 す-31-1)シオドア・スタージョン,川野太郎読み始めた - 2026年5月16日
冷静と情熱のあいだ Blu (角川文庫)角川書店装丁室,辻仁成読み始めた - 2026年5月15日
冷静と情熱のあいだ Rosso江國香織,角川書店装丁室読み終わった満たされているようで、満たされていない。 それは、自分の持ち分は1ではなく、1/2だから…? 所々にお洒落要素を練り込んできて、流石の江國香織作品。唸る。 あおいって、ウエハースの椅子の主人公に似てるけど、私はあおいが好きだなぁ。 (江國香織の出てくる女は全員好きだけれど) 読むとお魚料理食べたくなるし、アマレットをちまちま呑みながら読書したくなる。 あと、ジュエリー好きにも読んでほしい。 さて、改めてあおいという良い女はbluでどんな風に映るのかしら… - 2026年5月13日
フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみフレドリック・ブラウン,安原和見気になる - 2026年5月11日
ロリータウラジーミル・ナボコフ読み終わったようやく解説まで読了。 解説読んでこそ、再読必須で再読すればするほど作品の面白さが増すのでは?(スルメみたいな?) だからと言って、再読すぐはしないけど(笑) さて、新潮文庫のプレミアムブックカバーのピンクに惹かれて購入→積読→読了。 プレミアムブックカバーに選ばれていなかったら、自ら進んで読まなかったと思います(笑) 予想外のロードトリップ小説でサスペンスあって。 読み進めると、三島由紀夫の金閣寺であり、漫画のデスノートを思い出す🤔 第1部のロリータを我が物にするためのワクワク感とドキドキ感良かったな… 第2部はH・H本人も気が付かないくらいのロリータに対する愛情の失速と行ったら…。 人は手にしたいものを手にする前の興奮感に燃える生き物なのかしら… 海外作品なのに、日本語訳が綺麗でまるで日本人が書いた作品なのかなぁって。 作風が日本文化に融合しているからなのか… 本編読了に個人的に考えたサブタイトルは、愛を追求した故の何も見えなかったとある男の話。 ちなみに、自分がプレミアムブックカバーの色選ぶ立場なら、ピンクじゃなくてアメリカンチェリー色かな🍒 - 2026年5月10日
冷静と情熱のあいだ Rosso江國香織,角川書店装丁室読み始めた - 2026年5月10日
派遣者たちカン・バンファ,キム・チョヨプ気になる - 2026年5月10日
- 2026年5月10日
- 2026年5月10日
山女日記湊かなえ気になる - 2026年5月10日
芙蓉の人新田次郎気になる - 2026年5月10日
戦争童話集野坂昭如気になる - 2026年5月10日
淳子のてっぺん唯川恵気になる - 2026年5月8日
すきまのおともだちたちこみねゆら,江國香織気になる - 2026年5月6日
- 2026年5月6日
- 2026年5月6日
- 2026年5月5日
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