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りな
りな
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@yuiquartz
「本読まないと、この世の中やってらんねぇよ!」精神で生きてます。読んでます。 でも、読むのは遅い方。 単行本より文庫派! 短編集は、自分の気になるタイトル順で読んじゃう派。 (連作短編集は、1から順番守って読む派)
  • 2026年6月8日
    落下する夕方
    落下する夕方
    よーやく読むぞ📚
  • 2026年6月7日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
    P150読むまでが、主人公の軌跡に対してしんどさが生まれ、なかなか読み進められなかった。 けれど、それ以降はどんでん返しパレードで一気読み。 確かに登場人物は訳わからない人ばっかりで、でも訳わからない人ばかりだからこそ、絶妙などんでん返しのミステリーは爆誕できるんだろうなぁって。 狂人と変態は紙一重? 渚の尊敬されるための怖さか… なるほど、その考えはなかったなぁ。 怖さの極みが尊敬に美化されるものなのか🤔 最後はまるで三島由紀夫の金閣寺みたいだぁ。 三島由紀夫の金閣寺ってミステリーだったのかな? 知らんけど。
  • 2026年6月6日
  • 2026年6月5日
    GOAT Summer 2026
    GOAT Summer 2026
  • 2026年6月2日
    レモンと殺人鬼
    レモンと殺人鬼
    ミステリー読みたくて、読みたくて…
  • 2026年6月1日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
    贅沢なアンソロジー。 ちびちび読み進めたい。 ちなみに、江國香織で最後はシメる。 最初から江國香織からの順で読む気分じゃないの…
  • 2026年6月1日
    夏子の冒険
    夏子の冒険
    帰りの飛行機を待つ間に読了! 北海道旅行のお供にして良かった! 三島由紀夫作品やっぱり好きだな! 肉体の学校と夏子の冒険読んだだけで、好きってまだまだ浅いのですが💦 冒頭の文章からして惹かれるものがあるのよね… 夏子、めちゃくちゃわかる! 何かしらの情熱(夏子に対する情熱ではない情熱)を持っているって唆られるものなんだよな… 旅行中に、“狸小路”を通った時は、「あ!ここ、小説に出てた!」ってテンションあがりました(笑)
  • 2026年5月30日
    最後の晩餐
    最後の晩餐
  • 2026年5月29日
    夏子の冒険
    夏子の冒険
    北海道旅行のお供に!📚
  • 2026年5月29日
    「自分だけの答え」が見つかる 13歳からのアート思考
    よーやく読了! 「現代美術」の鑑賞のヒントを得られた気がする。 1回読んだだけでは、なかなか「アート思考」を身につけられないなぁ。 何度も読み返して私の中にインストールしたい!
  • 2026年5月25日
    冷静と情熱のあいだ Blu (角川文庫)
    冷静と情熱のあいだ Blu (角川文庫)
    あおいのお誕生日に読了。 5月に読むべき恋愛小説。 Rosso→bluの順で良かった。 十分今のままで愛されているのに(昔の女性(あおい)がなかなか忘れられないだけで)、あなたに愛されるために、私はあなたのために変われるって切ないし、それだけで済むなら恋愛って奥深いものではないのよね… って芽実と順生の最後のやりとりのシーンでそう思った… 相手のために自分を変えるってなんだか勿体無いし、変えたところで恋愛が上手く行くとは限らない。 これだから、恋愛って厄介でもあり面白いのかもしろない。 毎年5月になったら読もう。 今度は1章ずつのRosso→Bluの交互読みしようかな?
  • 2026年5月24日
  • 2026年5月23日
    鷺と雪
    鷺と雪
  • 2026年5月17日
    会社を綴る人
    会社を綴る人
    最後の登場人物の仮名の伏線回収が面白い! お仕事小説なのに、伏線回収があるって何(笑) 前半は、主人公の仕事に対する要領の悪さにしんどさを感じたのですが、「自分の出来ること」に対して段々自信がつき最後は「ヒーロー」になる流れがいい。 主人公、純粋な人だと思う。 そして、プラダを着た悪魔(2ではなく、1の方)に似てるところがある🤔
  • 2026年5月16日
    なんでも見つかる夜に、こころだけが見つからない
    暫くの間の夜読書に…
  • 2026年5月16日
    毎日読みます
    毎日読みます
  • 2026年5月16日
    夢みる宝石 (ちくま文庫 す-31-1)
    夢みる宝石 (ちくま文庫 す-31-1)
  • 2026年5月16日
    冷静と情熱のあいだ Blu (角川文庫)
    冷静と情熱のあいだ Blu (角川文庫)
  • 2026年5月15日
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    冷静と情熱のあいだ Rosso
    満たされているようで、満たされていない。 それは、自分の持ち分は1ではなく、1/2だから…? 所々にお洒落要素を練り込んできて、流石の江國香織作品。唸る。 あおいって、ウエハースの椅子の主人公に似てるけど、私はあおいが好きだなぁ。 (江國香織の出てくる女は全員好きだけれど) 読むとお魚料理食べたくなるし、アマレットをちまちま呑みながら読書したくなる。 あと、ジュエリー好きにも読んでほしい。 さて、改めてあおいという良い女はbluでどんな風に映るのかしら…
  • 2026年5月13日
    フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ
    フレドリック・ブラウンSF短編全集1 星ねずみ
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