忘れられた花園<上>
22件の記録
藤宮@huji38__2026年9月5日読んでるホントマウントラチェット家お抱えの医者が出て来るとお前〜!!!!お前のせいでローズは子を産めなくなりイライザは本来しなくて良いことまでしちゃったんだから…。 アデリーンはローズに起こる事が出来ないからその分イライザに当たったのかな。あ〜、アデリーンは元々上級貴族?ではないからそれを隠してマウントラチェット家に嫁いで来てるわけだからよりイライザの事が嫌なのか。自分と同じ様な立ち位置だから。
藤宮@huji38__2026年9月5日読み終わったあんなに仲が良かったイライザとローズが子が産まれないだけであんなに仲が悪くなるもんなんだな。まあ、ローズからしたらナサニエルの子を産んだのはイライザだから今まで通りとはいかないか。これは下巻だけどそれを知ってると泣きたくなるな。
藤宮@huji38__2026年9月3日読んでるローズがちゃんと子を産めていたら、医者がローズの臓器を焼かなければネルはイライザがお母さんだって知る事が出来たのにな〜。ローズが子を産めてたらイライザが産んでた可能性は低いかもだけど。 イライザの過去編がもうめちゃめちゃイライラするよね、スウィンデル家に。
藤宮@huji38__2026年9月2日読み始めた再読まあ、当たり前だけど2周目だからあ〜、なるほどなとなる部分が多い。 ネルは捨てられた訳ではなくてホントにタイミングが悪かっただけなんよな。アデリーン?には嫌われてたけど。
藤宮@huji38__2026年8月31日読み終わった3つの時代と3人のその時代のメインになる人が居て今はどこの時代なんだ??とはなってしまった。それが最終的にどう繋がるのか楽しみだな。思った以上に読みやすくてどんどん読んでた。 祖母は一体何者??とあらすじに書いてあるけど上巻で書いてあるのとはまた別の答えがあるのか…??ってなってる。
藤宮@huji38__2026年8月30日読んでるネルとカサンドラ、イライザの3人の時代が行ったり来たりで若干今の時代は…?となってしまう。ネルはイライザの姪?になるのかな。何でイライザはネルを連れ去ったんだろ。 カサンドラは結婚してたのか。それでも絵を描く時間を邪魔されたく無かったから旦那さんに子供を預けて買い物に行かせたら交通事故で亡くなってしまったのか、、、。
藤宮@huji38__2026年8月29日読んでるカサンドラのお母さんはカサンドラをネルに任せて奔放な生活をしたいのかな??それをネルに伝えに行ったけど怒られたみたいな感じかな。でも実際多分ネルが育てた様なもんな気がする。 やっぱり置いて行ったか。レンってのは恋人??その人の為に娘を置いて行ったの??カサンドラのお父さんとレンはまた別?? ネルはカサンドラの気持ち分かるよね。自分自身もヒュー(ヒューイ)夫妻のところに置いて行かれたみたいな感じだもんね。 ヒュー夫妻は子供が出来にくかったのかな?だからちょっとギクシャクしてた??でもその後妹が居るって感じだったよね。 カサンドラのお母さんカサンドラを捨てた割には子供産んだの??なんかヤダな。 で、ネルが亡くなって遺産譲渡はカサンドラにされた訳だけど普段住んでるとこ以外に物件持ってたんだ。
藤宮@huji38__2026年8月29日読んでる海外作品はまず最初が入りきれないんよね。しかも時間が交互に動く感じぽくて。分かるかな〜。 ヒューはネルに何を伝えたんだろ。実子じゃないとか??でも最初の娘って言ってるしな。 ↑これ普通に裏のあらすじに書いてあったな。最初の船の場面でおばさんが居なくなったのがネル少女?そしてヒュー夫妻が引き取って誕生日に伝えたんだ。 今現在ネルは老いて死にかけてるけど孫娘のカサンドラが病院まで来てくれてるね。ネルの娘、カサンドラのお母さんは結構奔放な人なのかな??
藤宮@huji38__2026年8月29日読んでるヒューがネルへの手紙に対して罪って言葉を多用してたのはネルのホントの家族が探してるのを分かった上でネルを返さなかったからか。でもどういう理由でネルを手放したのかは分からんけどヒュー夫妻の元で幸せに暮らしてるならそうの方が良いのかな。
もふもふの柴犬@shibamfmf2026年2月10日買った読み終わったかつて読んだ高校生のとき学校の図書館で借りた。 最近思い立って上下共に購入した。 英国、ミステリー、おとぎ話、お屋敷、秘密の花園、海辺のコテージ、子供用の白いトランク、失われた記憶 わたしの胸をときめかせる要素がいっぱいでずっと忘れられなかった。手元に置けて嬉しい。
翠@noctambulist2025年10月25日読み終わった祖母が遺した秘密に誘われ、カサンドラはひとり英国へ渡る。時を隔てて繰り返される、出自をさぐるための旅は、暗いながらもロマンティックなときめきにみちている。縺れあった物語がしだいに解きほぐされてゆくさまに心を躍らせながら、次々に頁を捲った。









