1行書くだけ日記
13件の記録
上原のあ@uen702026年1月9日読み終わったAudibleで。 日記のなかでも自己啓発寄り。 こういう本は最近は細かく夢を思い浮かべよう!ということを推奨するものも多く、時には未来年表を書かされたりもするけど、これはもっと、ある意味小規模に、庶民的に(?)、壮大でもない人生を送る人向けなのだと思う。
稚内@waccanai2026年1月6日読み終わったAudible 「その日のことを一行だけ書き、振り返る」のを毎日やって「プチ気づき」を得たのち、週毎とか月毎とか年毎とかに再読して「中気づき」を追記するなどすると、自分のやりたいことや方向性や価値観が見えてきて未来の方向性に自信が持てるようになるという本。 よくある自己啓発書だけどやる内容がハードル低めなのが嬉しい。私は日記を書くだけ書いて振り返りをしていないので、今日から振り返りをしてみようと思った。
美白になりたい子@amenbo1a2025年11月22日読み終わった大きな夢を持って信じないと叶わないと言う人を多く見てきた気がしますが、この本の作者さんは一歩ずつ進んで行ったらそんなことはないという意見をお持ちのようで、個人的には好印象をもちました。
Ringo.@ringo12252025年11月21日読み終わった斜め読み。わりとありがちなことが書かれてるけど、こういうのってエナジードリンク的な役割だよね。 「気づきの差が成長になる」 うん、そうなんだよなあああ!







美白になりたい子@amenbo1a2025年11月20日読んでる◯人の成長を決めるのは、毎日起こる様々な出来事を題材にして、どれだけたくさんの気づきを得られるか。 ◯メタ認知=外に立ってまるで自分を見ているように客観視すること ◯自分にとって一見関係ないことも、どこかでは繋がっているもので、そういう視点をもつことが大事
Bruno@macchoca2024年2月7日読み終わった成長の速さは、時間の長さではなく、気づきの濃度で決まる。 同じ一日でも、意識して過ごす人の時間は、何倍もの密度を持つ。 一行日記は、点を打つ行為——make the dots。 振り返りは、それを線にする——connect the dots。 行動し、振り返り、気づきを得る。 そのサイクルが、学びを知識から智慧へと変えていく。 ただ「やったこと」を書くのではなく、 その行動にどんな意味を見出したのか、 自分にとって何だったのかを問う。 日々の中に仮説を立て、試し、確かめる。 そうして初めて、昨日の自分と今日の自分がつながっていく。 気づきは偶然ではない。 意識して生きる者だけが、 日常の中に「成長」という軌跡を見つけられる。
うさみ@usami2023年4月9日借りてきたかつて読んだざっくり読み。 日記をつけることでメタ認知し、自分の成長を促すことができるという話。感情の掘り下げを行うことや、あらゆることを「自分事」と考える重要性について説いていた。タイトルは「書くだけ日記」だが、「書いて終わりにしない。振り返りこそが真髄」という内容が綴られている。日々の感情や行動を思い返し、定期的に自分という人間について考える時間を作ることが重要で、日記はそのツールなのだなと思った。


