

うさみ
@usami
月に7冊の本を読むだけで日本の上位3%の読書家になれるらしい!がんばりた〜い!
- 2026年1月10日
明日、会社に行くのが楽しみになる お仕事のコツ事典文響社編集部,文響社編集部編読み終わったKindle Unlimitedイラスト付きで細かなアイディアやライフハックをいくつも用意している。業務的にあまり自分には関係ないかなというものもあった。 - 2026年1月10日
- 2026年1月9日
- 2026年1月9日
- 2026年1月9日
- 2026年1月8日
読書する脳毛内拡借りてきた読み終わった・読書がいかに脳にいいか、科学的根拠やデータを列挙して説明してくれる本。専門的な話も多いけれど、とても読みやすく、読み終わると「読書がんばれ!」と応援されている気持ちになる。がんばる。 ・ポジティブセルフトークなど、すぐにできそうなことは実践したい ・遅読を推奨していて、これまでなんとか速読を身につけたいと思っていた自分としては肩の力が抜けた感じがある ・「私たちが『現実』と呼んでいるものは、客観的な世界そのものではなく、一人ひとりが持っている独自の予測モデル(すなわち記憶や知識)に大きく影響を受けた、その人だけの世界。」も、今までなんとなく感じていたものを言語化してもらえたことにスッキリした。 ・あとがきの「量子力学では『観察者がいて初めて現象が成り立つ」と言われますが、本もまた読者がいて初めて本たりえるのです」は著者の謙虚さが表れていて好き。 - 2026年1月8日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
- 2026年1月7日
さみしい夜のページをめくれならの,古賀史健audible読み終わった・昨年から少しずつAudibleで聞いていた ・前作「さみしい夜にはペンを持て」がとても良かったので、続編も続けて読了。 ・主人公の中学生タコジローが、占い師と会って、少しずつ読書の仕方を学んでいく話。中学生向けに書かれた話らしいけど、大人でも学びがある良書。いろんな本が実際にいくつも紹介されていて、気になる本が増えた。 ・特に気に入ったのは以下。「自分が読んだ本は、自画像のモザイクアートになる」「読んだけど響かなかったり気に入らなかったりした本は、自画像の背景部分になる。無駄ではない」「“自分”を表現する本は、自分と同じ歳の数だけあるといい」。特に最後は、これからの読書のいい目安になるなあと思った。 ・Audibleで聞いたけど、読み直したい部分がいくつかあるので、紙の書籍を買って手元に置く予定。 - 2026年1月2日
- 2025年12月30日
- 2025年12月28日
- 2025年12月24日
45分でわかる!脳を鍛える読書のしかた。茂木健一郎借りてきた読み終わった脳科学者が「読書のしかた」を端的に教えてくれるノウハウ本……と期待して借りてきたら全然違った。おじさんの自分語りブログに近しいかもしれない。天才同級生を抜いて一度だけ英語で1位になった話とかどうでも良すぎる……。 ただ、以下の内容は面白い知識で、また読書に対する感覚としても興味深いなあと感じた。 『脳の中には一千億以上もの神経細胞があります。その神経細胞の接合に関する部分をシナプスといいますが、このシナプスという接合は、つなぎ変わるのにだいたい二週間ぐらいかかるのです。(中略) だから、お父さんやお母さんがお子さんに注意しても、効果が現れるまで最大二週間は待たなくてはいけないことになります。付き合っている恋人が全然言うことを聞いてくれないとしても、言ってから二週間たたないと人間は変わらないということです。(中略) 私にとってのスタンダードな本というのは、繰り返し繰り返し、その本に何かがあるなと思って立ち返っていくことによって、自分の中で何かを育ててくれるものなのです。』 - 2025年12月24日
- 2025年12月24日
- 2025年12月24日
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