

上原のあ
@uen70
積ん読が永遠になくならないタイプの遅読です。最近Audibleで読んだものが多いです。ものすごくバラバラに本を読みます。
- 2026年2月23日
理想の手帳カバーを作る―好みの革とパーツを選んで―スタジオタッククリエイティブ,クラフト学園読み終わった気になったけど廃版で困っていたところ、図書館で借りられた。自分用の手帳カバーを作るのに必要な知識がちゃんと書いてあった! あとは革の店を探せば作れそう。作るときになったらまた借りたい。 - 2026年2月19日
- 2026年2月19日
- 2026年2月18日
- 2026年2月17日
この習慣で美人になれるAudible Studios,仁香,毬谷しお読み終わったAudibleで。 語の使い方が致命的に間違えている箇所があり、どう生きてたらこの語をこの意味で理解することになるのだろう、と不思議に思った。 - 2026年2月11日
没入読書渡邊康弘じゅうぶん読んだAudibleで。 音で聞いていると本当に理解しづらい本だと思う。情報の出し方が、筆者の思いついた順に並べられている感覚がする。冒頭で本の構成を頭の中で描けないまま読書術のハウツーが始まり、その後に没入読書とはこういうもので、と説明が入り、さっきの速読術はいったいなんだったんだ?と疑問が浮かぶ。読み返さないと理解できない。 つまり、内容の難しさではなく、全体における情報の位置付けがわからず読み返さないとわからない。でもAudibleなので読み返すのが面倒。構成が悪いと感じる。 結局途中まで聞いたところで自分で主張を整理して解釈し、後の目次を見てこれ以上聞く必要はなさそうだと思った。 - 2026年2月10日
読み終わったAudibleで。 他の言語化やメモについての本と組み合わせて自分なりに言語化するメモを増やしたい。 ところで、内容に対してタイトルが悪くないか…!?と思わなくもない。このタイトルだと「なぜ言語化できる人はうまくいくのか?」の回答っぽいけど、ざっとAudibleで聞いた感覚としては「どうすれば上手に言語化できるようになるのか?」に終始している。 私は「どうすれば」に興味があって読んだし、多分「言語化」に興味を持っている人は、「言語化の必要性」じゃなくて「やり方・鍛え方」に興味がある傾向が強いだろうけど、微妙にタイトルがズレている気分になる。 でも、ここ数年のブームにより「言語化」についての本は沢山あるので、差別化とかも含めてこれで正しいのかもしれない。うーん。 - 2026年2月4日
ネガティブフィードバック難波猛読み終わったAudibleで。 「嫌なことをされたときにどう伝えたらいいのか」と思って手に取ったけど、ビジネス系で上司→部下のフィードバックを想定して書かれていたので全然方向性が違った。 私には現職で部下もいない(できることもない)ので「こういう会社もあるんだな」と思うばかりだった。地方の小企業勤めとしては、本書は大きい会社を想定しすぎていてイメージが全くわかなかった。 当初の問いに対しての回答としては最後に軽く触れられていた。「情緒的なつながりを求めている友人関係では、ネガティブ・フィードバックは絶縁覚悟でやったほうがいい」ということだった。確かにな〜。 少なくとも、「私がどうしても嫌だ」ならともかく、「こうしたらもっと相手はよくなるのに」で言うのは基本的にやめたほうがいいだろう、と考え直せた。本書の主題じゃないだろうけど、気付きは得られた。 - 2026年1月26日
とりあえず、素人っぽく見えないデザインのコツを教えてください!ingectar-e気になる - 2026年1月23日
自律神経にいいこと大全100森田遼介読み終わったAudibleで。 自律神経という単語こそ使っているが、内容は東洋医学の考えが中心。ほどよくミックスされている印象。たくさん紹介されているが、最後に「少しずつ取り入れてみてください」とあるので、通読後に気分でピックアップして試していくのがいいのかも。 よく母が「スイカは体を冷やす食べ物やから」と言っていたが、これもその考え方だったんだろうか…と今さら思った。 - 2026年1月22日
- 2026年1月19日
- 2026年1月18日
かがみの孤城 上辻村深月読み終わった割と前に買って読み始めてから、それなりの気合いと向き合いのいる本だと思ってすごくゆっくりと読んだ。ようやく読了。下巻も楽しみだけど、こころの余裕のあるときに読みたい本だと思う。 - 2026年1月17日
- 2026年1月15日
愛着障害の克服岡田尊司読み終わったAudibleで。 少年院の子供たちがみせる回復における過程のことは、前に読んだ別作者の『凶悪犯罪者こそ更生します』と言う本に通ずるものがあった。 この本は克服における話。「不安定(回避・おそれ型?)な親との安定した関わりを諦めている」という立場から読んだ。 縁切りまではしていないが、心を開けるとも思っていない。今後この関係が変わることはあるのだろうか。 「安全基地となる他人に安定したかかわりを持ってもらえなかった人は、他人の安全基地になるのは難しい」という話と「安全基地が欲しいならば、まず自分が他人の安全基地になれるよう努力するといい」という話が、でも難しいんじゃ〜ん!という感覚になってしまい、悲しい。 特に病気もないのに心療内科のカウンセリングなんて受けていいんだろうか。受け容れてくれることはあるんだろうか。よくわからない。 - 2026年1月12日
- 2026年1月12日
図書館の魔女 高い塔の童心高田大介読み終わった久し振りに出た好きなシリーズの新刊。 読みたい読みたいと思いながら買えていなくて、もはや別の新刊が出ている。……出すぎでは!? まだ知識は十全でないながら既に片鱗を発揮するマツリカ様の姿が見られてとてもよかったです。この姿があるからこそキリヒトとの出会いに味わいが生まれますね…。 - 2026年1月10日
火星の人〔新版〕 下アンディ・ウィアー,小野田和子読み終わったプロジェクトヘイルメアリーと同じ作家の作品ということで、ハラハラしながらも最後にはよかった!と思って読めるはず!と信じて読めた。 いいの!?そんなことして大丈夫なの!?と思ったことは案の定大丈夫ではないことが多かったので、正直最後にもう一つパートが欲しかった気がする。でもまあ、大丈夫だったんだろうな。 アルテミスという他の作品もあるらしい。そっちも読んでみたい。 - 2026年1月9日
- 2026年1月9日
1行書くだけ日記伊藤羊一読み終わったAudibleで。 日記のなかでも自己啓発寄り。 こういう本は最近は細かく夢を思い浮かべよう!ということを推奨するものも多く、時には未来年表を書かされたりもするけど、これはもっと、ある意味小規模に、庶民的に(?)、壮大でもない人生を送る人向けなのだと思う。
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