一億円のさようなら

一億円のさようなら
一億円のさようなら
白石一文
徳間書店
2020年9月4日
11件の記録
  • 早藤祐り
    早藤祐り
    @rui236
    2026年8月11日
    2026年37冊目 kindle 重厚なエンタメ小説っていう感じではあったが、すいすい読める感じではなかった。息子娘の勝手さがちょっと…。
  • オレンジ色
    オレンジ色
    @orange
    2026年7月17日
    時価な気持ち、他との関係って思う。
  • てつや
    @0316_te
    2026年5月19日
  • REIRI
    REIRI
    @q0b
    2026年4月7日
    〜p.8
  • 白石一文さんの作品は15年ほど前によく読んでいた。久しぶりに手に取った白石作品。かなり分厚い長編。ドラマ化もされているらしい。 軸となるのが50代の男性で、夫婦間の嘘が露呈してなんやかんや...という話。感想を一言で言うと「男性の書いた男性が主人公の話しだなと。夫婦の関係性がしっくりこなかった。いや、そんな嘘つくかね?と。嘘がバレたからとそういう流れになるかねと。妻がエロいとか、週に2.3回とか、いやそんな夫婦はかやり少ないだろうよと。いや、そもそも前提が現実離れしてるよな、とか...気持ちが乗らず、最後まで読み切るのに頑張った感じ。でも途中で諦める感じではなかった。
  • あゆこ
    あゆこ
    @ayuko_hosaka
    2026年1月9日
  • まろ
    まろ
    @asa__
    2025年12月13日
  • myu
    myu
    @reads_0926
    2025年7月31日
  • 廣 亜津美
    廣 亜津美
    @hiroatme
    2025年6月2日
    48億円、1億円という金額が生むドラマが二転三転していくのは、なかなかに楽しいです。そして最後は、そうなるんですねえ
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