幽世の薬剤師

幽世の薬剤師
幽世の薬剤師
紺野天龍
新潮社
2022年3月28日
11件の記録
  • かすてら
    @k-zu
    2026年6月29日
  • アカツ04号
    アカツ04号
    @acatzu004
    2026年6月16日
    初著者。幽世と呼ばれる異世界に喚ばれてしまった薬剤師の主人公が、その知識で所謂「感染症」の謎に迫るファンタジーミステリー。世界観の説明の多い前半は仕方ないが、真相に迫る後半がびっくりするほど面白い。鉛白、アルビノと医療物のお約束はあれど、それが認知されると人々に病状として感染していくという設定は新しい。次巻以降に繋がる伏線も。(6/10ー16)【2025ー24】
  • ふがし
    ふがし
    @hugashi62
    2026年3月12日
  • いつき
    いつき
    @itsuki
    2025年12月21日
  • ころん
    ころん
    @_ha4lolo
    2025年12月12日
  • たい
    @tai27
    2025年11月7日
  • 藍色
    藍色
    @momihia
    2025年8月24日
  • うめじゃむ
    @ume_co
    2025年8月1日
  • popo
    popo
    @ayakomuro
    2025年6月8日
    事前知識なしで読んだが、楽しめた。登場人物の名前が難しくて最初読めないし覚えられなかったw
  • 入院中7冊目 これも入院お見舞いとしていただいた 異世界に旅立つ前提として人名と用語を覚える作業が必須であると理解している …可能かどうかは別として(異世界に限らず翻訳小説も同じかもしれない) さらに埃を被った漢方の浅い知識を大昔から引っ張り出してくることになるとは そして物語は続く
  • まいまい
    @maiiiaa
    1900年1月1日
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