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まいまい
@maiiiaa
  • 2026年7月27日
    夜市
    夜市
  • 2026年7月15日
    猫には推理がよく似合う
  • 2026年7月9日
    カラフル
    カラフル
    一日で一気に読み終わってしまった。 ※※※※※ あやまちを犯して死んだ魂の生まれ変わりのために課せられる修行という結構ハードなテーマだと思うが、終始ポップな雰囲気で進む。 重たいはずのバックボーンなのになぜかとても身近で、「普通」の日常に思いを馳せることができる作品だった。
  • 2026年7月9日
    星か獣になる季節
    あまり文体が好みではなかった。 一人称視点ぼくの書いた文章と思えば、支離滅裂なまとまりのない文章も納得感はある。 1人の女の子、アイドル、偶像のために人生を踏み外した男子たち。人気者なのに倫理観がなく、好きな女子のために殺しも犯罪も厭わない森下。思想が強めだけど臆病さと倫理観を持つ山城。 彼らはその後どうなったのだろう。どちらが星に、どちらが獣になったのだろうか、
  • 2026年7月8日
    真夜中のマリオネット
  • 2026年7月5日
    オーパーツ死を招く至宝
    ※※※※※ それぞれの短編には物足りなさを感じたが、それらすべてをひっくるめて次の謎への伏線だった──というオチ。おもしろい構成だと思った。 ただやっぱりわたしは大きな謎の解決に1冊通して挑む物語のほうが好きかも。
  • 2026年6月16日
    赤い月の香り
  • 2026年5月17日
    透明な夜の香り
  • 2026年4月18日
    一次元の挿し木
    一次元の挿し木
    結末が気になり、一気に読了。 最後まで目の離せない展開に圧倒されてしまいました。 決して造詣が深い分野ではありませんが、途中で差し込まれる専門知識も読み飛ばすことなく、すんなり頭に入ってきました。 短時間に行ったり来たりする展開のテンポの早さが一気読みできた要素かなと思います。 読んでよかった。いい読書体験でした。
  • 2026年4月16日
  • 2025年11月13日
    絶唱
    絶唱
  • 2025年3月16日
    世界でいちばん透きとおった物語
    これまでの人生の中で間違いなく忘れられない読書体験になりました。 この本が世に出ていることが素晴らしすぎる。 おもしろかったです。
  • 2024年12月31日
    神さまのビオトープ
    「普通」から外れた人たちそれぞれの愛の話。 周りなんて関係ない、自分勝手で歪で、それでも愛を貫く登場人物たちのまっすぐさに圧倒され続けた感覚。
  • 2024年2月4日
    人間標本
    人間標本
    鬱くしい狂気、どんでん返し。 確かにただの耽美ものではなくミステリーでした。
  • 2023年3月3日
    流浪の月
    流浪の月
    関係性に名前はつけられないけど、お互いの隣にはお互いじゃないとダメ。 周りがなんと言おうと、自由でありたい。 苦しいけど豊かな生き方だと思った。
  • 1900年1月1日
    同志少女よ、敵を撃て
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    春のこわいもの
    春のこわいもの
  • 1900年1月1日
    楽園のカンヴァス
  • 1900年1月1日
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