死ぬほど読書
17件の記録
- うさ松@risotto-19312026年1月18日読み始めた元伊藤忠社長の本。本屋でなんとなくタイトルに惹かれて買ってみたけど、中身はそんなに真新しいところがなさそう……?パラ読みしただけだけど、今はnot for meのようだ。
Masaru@masaru__books2026年1月14日読み終わった@ 自宅このReadsにはほんとに多くの人たちが日々いろんな本を読んでるなと思わせられる。 とくに僕がフォローしている方々の読書の内容や量には圧倒されっぱなしだ。 つい先日お亡くなりになった丹羽宇一郎さん、ほんとに読書が大好きな方だったようだ。 「死ぬほど読書」 タイトルが良い。この本はもうずいぶん前にも読んだのだが、今回再読してみた。 2回目の読書では1回目とは違った印象を持ったりすることがあるけれど今回はそんなこともなく、新たに気付かされることもあった。 “人格も何もかも優れているような人は、そうそういない" "人生というものは、問題があって当たり前。問題のない人生など、どこにもない。“ "たくさんの経験を積んで、たくさんの本を読む。時間をかけてシワをたくさんつくってきた人は、シワの数だけ、より深い人生を生きられる。" 今からでも遅くはないかな。 僕ももっともっとたくさんの本を読んで心のシワをつくっていこう。 死ぬまで。






みくり(読書習慣をつけたい)@mikur_i572026年1月1日買った読み終わった年をまたいで読了。 著者の方の優秀さが発揮されるエピソードが随所に散りばめられていて、読書が好きな源泉はいったいどこから来るのだろうと気になった。 本屋さんを営む家庭育ちであったとしてもこんなに優秀に育つか、、、? だけど本の世界は自分の心の広がりを持たせてくれるということは伝わった。 さて、次は何を読もう。- ぴよりんまる@boooooklaz2025年3月6日読み終わった自らが無知であることを知る、すなわち「無知の知」こそ今の私が知るべきことである。知った気になって驕ることも多々あったが、その知識は世界のほんの一部であり、時の経過とともに新しいことが増え、無知の幅は拡大し続けている。本を通して謙虚に学び続ける姿勢が大事であり、それが成長に繋がる。








