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豆柴と本
@mz2749
読書記録 小説、エッセイを主に読みます。
  • 2026年10月2日
    ことばの食卓
    ことばの食卓
    57ページまで読んだ
  • 2026年10月2日
    ことばの食卓
    ことばの食卓
  • 2026年10月2日
    リボルバー
    リボルバー
    中古110円で購入
  • 2026年10月2日
    八月の銀の雪
    八月の銀の雪
    中古110円で購入
  • 2026年10月2日
    恍惚の人
    恍惚の人
    中古110円で購入
  • 2026年10月2日
    死にがいを求めて生きているの
    中古220円で購入
  • 2026年10月1日
    百年の孤独
    百年の孤独
    フリマで購入
  • 2026年10月1日
    ことばの食卓
    ことばの食卓
    フリマで購入
  • 2026年9月29日
    透明な螺旋
    透明な螺旋
    ブックオフで購入
  • 2026年9月28日
    別冊NHK100分de名著 集中講義 ドストエフスキー
    Kindleセールで購入
  • 2026年9月28日
  • 2026年9月28日
    とにかくうちに帰ります
    前半の短編集は面白かったが後半の表題作は面白さがよくわからなかった。
  • 2026年9月28日
    向田邦子ベスト・エッセイ
    向田邦子ベスト・エッセイ
    今日から朝の車中読書のお供。読み始めます。
    向田邦子ベスト・エッセイ
  • 2026年9月27日
    容疑者Xの献身
    再読了。 あーなんという読後感。放心状態とでも言うべきか。物語の序盤はあーこんな感じだったなあ。と思い出しながら、同時に映画の場面も脳内で再生されながら、いつものように気になるところ、伏線と思われる箇所にペタペタと付箋を貼りながら読み進めて言った。 この物語は登場人物が少ないので人間関係で混乱することはない。なのですらすらと読める。さすがは東野圭吾。ストーリーはシンプルなのに終盤の怒涛の展開で物語が一気に重くなる。 湯川と草薙の会話、友人として刑事としての関係、ここら辺の会話もグッとくる。 最後のトリックの所で、思わずえ〜と叫んでしまった。再読とは言え記憶がなかったからだ。笑。 納得の直木賞受賞作。ガリレオシリーズ最高傑作と言ってもいい。そして読書初心者にもおすすめできる。読書にハマるきっかけを作ってくれる作品なのかもしれない。実に面白い。
  • 2026年9月25日
    有吉佐和子ベスト・エッセイ
    有吉佐和子ベスト・エッセイ
    とうとう読み終わった。何ヶ月もかけて。毎朝、会社に少し早めに着くようにして車の中で少しずつ読んできてようやく今日読み終わりました。
  • 2026年9月23日
    月と散文
    月と散文
    フリマで購入。
  • 2026年9月22日
    向田邦子ベスト・エッセイ
    向田邦子ベスト・エッセイ
    フリマで購入。
  • 2026年9月22日
    有吉佐和子ベスト・エッセイ
    有吉佐和子ベスト・エッセイ
    いつから読んでるかわからないけど、もうそろそろ終盤です。 毎日少し早く出勤し、車の中で朝読書するのがルーティンになってます。
    有吉佐和子ベスト・エッセイ
  • 2026年9月21日
    とにかくうちに帰ります
  • 2026年9月21日
    沈黙のパレード
    ガリレオシリーズの中で一番難解だった。2つの事件と複雑な人間性関係が絡み合い、最後はまさかの展開へ。そして湯川の推理が冴えまくる。容疑者Xの献身のことにも触れた。犯人にロジックで責める物理学者としての湯川と、そうせざる得なかった心情を思う、人間味溢れる湯川が今回も素晴らしかった。ガリレオシリーズ未読はあと2作品だが、その前にもう一度『容疑者Xの献身』を読まなければ。
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