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豆柴と本
@mz2749
  • 2026年2月21日
    赤と青とエスキース
    連作短編ですごく読みやすい、そして最後の章で全てが繋がって読後感がとても良かった。青山美智子作品は負の要素がなく、とても前向きになれる作品が多い印象です。これもその作品の一つです。
  • 2026年2月20日
    アンデル2
    アンデル2
    2も面白かった。サクサク読めてめっちゃいい。朝比奈秋の連載もいいし、森絵都の短編もよかった、永井玲衣のエッセイもよかった。この文芸誌は普段あまり本を読まない人にもおすすめできる。
  • 2026年2月20日
  • 2026年2月17日
    アンデル1
    アンデル1
    朝比奈 秋の連載と石田夏穂の短編が面白かった。その他、古賀及子のエッセイもおすすめ。
  • 2026年2月14日
    サブマリン
    サブマリン
    おもろー、陣内と武藤、2人の会話が面白すぎる。チルドレン読んでからだいぶ経ってるから内容忘れてたけど全然いけた。
  • 2026年2月8日
    この世にたやすい仕事はない
  • 2026年2月1日
    私たちの金曜日
    私たちの金曜日
    豪華作家陣による労働に関するアンソロジー、しかも三宅夏帆編、面白くない訳がない
  • 2026年1月31日
    美しいものを見に行くツアーひとり参加
    こういう旅の本もいいね、写真や絵がとてもかわいい、カラーなのがまた⭕️自分もこういう本作ってみたいなあ
  • 2026年1月25日
    マカン・マラン
    設定はちょっと好き嫌いあるかも でもこんな夜食カフェがあったら行ってみたい、体の芯からあったまりそうなスープも飲んでみたいと思うけど、そんな勇気はないなあ
  • 2026年1月25日
    うしろむき夕食店 (ポプラ文庫)
    ほっこり、お食事系、最後の展開は面白かった
  • 2026年1月17日
    #東京アパート
  • 2026年1月17日
    人生オークション
    この三月に就職せずに(できずに)大学を卒業してから、なんだかものが思ったように言えなくなったような気がする。うちの家族はわりと現実的なので変に気を遣う こともなく、責めるわけでもなく、フラットに接してくれる。でも、なんとなく聞こ えてしまう。母の言葉の後に「だって、瑞希、仕事もなくて暇なんだし」という言葉が。 「犯罪者じゃん。逮捕されたんでしょ」咲希に悪気はない。ないんだけど事実だけを断言する癖があって、それはいつも身も蓋もなく聞こえる。 皺一つなく埃一つついていない咲希のスカートと、両親の顔をそつと見比べてしまとうしたらあんなに、家族の面倒ごとには首を突っ込まず、だけどしっかり進学して親には心配かけず、すいすいと生きていけるのだろうか。
  • 2026年1月12日
    すーちゃん
    すーちゃん
    すーちゃんのように、無理せず、気取らず、ありのままで、なんていかないのが人生。すーちゃんだって葛藤してる。とりあえず、ごはん食べて、風呂入って、本読んで寝れたら良しとしようじゃないか。
  • 2026年1月11日
    キネマの神様 (文春文庫)
    あーなんか、ほんとにフィールドオブドリームスやフォレスト・ガンプやターミナルのような映画を観終わったような感覚で胸がじわじわと熱くなってる、そんな小説でした。
  • 2026年1月3日
    オーデュボンの祈り(新潮文庫)
    2025年末から2026年始にかけて読み終わった 伊坂幸太郎のデビュー作品を遅ればせながら初読みです いやー面白かった、解説にもあったけどめっちゃシュールな小説だった 登場人物が個性ありありで、案山子が喋るという設定がありえないんだけど、コレがきちんと物語として成立するところがすごい 伊坂幸太郎の小説は登場人物が他の物語にも出てくるところが魅力的、この小説に出てきた人物もラッシュライフ、重力ピエロ、陽気なギャングといった作品にも出てるくるらしいので読んでみたい ラッシュライフ、重力ピエロは読了済みなので、次は陽気なギャングかな!
  • 2025年12月22日
    青い壺 (文春文庫)
  • 2025年12月11日
    オオルリ流星群
  • 2025年11月22日
    ひと
    ひと
  • 2025年11月12日
    コンビニ兄弟 -テンダネス門司港こがね村店ー
    読んでいて、心がホッとするお仕事小説でした。子供にもおすすめできる小説です。
  • 2025年11月4日
    かもめ食堂
    かもめ食堂
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