うさ松
@risotto-1931
- 2026年4月9日
〈超個人主義〉の逆説山本龍彦読み始めた序論: なぜプライバシーや自己情報コントロール権が必要か?という問いに関し、プライバシーと憲法における個人の尊厳(人間の尊厳、集団からの解放、自己決定の尊重、多様性の尊重)との関係が簡潔に示されていて膝打ち。 - 2026年4月9日
- 2026年4月5日
- 2026年4月4日
オードリー・タン 私はこう思考するオードリー・タン,楊倩蓉,藤原由希読んでるデバイス依存を防ぐために極力指を使わない、っていうテクニックは知らなかった。タッチペンでも音声入力でもキーボードでもいいからとにかくタッチペンは使わないと。 指で操作すると脳がスマホを身体の一部と認識してしまうらしい。 - 2026年4月4日
プライバシーこそ力カリッサ・ヴェリツ,平田光美,平田完一郎読み終わったソロブの「プライバシーなんていらない?」の次に読もうと思ってたやつ。ようやく読んだ。IT企業が個人データを収集利用するのが何故ダメなのか?をちゃんと説明したくて。結局はプライバシーが何故重要なのか?という話なのだが。 個人の自主・自律を脅かすという話に加え、そもそも個人データを収集することがイノベーションや安全保障といった社会的な利益に資するのか?という着眼点も大事だなと思った。メリットが過大評価されており、デメリットが過小評価されているのでは?というわけだ。 - 2026年3月25日
私が間違っているかもしれないナビッド・モディリ,キャロライン・バンクラー,ビョルン・ナッティコ・リンデブラッド,児島修読んでるこれは本当に肝に銘じないといけない。人の話を聞くというのがどういうことか。 「ラビットのように「自分は物事を知っている」という態度を取る人と話をしても、私は喜びを得られない。こういう人はたいてい、人の話をよく聞いていない。こちらが話を終える前から、次に自分が何を言うかを考えることで頭をいっぱいにしているようだ。 私の言うことを絶えず品定めし、自分なりの評価を下しているようにも思える。 私の意見や視点は、彼らの世界観を再確認し、それに同意する限りにおいて受け入れられる。 」 - 2026年3月21日
- 2026年3月21日
- 2026年3月15日
- 2026年3月12日
- 2026年3月11日
- 2026年3月11日
- 2026年3月9日
- 2026年3月8日
- 2026年3月8日
- 2026年3月8日
- 2026年3月8日
自省のすすめ岸見一郎読み始めた - 2026年3月3日
- 2026年3月3日
- 2026年3月2日
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