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うさ松
@risotto-1931
  • 2026年2月26日
    資格試験に一発合格する人は、「これ」しかやらない 忙しい社会人のための「割り切る勉強法」
    自分は試験勉強が苦手だなーと感じたのでこの手のノウハウ本も読んでみるかと思って読んだ。 本の内容からは逸れるが、感想として、子育てと仕事を両立させながらさらに勉強をプラスするのはやはり難しい……と感じた。
  • 2026年2月19日
    子どもと歩けばおもしろい新版
    「現代と言う時代は、多様な生き方を選択した親たちが親として生きる知性と感性を相互に育て合っていくシステムを社会全体で意識的に構築することが求められる時代なのです。」(25p)
  • 2026年2月19日
    すごい古典入門 アーレント『人間の条件』
    人から連帯性を剥奪して、個人の人格を尊重しなくなることに問題の淵源があって、全体主義と資本主義は同じような問題を抱えていると。
  • 2026年2月17日
    すごい古典入門 アーレント『人間の条件』
    アーレントの「人間の条件」は持ってるんだけど全然読めていない。入門させていただきます……。
  • 2026年2月13日
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    POSSE リニューアル号(vol.61) 特集:選挙以外で社会を変える/ネット以外で社会を変える
    「選挙のたび無力感を覚えている、すべての人に贈る」と書いてあるのに惹かれて思わず買ってしまった。
  • 2026年2月11日
    上達の法則
    上達の法則
    運動であれ勉強であれ、技能はコード化して体系化することが必要であるらしい。コード化して体系的に処理すれば、経験を効率よく蓄積することもできるし、ワーキングメモリを効率よく使うこともできる(意味のあるまとまり=チャンク単位で覚えるにあたり、複数の情報をより少ないチャンク単位で記憶できるため)。 プラトーは後退しなければ前進と割り切る。 スランプに陥ったときは思い切って休むのも手。 自分に言い聞かせたいね。
  • 2026年2月8日
    上達の法則
    上達の法則
  • 2026年2月7日
    山椒大夫・高瀬舟 他四篇
    「山椒大夫」を読んだ。 NHKの「エンジョイシンプルイングリッシュ」で聴いたのがきっかけ。ハッピーエンドでよかったけれどなんでこの作品のタイトルが山椒大夫なのかはよく分からない。
  • 2026年2月7日
    プライバシーなんていらない!?
    最近、仕事でプライバシーの問題を考えないといけないなと思うことが増えたので勉強のためについに読んだ。安全とプライバシーが完全なトレードオフになるわけではない(全か無かの誤謬)、非常時にこそ権利が守らなければならない(一度譲ったものが戻ってくるとは限らない)、など示唆に富む。新技術に対しては慎重に準備せよ、という警句も、AI時代の今、より響く。
  • 2026年2月7日
    すごい古典入門 ルソー『社会契約論』
    宇野重規先生は「民主主義とは何か」がとても面白かった。こちらも短くて読みやすく、ルソーの社会契約論のさわりに触れることができる。民主主義について考えずにいられない今この時(もうすぐ衆院選)に読むのに相応しい本だった。
  • 2026年2月5日
    [改訂新版]プロになるためのWeb技術入門
    まったくの門外漢なのだが、流石に少し知識をつけた方が良いと思いweb技術とはなんなのかを学んでいる。HTMLとかHTTPとかURLってそもそもなんだっけ、ってレベルからね。
  • 2026年2月4日
    AIの倫理 人間との信頼関係を創れるか
    第2部第1章の大屋先生の論稿が特に面白かった。AIの説明可能性、ブラックボックス性について、代理、権威、信託の3つの類型で説明するのはわかりやすい。 特にアカウンタビリティ(説明可能性、透析性)を信託に結びつけて説明すると、捉えにくかったアカウンタビリティーの概念がだいぶ腑に落ちた。
  • 2026年2月4日
    AIの倫理 人間との信頼関係を創れるか
    第1章 AIと共有データ資源ー信頼を築くために 1990年代のオープンで自由な共有文化から、2020年代の囲い込みと規制の時代へ変化。私的データは企業の戦略的資源として独占されている。プラットフォーマーは情報流通を掌握し権力化してきる。 権力の偏在と透明性の欠如を直視しつつ、データ共有の制度と仕組みの見直しが必要。そこでは「信頼」を形にしていく人々の関与と対話が鍵。
  • 2026年2月2日
    個人情報の適正な取扱いと安全管理措置ーー個人情報保護委員会の監視・監督活動に基づく着眼点
    個人情報保護委員会の実務担当者が書いた内容。個人情報保護委員会がどういうところを気にしているか公表事例経験ベースで語っており参考になる。
  • 2026年1月29日
    すごい古典入門 ルソー『社会契約論』
    薄くて読みやすい。シリーズ追いかけたい。
  • 2026年1月27日
    明日の法律家
    明日の法律家
    法律業務のコモディティ化とアンバンドリングは避けられない。しかし法律家が仕事を無くすわけではなく新しい仕事が生まれるはずで、そこに適応できるかどうか。 リーガルサービスの中心はリーガルインフォメーションであり、そこには生の法律から専門家の頭の中にある専門的知見まで含まれるが、いずれにせよ「情報」であり、情報革命からは逃げられない。
  • 2026年1月22日
    プライバシーなんていらない!?
  • 2026年1月18日
    死ぬほど読書
    死ぬほど読書
    元伊藤忠社長の本。本屋でなんとなくタイトルに惹かれて買ってみたけど、中身はそんなに真新しいところがなさそう……?パラ読みしただけだけど、今はnot for meのようだ。
  • 2026年1月17日
    言語化するための小説思考
    小説とは何か、なぜ小説でなければならないか…… テクニックではなく「小説」の本質に迫るような内容だった。 複雑で豊かな認知を言語に冷凍パックして詰め込んで、それを読者が解凍して受け取るプロセスが小説であり芸術である。我々の世の中に対する見方や物事の受け取り方がそこには反映されるが、しかし一方で人が1人で考えたアイデアなんて高が知れていることもまた、事実。小説を探して見つけるのは一筋縄ではいかないなあ。
  • 2026年1月11日
    トークの教室 「面白いトーク」はどのように生まれるのか
    伊集院光やオードリー若林のラジオを支えた作家による「面白いトークとは」の考え方。実践法というよりは心構えかな。 個人的に「結論を先に持ってこない方がいい、ネタバレになるから」という助言については、そうかな?と思った。どこにいくかわからん話を延々聞かされるのはしんどい気がするから、個人的には導入で話のさわりに言及するのは良いと思った。
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