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うさ松
@risotto-1931
  • 2026年1月11日
    トークの教室 「面白いトーク」はどのように生まれるのか
    伊集院光やオードリー若林のラジオを支えた作家による「面白いトークとは」の考え方。実践法というよりは心構えかな。 個人的に「結論を先に持ってこない方がいい、ネタバレになるから」という助言については、そうかな?と思った。どこにいくかわからん話を延々聞かされるのはしんどい気がするから、個人的には導入で話のさわりに言及するのは良いと思った。
  • 2026年1月10日
    ツッコミのお作法 ちょっとだけ話しやすくなる50のやり方
    「ツッコミ」と「コミュニケーション」についてクリアに解説した興味深い本だった。森本さんは(本人自身も本の中で言及しているけれど)「気にしい」なんだなあということがよくわかる。この本はそんな筆者が「お作法」として、関係性を円滑にしたり場をうまく回したりするにはどうすればよいか、を教えてくれるもの、ということになろうか。 バラエティはチーム戦、自分が爪痕を残せなくても番組が盛り上がれば良い、自分が輝ける日はいつか来る、という考え方も素敵だなあと思った。
  • 2026年1月10日
    ツッコミのお作法 ちょっとだけ話しやすくなる50のやり方
    ツッコミのバリエーションが豊富。
  • 2026年1月9日
    地雷グリコ (角川書店単行本)
    「地雷グリコ」と「坊主衰弱」読んだ。めだかボックスの時の西尾維新みたいな味がする。コミカライズを暁月あきら先生が担当しているのも納得。展開はやや大味な気もするけどテンポよく読みやすい。
  • 2026年1月7日
    言語化するための小説思考
    第7章「伏線は存在しない」、膝を打った。「小説とは伏線そのものであり、むしろ回収されない伏線があってはいけない」(86頁)。 ただの「文章」と「小説」の違いは何かといえば、それは文章それ自体が表現すること以上の意味を持つ必要がある=伏線として機能する必要がある、というところにあるのだと理解した。なるほど。
  • 2026年1月5日
    野田クリスタルのやせたいならスクワットやっとけ
    写真付きでわかりやすかった。まずはスクワットだけでいい、というのはシンプルでいい。
  • 2026年1月5日
    責任あるAI
    責任あるAI
  • 2026年1月3日
    功利主義入門
  • 2026年1月2日
    爆弾
    爆弾
    映画と比べると情報量多くてより展開の筋が飲み込めた。特にスズキタゴサクの動機については映画ではあまりクローズアップされていなかった側面があったように思う。
  • 2026年1月2日
    体力おばけへの道 頭も体も疲れにくくなるスゴイ運動
    ざざっと読んだけど、そんなに真新しい情報は無かった……。
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月2日
  • 2026年1月1日
    爆弾
    爆弾
    映画を観たので原作も読み始めた。
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