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うさ松
@risotto-1931
  • 2026年8月15日
    Harry Potter and the Goblet of Fire (English Edition)
    邦訳は子供のころ読んだ。改めて原著で読んでみてもやはり面白い。ハリーポッターの面白さは、展開の作り方が上手いところにあると思う。適度に謎を散りばめて常に先が気になる作り。伏線もきちんと張り巡らされていて、終盤の怒涛の回収は圧巻。
  • 2026年8月5日
    フィジカルAIの衝撃
    ぱらぱらっと流し読み。 興味深い。 悪いわけではないけど、ところどころ文体がAIっぽい(生成AIってよくこういう言い回しするよなあ、と想起する箇所がちらほら)。
  • 2026年8月1日
    楽園
    楽園
    方舟、十戒に続いて……三部作。面白かった。何を言ってもネタバレになりそうだけど、前2作を読んだ人は読むことをおすすめします。
  • 2026年7月30日
    山椒大夫・高瀬舟 他四篇
    「最後の一句」 おもしろい 父の助命嘆願のため命を差し出そうとする娘がお上に投げかけた最後の一言、が主題なのね(死ぬ前の最期の一句、かと思ってたら違った)。どういう意味なのか考える。
  • 2026年7月28日
    人事労務管理とプライバシー・個人情報保護
    最近のホットトピック。
  • 2026年7月28日
    幕末史
    幕末史
    ようやく読み終わった。とにかくイベントが多いし、勢力図も複雑で、理解がなかなか進まない。ちょっとずつ理解を深めたい。それにしても、結局天皇という権威を時の政治家が都合よく利用しただけだったのでは?という点は今の世の中にとても通じるところがある。
  • 2026年7月20日
    ギリシャ語の時間
    ギリシャ語の時間
    正直にいえば、よく分からなかった、という感想になる。詩的な文章、視点と時間軸を行ったり来たりする構成、読みやすくはないと思う。しかし、「ことば」というものに対する鋭い洞察と感覚を感じさせる。また、訳者あとがきで言及されているけど國分功一郎の「中動態の世界」(まだ読みかけ)を読むことで理解が深まりそう。
  • 2026年7月19日
    ギリシャ語の時間
    ギリシャ語の時間
  • 2026年7月15日
    法律実務家のためのITビジネスの基礎知識
    平易な言葉でITの基礎知識が解説されており、とてもわかりやすい。この手の本で弁護士の執筆になるものってあまり無かったと思うけど、弁護士って、「いかに文章でわかりやすく伝えるか」の専門家でもあるので。
  • 2026年7月10日
    部下としてのAI 世界一流エンジニアの進化術
    牛尾さんの本を読むのは2冊目。こちらも面白かった。深い理解、ディテールに対する解像度の高さがポイントだというのは目から鱗。自分は浅い理解を少し積み上げて段々と理解を深めてきたけど、効率は良くないし間違いもある。最初に深い理解を構築してしまう方が効率が良いのだ。
  • 2026年7月7日
    疲れ切った人のための勉強法
    少しの積み重ねや分散学習にも効果はあるのだ、ということが示されており、とても励みになる。 体力も時間もない、その日その日家族や仕事や体調によってやれることが違う、そんな我々にとって「その日その状態に応じた勉強法を選ぶ」という戦略は理にかなっている。思っているよりも、小さな積み重ねの意味は大きい。
  • 2026年7月6日
    咲良は上手に説明したい!
  • 2026年7月5日
    疲れ切った人のための勉強法
    手続的知識の習得(体で覚えてる系の知識)に関しては疲れてるときでも、むしろ上手くいく。目から鱗。新しい内容の習得や複雑な問題の読解は脳みそが元気なときの方がいいが、反復練習や復習は疲れてるときにもできるし、やった方がいいのかも。
  • 2026年7月5日
    咲良は上手に説明したい!
    仕事柄文章を書くことが多い。分かりやすい文章を書く、は永久の課題。そんな自分にとってはとても親近感のあるテーマ。テクニカルライター、という職業は初耳。こういうテーマで小説が一編書けてしまうのには驚き。 AEDの話は非常にためになった。
  • 2026年7月5日
    脳を休める!
    脳を休める!
    最近脳が疲れている気がしたので読んでみた。科学的エビデンスはさておき、結論においてはあまり真新しい発見は無かったかも。スマホが悪影響、睡眠が大事、食事と運動も大事……結局は。
  • 2026年7月5日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    第2部第4章「アウトプットの精度を高めるコツ」 好きな作品をアウェーに対して語ることで、視点や言葉を研ぎ澄ませることができる。 主観に頼って熱弁しても説得力は生まれないので、視点や切り口を提示するとよい。
  • 2026年7月4日
    林陵平のサッカー観戦術
    ワールドカップが盛り上がっているので、自分もサッカーの見方を知りたいと思い購入。分かりやすい……とは思う。一方、やはり文章媒体の限界かもしれないが、イメージがどうしても湧きにくいところがあった。この本を読んで実際の観戦に活かせるか、自分はあまり自信がない。
  • 2026年6月30日
    千葉からほとんど出ない引きこもりの俺が、一度も海外に行ったことがないままルーマニア語の小説家になった話
    間違いなく自分の人生で5本の指に入る愛読書。定期的に読み返してはその熱に触れてパワーをもらっている。
  • 2026年6月7日
    幕末史
    幕末史
    冒頭から反薩長がゴリゴリに押し出されていて面白い。期待。
  • 2026年6月6日
    幕末・維新
    幕末・維新
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