ラストインタビュー
24件の記録
あんこちゃん@anko2026年3月22日読み終わった借りてきた正直全然旧ジャニーズに詳しくはないのだけれど、ファンでなくとも当たり前に知っている名前がバンバン出てきて、こんな感想失礼ではあるものの興味深く読んだ。 闇に迫る!みたいなものではなかったけれど、芸能マネジメントの異質さはすごく伝わった。ゴシップ的なものではなく、がっつり中にいた人からの話を読めるのは今後もそうあるものではないだろうから貴重。




pinoxx0318@pinoxx03182026年3月17日読み終わった事務所タレントは昔から好きだったが、あまり内情をよく知らなったからどのような会社だったのか知ることができて面白かった。暴露本ではなく、ジュリー氏の立場やその時に思っていたことなどが淡々と書かれており、ジュリー氏から見た事務所の事実が書かれていた。噂と違う姿のジュリー氏を知ることが出来たし、何事もメディアばかりを信じるのは良くないなと改めて思った。
yokackyの図書録@yokacky2026年1月16日読み終わった3年前に色々と話題になった騒動の振り返り。なぜ書籍なんだろう?と思っていたら、声を埋もらせないため、そしてきちんと形に残すためだからと。確かに本の歴史は5000年ほど及ぶといわれるし、新たに会見などやるよりは記録として残るよね。 個人的にはWE ARE!で前日怪我した永瀬廉君の代わりに高橋海斗君と「moooove!」を披露したTravis Japanの松田元太くんについて書かれてて嬉しかった。
ベッ恋@asmxnmuch2026年1月9日読み終わった長い間NEWSのファンをやっていたので、ジュリーさんの口から出る事務所の歴史にあぁこの頃か、そうだったのかという感じで、暴露本という感じではなく、本当に大変な創立者から仕事を仕事として遂行した人の仕事記録という感じがした。 あと、舞台ファンとして版権物を扱った時の描写に自分がこの現場にいたらまじでお腹痛かっただろうなとか思った。
まゆえ@mayue2025年9月6日読み終わったご本人が何をどうみて、何を思ったのか。 興味深く読了。 裏どりがされないことへの批判も目にしたけど、自叙伝的な捉え方をしたら、これはこれでアリなのかと思う。
🍻@far_away_2025年7月19日読み終わったこの本はSNSの切り抜きとか誰かの感想で又聞きしたくなくて急いで読んだ 自分が好きなタレントについても言及があって、全てジュリーさんの一人称での視点とはいえ中々しんどいところがたくさんあったな…… でも彼女がタレントに向き合ってきて真剣にエンタメをやってきてくれたことは伝わるし、ジジイのことも葛藤しつつも常に「絶対なかった」と言い切らないこと、「償わなければ」ということ、そういう真面目さがわかったり、読む価値のあるインタビューだったと思う











