三好達治詩集

三好達治詩集
三好達治詩集
三好達治
桑原武夫
岩波書店
1971年1月1日
16件の記録
  • 伴健人
    @vankent
    2026年9月11日
  • 『駱駝の瘤にまたがつて』 『百たびののち』
  • 『路上百句』 『故郷の花』 『砂の砦』 『日光月光集』
  • 『花筐』
  • 『一点鐘』 『覊旅十歳』 『朝菜集』 『寒柝』
  • 『短歌集 日まはり』 『艸千里』
  • 『測量船』 『南窗集』 『閒花集』 『山果集』 『霾』
  • マオ
    @pb-mao
    2026年7月11日
  • 本を読む多鶴
    本を読む多鶴
    @tadu4
    2026年7月11日
    解説にもあるけど、意図的に戦時詩は収録されていない。 自然や風景を題材にしたのびのびとした詩が心地よい。
  • はり
    はり
    @hari_sumikko
    2026年7月2日
    半分まで
  • はり
    はり
    @hari_sumikko
    2026年6月3日
  • はり
    はり
    @hari_sumikko
    2026年5月26日
  • 神保町で安く買った三好達治詩集をやっと読んだ。測量船が有名だけれど、個人的には死や老いへの憂いと亡くした師や友への嘆きが可憐な花と共に描写されている晩年の作品の方が好みだったりする。 プロバガンダ的な作品も多く出しているそうだけれど、それがあった上で戦後の諦めと励ましを描いた作風の妙な空元気が面白い。その部分だけ本当に三好達治?って感じで不思議。 個人的に好きな詩 つひに自由は彼らのものだ 太陽を東の壁にかけ 海が夜明けの食堂だ つひに自由は彼らのものだ
  • 🌙
    🌙
    @lanuitdelune
    2026年1月15日
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