さよなら絵梨

さよなら絵梨
さよなら絵梨
藤本タツキ
集英社
2022年7月4日
17件の記録
  • もす
    もす
    @mmm_choko
    2026年7月11日
    サイコーちゃむ
  • コロ助
    コロ助
    @kitsune
    2026年7月2日
    ナツコミにて
  • KIYO
    @KIYO
    2026年7月2日
  • 穂
    @sugar_eauO98S
    2026年6月30日
  • 1neko.
    1neko.
    @ichineko11
    2026年6月27日
    藤本タツキさん、2冊目 タツキさんはサービス精神が旺盛な感じ。作中の言葉を借りるとどうしても「ファンタジーをひとつまみ」加えないと不安なんだろうとは思う。 作中で主人公の父親に「創作って受け手が抱えている問題に踏み込んで笑わせたり泣かせたりするモンでしょ?作り手も傷つかないとフェアじゃないよね」と語らせていたりして、タツキさんもこれまでの創作活動のなかで、随分と傷ついたんだろうと思うと「ファンタジーはもう、ひとつまみも必要ないくらい楽しませてもらいましたよ」と言いたい。
  • @3h
    2026年6月4日
  • とまと
    とまと
    @miritalt123
    2026年4月4日
    タツキ先生映画好きだもんね…面白かったし、良いものを読んだ!
  • あー、これ面白かったねぇ。 もう内容あまり覚えてないけど、みんなにオススメ。
  • 希
    @scribbler
    2026年1月2日
    編集とは、出来事を選択し順序化して意味を与える知覚の延長であり、その結果としての記憶が自己を継続させる。そうだとすれば、記憶を失う絵梨、爆破する優太は、いずれも意味の反復=自己の継続を遮断し、再配置しようとするものか。
  • たちゃ
    @am00_00_00
    2025年10月19日
    この絵柄のまま「チェンソーマン 第2部」を描き続けていられたら超最高だったのになー
  • さくら
    @sakura_23
    2025年10月5日
  • Ryu
    Ryu
    @dododokado
    2025年9月27日
  • ai
    ai
    @raven_book
    2025年3月6日
    フィクションと現実の境界が曖昧で、引き込まれて一気読み。 映画見てるみたいだったな。 表面だけサラッと読めば読めてしまうんだけど、丁寧に読むと、誰かと話し合いたい〜となるタイプのやつです。 タツキ先生の作品でしか味わえないこの気持ち。 初見でしか味わえないこの気持ち。贅沢です。
  • もも
    もも
    @mmmm_12
    2022年7月4日
  • ユクリズ
    ユクリズ
    @Yukureads
    1900年1月1日
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