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@mmm_mmm
  • 2026年1月10日
  • 2026年1月4日
  • 2026年1月4日
    こじらせない家族
  • 2026年1月4日
    会話の0.2秒を言語学する
  • 2026年1月3日
    わたしを空腹にしないほうがいい 改訂版
    実家の本棚にあり、久々に読んだ いつ買ったのか、どこの本屋で買ったのかも思い出せない ただ、購入したばかりの当時よりも流れるように読めた 頭が読書づいているのかもしれない くどうさんは大学生のときから料理を作るのも、友達を作るのもめっぽう上手なんだと思った 私が学生のときは、料理は人任せだし 友達も全然いなかった 今でも もう25歳になったけど、今からでもこんなふうに青春を始めたい気がする 始められる? 手始めにまず、実家のオーブンレンジでクッキーを焼きたい そして次に、いろんな場所へ行くこと
  • 2025年12月31日
    生きのびるための事務
    生きのびるための事務
  • 2025年12月30日
    桐生市事件
    桐生市事件
    日数をかけて読了 生活保護問題について調べたいと思ったきっかけは、 生活保護費受給者は、クーラー購入を我慢させられることがあるという旨のネットニュースを見たことで 「夏は猛暑日が続く日本なのに、クーラーが買えないと”健康で文化的”な最低限の生活なんて営めるわけがない」 「ケースワーカーも味方になってくれないんだ」 この問題が火をつけ、(生活保護関連でSNSフォローしている)稲葉剛氏がリポストしていた本書を読んでみたけれど 桐生市の区役所が、クーラーどころか殺虫剤さえ買わせる機会を与えず、生活保護費を求めてやってきた市民に、まるで人間として向き合おうとしなかったことも 1日1000円だけを渡して「健康的で文化的な」という口上をはなから放棄していることも 怒りとやるせなさがあふれて仕方なかった 生活保護を受給しているからと言って、食に飢えることはもちろん、ささやかな娯楽の芽を摘み取られるようなことも許したくない 日本のセーフティネットはもっと充実させるものだと思う(最低賃金だってあげるべき) 引き下げなんて言語道断だ 生活保護問題のために奮闘した仲道宗弘氏、そしてその意思を引き継ぎ、腐りきった桐生市に立ち向かう小林美穂子氏や小松田健一氏らが今回のルポルタージュを世に出したことは、確かな希望だと思う でもそれ以上に行政への怒りがこみあげて仕方がない そんな一冊だった
  • 2025年12月30日
  • 2025年12月15日
    涼宮ハルヒの憂鬱
    涼宮ハルヒの憂鬱
  • 2025年12月10日
  • 2025年12月8日
    モモ
    モモ
  • 2025年12月7日
  • 2025年12月7日
    ルドルフとイッパイアッテナ
  • 2025年12月6日
    増補版 にき 日記ブームとはなんなのか
    リトルプレスを扱う書店で購入 写真に日付を入れるだけでも、日記になるというのは新しい視点 「そんな世界でちっぽけな自分の本をアピールするときに発する言葉は、本当に自分の身から出たものなのか、疑いたくなります。普段の日記に綴られる言葉とはまったく違う、よそ行きの言葉を用いて、日記の内容を紹介することになる。(P.45)」 インターネットで自分の日常を公開するのと、自分のためだけに日記を書くのとでは、前者は全く向いてないと、この一年をかけて気づいてしまった 私が対話する相手は、圧倒的に「自分」が向いている なので記録をしたため、世に出そうとする人たちに、自分は及ばないという気がする 今後日記をどうするかわからないけれど 最近仏教で、「自我はない」教えがあることを知った 固定された自我がないと視点を改め、自分の書いた日記を見つめる ページに綴られた文字は、雲が流れていくみたいに、日々移ろうアイデンティティを記録しているみたいだと思う 日記と名のつく本をもっと読みたいと思わせられる1冊だった とりあえずシールプリンターほしい
  • 2025年12月4日
  • 2025年12月3日
  • 2025年12月3日
    社会保障のトリセツ
  • 2025年12月3日
    「働けない」をとことん考えてみた。
  • 2025年11月30日
    なめらかな世界と、その敵
  • 2025年11月30日
    ありす、宇宙までも(1)
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