ボルヘス怪奇譚集
15件の記録
はぴ@happy-reads2026年10月3日読んでる@ カフェ午前、小学校のPTAが終わり、近くのブックカフェへ。柴犬のメス(なのに名前がハルキチだった)に激しい接待を受ける。美味しいご飯をいただき(ご飯に興味津々なハルキチは連れて行かれた)、閲覧自由の古本棚から一冊お借りして食後のカフェタイム。ボルヘスの短編と共に。最高。





りなっこ@rinakko2025年9月16日読み終わった再読。「短くて途方もない話」からなるアンソロジーの一冊。 “あらゆる人食い鬼がセイロンに棲(す)み、彼らの存在すべてがただ一個のレモンのなかにはいっていることは、よく知られている。盲人がそのレモンを切り刻むと、人食い鬼は残らず死ぬ。 『インドの考古家』第一巻(一八七二)より”























