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Prtta
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@prtta
  • 2025年12月25日
    私とは何かーー「個人」から「分人」へ
    さいきんはTwitterは話題ごとにアカウントを分け、Blueskyにもアカウントを持っていてそれぞれ別のことをつぶやいている。それが、ちょうどよく感じるようになった…そこでこの本のことを思い出した。平野啓一郎のことはよく理解できないでいるのだが、自分の現状はまさに「分人」の状態だといえるので、先見の明があるのだと思う。
  • 2025年12月10日
    哲学者たちのワンダーランド [改版]
    「哲学は何ではないか」の準備の準備
  • 2025年11月17日
  • 2025年11月17日
    哲学は何ではないのか
  • 2025年10月31日
    Joel on Software
    Joel on Software
    分野外に背伸びして読んでみたけど理解できたのは30%くらいか。90年代のコンピュータテック界隈の雰囲気に浸かってみた。
  • 2025年10月31日
    福音派ー終末論に引き裂かれるアメリカ社会
    福音派という言葉はここ数年で目にするようになった。この本では19〜20世紀の背景から福音派の足跡を丹念にたどっていて、それはアメリカの歴史の重要な一側面でもあることがわかる。
  • 2025年9月23日
    日本群島文明史
  • 2025年9月23日
    日本近代文学入門
  • 2025年9月13日
  • 2025年9月6日
    プラハの古本屋 (中公文庫)
    エッセイだけど、短編小説的なキレがある。その背景に通底する翻訳家としてのプロフェッショナリズムが、凛々しさを添えている。
  • 2025年8月16日
    羆嵐(新潮文庫)
  • 2025年7月8日
    群像 2025年 8月号
    毎月の楽しみになりつつある
  • 2025年7月7日
    ボルヘス怪奇譚集
    ボルヘス怪奇譚集
    ほんとうか嘘かわからない、なんなら誰が語り出したかもわからない怪奇譚というのは妖しい魅力をもっている。
  • 2025年7月7日
    日本政治学史
    日本政治学史
    「歴史としての戦後史学」(網野善彦)と同じく、第二次大戦以降に分野(ここでは政治学)が辿ってきた道程を彫り出している。網野善彦はナラティブというかんじだが、この本はより俯瞰的・客観的で学問をみつめる学問の眼差しという印象。 「戦後内科学史」とか読んでみたいな。
  • 2025年7月6日
    悪文の構造
    悪文の構造
    文章作法の哲学がみえた
  • 2025年6月29日
    薔薇の名前(上)
    薔薇の名前(上)
    とりあえず買った。形から入るタイプなので。
  • 2025年4月16日
    シーシュポスの神話
  • 2025年4月16日
  • 2025年4月16日
    存在の耐えられない軽さ
    存在の耐えられない軽さ
  • 2025年4月16日
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