Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ゆうひ
ゆうひ
ゆうひ
@yuhi_book
ポツポツ読書記録用にできたらと思います。 基本的に殴り書きなので誤字脱字は多めです。自分で気付いたら勝手に直しますので、どうぞパッションだけ受け取ってください。 スタートはとりあえず、手元にある本を登録しました。積読も多ければ、読み直したいものもたくさんあるので、編集して感想をちょっとずつ更新していきたいと思います。 そして、大量の積読を横目に読みたい本は新しくどんどん増える……不思議ですね……
  • 1900年1月1日
    おもいででいっぱいになったら
    彫刻家、はしもとみおさんの絵本。 本書より抜粋「15歳のときに阪神・淡路大震災にあい、夜明けと共に、実家の楠にぶら下がって揺れているミノムシを見て、神様だと思った。数年後、猫のトムくんを保護する。本書は猫と神様の姿を自分の気持ちと重ね合わせ、その後の10年をつづった実話である。」 生き物の姿、その魂をそのまま映してるかの様な彫刻作品をたくさん生み出している、はしもとみおさんの絵と共にご自身の経験をやさしい言葉でつづってある本書は、絵本でありながら生と死を考えさせられる一冊。 はしもとみおさんの生と死の捉え方が、彫刻作品たちにリアルな感覚を呼び起こすんだなぁ〜と、作品に想いを馳せたり、虹の橋を渡った愛犬や世界で1番の私の味方で理解者だった祖父など、今は亡き私の愛する者たちへ想いを馳せたり、今を生きるとは?と自分を見つめ直したり……そんな、私にとっては大切で大事な1冊。
  • 1900年1月1日
    星のうた
  • 1900年1月1日
    海のうた
    海のうた
  • 1900年1月1日
    オデュッセイア 下(ホメロス)
  • 1900年1月1日
    オデュッセイア 上(ホメロス)
  • 1900年1月1日
    水上バス浅草行き
  • 1900年1月1日
    私のうた
    私のうた
    自分の短歌集が作れる1冊。 100ページ分お題が設定してあって、自分で考えるのも、好きな短歌を書き込むも良し!短歌に触れたのがまだ最近ですが、私の短歌集を作りたいと思います!
  • 1900年1月1日
    土木遺産、終わりとはじまり
  • 1900年1月1日
    エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    雨のうた
    まだ読んでる途中です。そして、もう何度も何度も読み返そうと思っています。(決意)
  • 1900年1月1日
    星ぼしでめぐるギリシア神話
    星ぼしでめぐるギリシア神話
  • 1900年1月1日
    四季の星座神話
    四季の星座神話
  • 1900年1月1日
    日常の絶景
    ドラマ化もしましたが、本自体は土木や建物をメインにした写真集のような1冊です。ですが、日常に溶け込んで見落としてるが、実はすごい絶景があるんだよと、著者の八馬先生が街から自然の中まで色んな視点をくださいます。 海外のものもありますが、日本にもたくさん絶景はそこら辺に転がっている。いつもの風景が変わっていく。そんな素敵な1冊です。
  • 1900年1月1日
    いつかたこぶねになる日
    私がちょうど漢詩に興味が湧いてる時に、クイズノックの伊沢拓司くんがおすすめしていた1冊。 日常のエッセイと漢詩、そしてその漢詩の解説まで網羅してあるこの本は、文章の配置といい本当に素敵な本です。表紙のデザインも大好きです。
  • 1900年1月1日
    神話と宗教の解体神書 ファンタジーの元ネタ超解説
    私の好きなYouTubeチャンネル「しんりゅう/ファンタジー&神話研究所」さんの書籍。監修にはインド神話を中心に神話研究をされてる沖田瑞穂さんという個人的に豪華な1冊。 様々な神話ごとに章が分けてあり、動画と同じようにそれを元ネタにしたアニメやゲームなどの話を織り交ぜながら、解説してあるので、オタクの考察や好きな作品の解像度上げにはもってこいです!本文も写真や画像もたくさん使用されててとても読みやすいと思います。
  • 1900年1月1日
  • 1900年1月1日
    古代ギリシャのリアル
    私が古代ギリシャに興味を持ったきっかけの藤村シシンさんの書籍。 真っ白の古代ギリシャは18世紀半ばからのイメージで、とてもカラフルだったギリシャの神殿と彫刻たち。しかし長い歴史で文字通り漂白されてしまったイメージは、あの大英博物館ですら発掘されたレリーフを真っ白に磨き上げてしまった! そして、古代ギリシャと言えば、ギリシャ神話!神々たちを履歴書で紹介したり、人々の営みにフォーカスするとまた面白いこと!また噛み締めたい作品の一つです!
  • 1900年1月1日
    本を読んだことがない32歳がはじめて本を読む
    WEB記事から読んでました。 読書が本当に苦手で無理無理!と言っていたみくのしんさんに、かまどさんが俺も一緒に居るからチャレンジしてみようよと読ませてみたら、きっとどんな読書好きを名乗ってる人より本を楽しんでるんのではないか?と思うほど、感受性豊かに、そして、日本語の意味を理解しながら読み進める姿は感銘すら受けました。 そして、大爆笑しました。学びと爆笑の波状攻撃に本がエンタメであることを、私も楽しみながら再認識させていただきました。
読み込み中...