人間の解剖はサルの解剖のための鍵である 増補新版
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pukka@pukka_reads2026年2月14日読み終わったタイトルに惹かれ買った本。ようやくざーっと読み終わった。 認知科学、生命科学…を横断して人間とはなにかを考える壮大な試み。 要約するのが至難だし、難しくて飛ばしたとこほもあるけど、進化論、功利主義のパートが面白かった。 そもそもなぜ筆者はこんなにたくさんの本を読むことができ、テーマを掘り下げ続けることができるのか、、そこの足腰が半端ない。 そしてこの本にある時点から、科学技術はさらに進んでいる。この本のテーマもたぶん、永遠に続く




