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つつつ
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@capyandtsubasa
読みかけの本を片手に新たな本に目移り。次の一冊を追いかけるうちに積読が爆発しそうです。
  • 2026年5月28日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
    歴史を学ぶために必要な能力として、問いを立てる能力が挙げられる。 一方で、生成AI時代には、正解を出す能力が過剰供給されることで、求められることがシフトしていく。そこで必要な能力として、面白い問いを立てる能力が挙げられる。 これは、人文知を学ぶことでその内容が武器になることに加えて、歴史を学ぶことを通して得られる能力すらも武器になっていく、ということなのかもしれない。
  • 2026年5月28日
    眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話
    自律神経整えるために睡眠は大事。「眠れなくなるほど面白い」という謳い文句は、このトピックの場合はまずいんじゃないか。笑 超超入門という感じ。根拠やエビデンスの話はなし。一般的に知っておくといいこととして解説されている感じ。 このシリーズは初めて読んだんだけど、次はあんまり読まないかな〜
  • 2026年5月22日
    メタスキル
    メタスキル
    AIは、成果を直接出すための道具というより、自分を補強するための道具として使ったほうがいい。
  • 2026年5月20日
    ローマ教皇 伝統と革新のダイナミズム
    映画『教皇選挙』を見始めたので。映画も隙間時間に細切れ視聴だから、この本と並行して進めると、いい感じに理解が深まりそう。
  • 2026年5月18日
    風を飼う方法
    小原晩さんなのでてっきりエッセイと思って読み始めたら小説だった!楽しみ!
  • 2026年5月18日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    「必読リストを妄信して読め。」 リストを読み通したことがない。読みたい気持ちはあった。足りないのは妄信だったのかも。 p156 今の自分を甘やかすな。変わる。変わり続ける。どこまでも転がっていく。そして、リストは今の自分を突き放してくれる。自分の好み、思考とは、関係がない。食指が動かないものばかり。それで良い。安心して良い。何せ、時間が証明している。
  • 2026年5月17日
    文系と理系はなぜ分かれたのか
    人文科学って結局なんなんだろう?という疑問がふと生まれた。少し調べてると、明治時代に西欧から学問分野がどう伝わり解釈されたかがポイントみたい。 この本は以前読んでたのだけど改めて。自然科学→社会科学→人文科学という順番で分野の概念が生まれたらしい。 社会科学と人文科学の境目は曖昧。地域にもよる。そういうふわっとしたもの。
  • 2026年5月17日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    p5 自分が入れる範囲までしか、自分の心に入って来ない。ひとだび入れようとするなら、どこまでも入ってくる。
  • 2026年5月17日
    「趣味に生きる」の文化論
    「趣味に生きる」の文化論
  • 2026年5月16日
    風を飼う方法
  • 2026年5月14日
  • 2026年5月13日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    先月から聴き続けてる。終盤でいよいよ不穏な空気になってきた。それにしても、主人公の独想だけでこんなに物語が展開されるものなのかと驚き。 光文社古典新訳文庫で新訳が出るみたいですね。
  • 2026年5月13日
    オックスフォード&ケンブリッジ大学 さらに世界一「考えさせられる」入試問題
    直感に反する話題が面白かった。 ・大三角帆船は風より早く走れる ・石をボートから湖に落とすと湖面は下がる
  • 2026年4月27日
    妻に言えない夫の本音 仕事と子育てをめぐる葛藤の正体
  • 2026年4月24日
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    長らく積読していたこの本、6月に文庫化するらしい…ので、慌てて読み始めた。私は一体何に追われてるんだろうか。
  • 2026年4月23日
    僕たちは育児のモヤモヤをもっと語っていいと思う
    当たり前だけど、育児には色んな側面があり、それらの側面と接している領域が様々あるんだと気づいた。 仕事、お金、ジェンダー、家事、ストレス、健康、、、 というか、これらを全て含めて、育児なんだよな。
  • 2026年4月23日
    理不尽な進化 増補新版
    p80 知的生命体が存在するとしたら、それは安定した惑星環境ではなく、種の絶滅を引き起こす環境の撹乱がたっぷりとあり、それによって種分化が促進されるような惑星環境、つまり理不尽な絶滅が起こるような惑星にちがいない
  • 2026年4月22日
    本なら売るほど 3
    テーマは本なんだけど、結局この本の良さは人との関係の素晴らしさみたいなものだよな。 本にまつわる人を描いているというより、人間そのものが描かれている。 読んだきっかけはもちろん本なんだけど、著者の他の本も読んでみたくなる。こういう漫画をもっと読みたくなる。
  • 2026年4月21日
    京大マガジン 0号「失敗」
    京大マガジン 0号「失敗」
    京都の書店ならではの感じの本が買えて嬉しい
  • 2026年4月21日
    人生はマナーでできている
    人生はマナーでできている
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