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つつつ
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@capyandtsubasa
読みかけの本を片手に新たな本に目移り。次の一冊を追いかけるうちに積読が爆発しそうです。
  • 2026年4月10日
    脱常識の社会学
    脱常識の社会学
  • 2026年4月10日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    Audibleの朗読がすこぶる良い。上手。読んでると言うより、演じてる。
  • 2026年4月10日
    波紋と螺旋とフィボナッチ
    1章からおもしろい!身体がどう相似形に大きくなるか、なんて考えたこともなかった。
  • 2026年4月6日
    「あの戦争」は何だったのか
  • 2026年4月6日
  • 2026年4月5日
  • 2026年4月1日
    虚弱に生きる
    虚弱に生きる
    こんなに大変そうな人がいるのか、と驚いている。ぐんぐん読み進めてしまう。
  • 2026年4月1日
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
    言語が違えば、世界も違って見えるわけ
  • 2026年3月30日
    知ってるつもり
    知ってるつもり
  • 2026年3月29日
    知らないと恥をかく世界の大問題16 トランプの“首領モンロー主義時代”
    タイトルの煽ってる感じがあまり好きではないが… 世界情勢を知らなすぎるのでちょうどいいレベル感。 Audibleで流し聴くのに良い。
  • 2026年3月26日
    20代からの文章読解
  • 2026年3月26日
    書きたいことがない人のための日記入門
    様々な文章形態において、「書かれている内容と作者の実体験が一致していると読者が期待する度合い」が存在する、という考察が面白かった。 小説、歌詞<短歌<ラップ<日記、SNS ここの関係に、エッセイはどう入り込むんだろう?日記と同列?だとすればエッセイにはない日記の魅力って? そんなことを考えながら読んだ。 個人的には、日記は「生の言葉」を感じられるところが、他の文章形態にはない魅力かな。
  • 2026年3月25日
    勉強の哲学 来たるべきバカのために 増補版
    具体的な技術について書かれた、第4章 勉強を有限化する技術 を中心に読んだ。 p183 読書において大事なのは、自分の実感に引きつけて理解しようとしないこと。難しい本読むのが難しいのは、無理に納得しようと思って読むからである。 → 確かに最近読んでいるクリティカルリーディング関連の本とかで学んだことを考えると納得できる。「まずは著者の論理を理解すること→その上で批判的に読んで著者の主張が正しいか検討する→疑わしい箇所について自分なりの論を展開する」という流れだったので、自分の実感に引きつけてどうかということはそもそも置いておいた方がよさそう。
  • 2026年3月25日
    思考力改善ドリル
    副題にあるとおり、批判的思考から科学的思考への繋がりを理解できる本だった。練習問題が豊富で、たっぷり時間をかけてあれこれ考えながら読むことができた。 解答を文章にしていく過程を経て思考が改善されたのかな?、これから読む本にどう活用していけるか。これからだぞ、自分。
  • 2026年3月24日
    思い出のマーニー 下
    思い出のマーニー 下
    マーニーのことを断片的にしか覚えていないっていうのがいいんだよなぁ。 思い出の中のマーニーが現実世界のアンナと繋がっていることが分かった時の、リンゼイ家のみんなのリアクション好き。あそこに混ざりたい。
  • 2026年3月23日
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    プロジェクト・ヘイル・メアリー 上
    映画見たので読みたくなった。 原作→映画→原作ってすごい贅沢な楽しみですね。幸せすぎ。
  • 2026年3月17日
    偶然の散歩
    偶然の散歩
  • 2026年3月17日
    トレイルズ
    トレイルズ
  • 2026年3月17日
    火星の生活
    火星の生活
  • 2026年3月16日
    着眼と考え方 現代文解釈の基礎
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