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つつつ
つつつ
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@capyandtsubasa
読みかけの本を片手に新たな本に目移り。次の一冊を追いかけるうちに積読が爆発しそうです。
  • 2026年7月3日
    夏帆
    夏帆
    ついに!
  • 2026年7月2日
    なぜあなたの感想はふつうなのか
    3人の読書会がしたい!
  • 2026年7月2日
    視点という教養(リベラルアーツ)
    対談本はAudibleで聞く方が分かりやすい
  • 2026年7月1日
    日本語界隈
    日本語界隈
  • 2026年6月27日
    超個人的時間旅行
  • 2026年6月23日
    増補 ネガティヴ・ケイパビリティで生きる
    単行本を読まず、結局文庫版買った。解説から読み始めた。
  • 2026年6月18日
    本とは何か
    本とは何か
    悪いところも認識して初めてちゃんと本を愛することになる。全肯定は愛ではない。 p8
  • 2026年6月13日
  • 2026年6月8日
    春にして君を離れ
    春にして君を離れ
    ようやく読み終わった。 発表時はアガサクリスティ名義ではなかったみたいだけど、しっかりミステリーだった。怖い。
  • 2026年6月2日
    血肉となる読書
    血肉となる読書
  • 2026年5月29日
  • 2026年5月28日
    人文知は武器になる
    人文知は武器になる
    歴史を学ぶために必要な能力として、問いを立てる能力が挙げられる。 一方で、生成AI時代には、正解を出す能力が過剰供給されることで、求められることがシフトしていく。そこで必要な能力として、面白い問いを立てる能力が挙げられる。 これは、人文知を学ぶことでその内容が武器になることに加えて、歴史を学ぶことを通して得られる能力すらも武器になっていく、ということなのかもしれない。
  • 2026年5月28日
    眠れなくなるほど面白い 図解 自律神経の話
    自律神経整えるために睡眠は大事。「眠れなくなるほど面白い」という謳い文句は、このトピックの場合はまずいんじゃないか。笑 超超入門という感じ。根拠やエビデンスの話はなし。一般的に知っておくといいこととして解説されている感じ。 このシリーズは初めて読んだんだけど、次はあんまり読まないかな〜
  • 2026年5月22日
    メタスキル
    メタスキル
    AIは、成果を直接出すための道具というより、自分を補強するための道具として使ったほうがいい。
  • 2026年5月20日
    ローマ教皇 伝統と革新のダイナミズム
    映画『教皇選挙』を見始めたので。映画も隙間時間に細切れ視聴だから、この本と並行して進めると、いい感じに理解が深まりそう。
  • 2026年5月18日
    風を飼う方法
    小原晩さんなのでてっきりエッセイと思って読み始めたら小説だった!楽しみ!
  • 2026年5月18日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    「必読リストを妄信して読め。」 リストを読み通したことがない。読みたい気持ちはあった。足りないのは妄信だったのかも。 p156 今の自分を甘やかすな。変わる。変わり続ける。どこまでも転がっていく。そして、リストは今の自分を突き放してくれる。自分の好み、思考とは、関係がない。食指が動かないものばかり。それで良い。安心して良い。何せ、時間が証明している。
  • 2026年5月17日
    文系と理系はなぜ分かれたのか
    人文科学って結局なんなんだろう?という疑問がふと生まれた。少し調べてると、明治時代に西欧から学問分野がどう伝わり解釈されたかがポイントみたい。 この本は以前読んでたのだけど改めて。自然科学→社会科学→人文科学という順番で分野の概念が生まれたらしい。 社会科学と人文科学の境目は曖昧。地域にもよる。そういうふわっとしたもの。
  • 2026年5月17日
    百冊で耕す
    百冊で耕す
    p5 自分が入れる範囲までしか、自分の心に入って来ない。ひとだび入れようとするなら、どこまでも入ってくる。
  • 2026年5月17日
    「趣味に生きる」の文化論
    「趣味に生きる」の文化論
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