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つつつ
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@capyandtsubasa
読みかけの本を片手に、新たな本に目移り。次の一冊を追いかけるうちに、積読が爆発しそうです。
  • 2026年2月25日
    読書思考トレーニング
  • 2026年2月24日
    水滸伝 上
    水滸伝 上
    ビールたくさん飲んで酔っているので、さらっと読めそうな岩波少年文庫の水滸伝
  • 2026年2月24日
    ポケットにライ麦を〔新訳版〕
    ポケットにライ麦を〔新訳版〕
  • 2026年2月24日
    知的複眼思考法 誰でも持っている創造力のスイッチ
    自分は、本に書いていることを鵜呑みにし過ぎているのかもしれない。抽象的なテーマを自分の手の届く範囲まで具体化して向き合い、あーでもないこーでもないとこねくり回すことが足りていないと反省。
  • 2026年2月23日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
    島に移動したあたりから物語に没入していった感覚がある。逆にいうとそこまでは「事件までの前情報」感が強過ぎて、なかなか進まなかった。 ラストの犯人独白パートの終盤では、読者に対しての謎解きの糸口となるヒントまで解説されていて、ミステリー初心者にも親切な構成だなぁと思った。
  • 2026年2月20日
    走ることについて語るときに僕の語ること
    p171 終わりと言うのは、ただとりあえずの区切りがつくだけのことで、実際には大した意味はないんだと言う気がした。生きることと同じだ。終わりがあるから存在に意味があるのではない。存在と言うものの意味を便宜的に際立たせるために、あるいはまた、その有限性の遠回しの比喩として、どこかの地点にとりあえずの終わりが設定されているだけなんだ、そういう気がした。 走ることを突き詰めて、人生哲学に至っているのがかっこよかった。
  • 2026年2月20日
    知的複眼思考法 誰でも持っている創造力のスイッチ
    本は日々読んでいるけど、読解できている気がしなくて再読です。
  • 2026年2月18日
    はじめてのスピノザ 自由へのエチカ
    読書会楽しかった。 自由意志の話のところ、静的側面と動的側面に分ける解釈が興味深かった。 決定論に拒否反応を持った人、むしろ決定論の方が過度に自分の責任を感じなくて済むので安心する人、様々いて、どちらの意見もなるほどと納得した。 決定論はこの先の未来が全て決まってしまっているようだが、決まっていたとしても知り得ないのだから、決まっていても関係ないのでは?との意見もあり、これも納得。
  • 2026年2月18日
    そして誰もいなくなった
    そして誰もいなくなった
  • 2026年2月17日
    献灯使
    献灯使
    日本が鎖国している近未来SFみたいな話。外国語禁止だったり、土地や生物、植物が汚染されていて、老人より若者が病弱である世界。 主な語り手の義郎は100歳を超えていても健康。ひ孫の無名は生まれつき病弱。この2人が共存するということは、こんな日本になっているきっかけの出来事からそう日が経ってないと思われる。にも関わらず義郎は現実を受け入れて順応しているようで、むしろあっけらかんと暮らしている雰囲気が感じられて、そのギャップみたいなものが印象的だった。
  • 2026年2月12日
    マルジナリアでつかまえて 書かずば読めぬの巻
    以前読んだ時の自分のマルジナリアがあり、こんなこと考えてたのか!と、マルジナリアの効能みたいなのを感じられた。
  • 2026年2月12日
    ちょっと本気な千夜千冊虎の巻: 読書術免許皆伝
    本へのマーキング(マルジナリア)欲が急に湧いてきて、この本のマーキング法解説のところをマーキングしながら読んだ。
  • 2026年2月11日
    山のパンセ
    山のパンセ
    串田孫一は登山家でもあったのか。登山にハマり始めたので、山で読むと楽しいかも
  • 2026年2月10日
    東京人 2026年 3月号
    無事、読みたい本が増えました!
  • 2026年2月9日
    運動の科学 上
    運動の科学 上
    運動の効能を論じる本は多く読んできたけど、体を動かしていない時に体がどう機能するのかを論じている運動本はあんまり無いんじゃないかな。 p27 本書の目的は、体を動かした時や楽にしているときに、私たちの体がどのように機能するのか、運動はなぜ、どのように健康に影響与えるのか、そして体を動かすために、私たちはどう協力しあえるのか、といった魅力的な科学を、批判的な視点から専門用語を使わずに探求することにある。
  • 2026年2月8日
    ユリイカ2024年6月号 特集=わたしたちの散歩
    ユリイカ2024年6月号 特集=わたしたちの散歩
  • 2026年2月8日
    ロング・グッドバイ
    ロング・グッドバイ
    Audibleで聞いていると、マーロウとレノックスの声が聞き分けられないという問題が発生している。困った。紙で読もう。
  • 2026年2月8日
  • 2026年2月7日
    献灯使
    献灯使
  • 2026年2月7日
    別冊ダ・ヴィンチ 本棚探偵 本棚を覗けば「その人」が見えてくる
    本棚見ると癒される〜 出てくる本の背表紙が全部イラスト化されてるんだけど、それにしても凄い労力だよな…
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