

をらむ
@o___lamu333
- 2026年2月28日
国富論(上)アダム・スミス,山岡洋一読んでる - 2026年2月21日
H02 ハプスブルク帝国地球の歩き方編集室読み始めた - 2026年2月21日
ディスタンクシオン〈普及版〉1ピエール・ブルデュー,石井洋二郎読みたい - 2026年2月21日
有閑階級の理論 増補新訂版ソースティン・ヴェブレン,高哲男読んでる - 2026年1月24日
働くことの人類学【活字版】 仕事と自由をめぐる8つの対話松村圭一郎,コクヨ野外学習センター読み終わった人々の生活に基づいて思想の話・経済圏の仕組みの話が展開されるので、入りやすい。 仕事がプライベートで家族行事がパブリック、という考え方が、これまでの自分の認識と真反対でかなり衝撃だった。 仕事に対する価値観をガラッと変えうる本! - 2025年11月20日
バロックの光と闇高階秀爾読み終わった「バロック」様式を軸に、他様式や国毎の違いを整理できる この本での個人的一番の学びは 芸術の発展には資金源となるパトロンがいて そのパトロンが誰か?で重視されるスタイルやモチーフが全然違うということ 私はレンブラントが描く光と闇の表現が好きなのでこの本の題名「光と闇」に惹かれてご購入したわけだが バロックに繋がる他様式もひっくるめて 各様式で使われる手法の傾向・背景が分かると点と点がつながりスッキリ。 - 2025年11月19日
フランス絵画史高階秀爾読み終わったこれはめちゃ興味深い、色んな視点で歴史を振り返れる 情報多すぎる 絵画史のおさらいという意味で ・16世紀-現代までのフランス絵画の様式・主義の変遷とそれぞれの相違点まとめ ・各様式の代表画家まとめ あと印象深いのは ・ルイ14世下でのアカデミー創設と王立制作所がフランス絵画史にもたらした学問・経済社会・文化的意義 ・フランス革命と産業革命の同時期進行がフランス絵画史に抜本的な転換期をもたらしたこと(旧制度の芸術から近代美術へ) 学問・経済社会・文化全てが繋がってくる、オモロい。 - 2025年5月11日
「推し」の科学 プロジェクション・サイエンスとは何か久保(川合)南海子読み終わった自分が見ている世界は、プロジェクションにより映された世界 自分と世界を繋ぐときに「意味」をつけている プロジェクションにより、自分を含めた世界を受け身で認識するだけでなく、自分で世界を意味づけて生きている その人の「意味づけ」の仕方を知れたら 同じ世界でも自分と違った世界を見れるんだよね この解釈しっくりきて興味深い - 2023年12月16日
- 2023年1月28日
- 2022年7月2日
- 2022年6月26日
- 1900年1月1日
モネ思考田嶋樹哩読みたい - 1900年1月1日
断片的なものの社会学岸政彦読みたい - 1900年1月1日
陰翳礼讃大川裕弘,谷崎潤一郎読みたい - 1900年1月1日
大都会の愛し方オ・ヨンア,パク・サンヨン読みたい - 1900年1月1日
エフェクチュエーション 優れた起業家が実践する「5つの原則」中村龍太,吉田満梨読みたい - 1900年1月1日
- 1900年1月1日
世の中と足並みがそろわないふかわりょう読みたい - 1900年1月1日
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