100文字SF
22件の記録
こたか@kotaka2026年1月22日読み終わった旧Twitterで発表された「ほぼ100字小説」約2,000篇のなかから選りすぐられた200篇。100字小説は普通の小説とは違う読み方になるな、と思った。ひとりでこれだけの作品を作り出せたのはすごいことだし、「おっ」と思う作品もいろいろとあったが、やはりひとりの頭の中から出てきたものなので、一気に読むと少し飽きる。
けろぴー@tmr_kr2026年1月1日かつて読んだとてもよかった。北野勇作さんの、ほかの100文字文学の文庫本もまとめ買いした。100文字だからうっかり自分もやってみようとしたが、とてもこんなふうに余韻を残すようには書けないし、世界がガラッとかわるようには書けない。
阿部義彦@xtc1961ymo2025年11月10日読み終わった行きつけの古本屋で買ったマイ古本屋の店主と雑談していて何気なく勧められたので、『かめくん』はいずれ読みたいと思ってました。しかし僅か100文字足らずでここまでぶっ飛んだセンス・オブ・ワンダーが書けるとは?頭の中どうなってるんだろう。河出文庫『かめくん』を手に入れなければ。





凡人凡愚@Bon_jin_Bong2025年8月13日読み終わったこういう短い話を大量に書いてストックしておいて、忘れた頃に読み返して得した気分になるのが夢。まあ問題は、そんな話をまだ一話も書いていないことなのだが。












