

ぴー
@tmr_kr
積読本が多いです。本買うのが好きなだけだろて感じです。
- 2026年5月15日
白猫、黒犬ケリー・リンク,金子ゆき子買った - 2026年5月15日
マジック・フォー・ビギナーズケリー・リンク,柴田元幸読んでる - 2026年5月10日
昼間のスターゲイザー 占いと心理学の対話東畑開人,鏡リュウジ気になる - 2026年5月8日
わたしが幽霊だった時【新装版】ダイアナ・ウィン・ジョーンズ,浅羽莢子読んでる - 2026年5月5日
中山七転八倒中山七里気になる - 2026年5月5日
ZINE&リトルプレス ビギナーズガイド石川理恵,金子亜矢子気になる - 2026年5月4日
ゲーテはすべてを言った鈴木結生気になる - 2026年5月2日
- 2026年4月30日
- 2026年4月30日
ボールアンドチェイン 5南Q太読み終わったけいとが、自分に、 「タフになれ」 というシーンにぐっと来た。 他人から見たら、「どっちでもいいんじゃない?無理しなくても」と言われるようなことでも、それをしようとすると、すごく怖く感じることがある。 そういうとき、つい、「たいしたことじゃない」と自分に言い聞かせたくなるが、そうではなく、「タフになれ」と言ってやればいいんだ!と思った。 性自認がグラデーションの上にある、ノンバイナリーの主人公の幼い頃と、挑戦する現在が交互に描かれます。次回6巻で完結予定とのこと。 - 2026年4月28日
読み終わったすごい力作かつ問題作。医療マンガの実績を持つ水谷さんだからこそ出版できたのだと思う。 暴力病院と搾取クリニックの実態を描くのもすごいが、患者を地域へ戻すことに力をいれている、まともなクリニックの「特権意識」を見逃さないのもすごい。そして返す刀で自分も斬っている。 主人公が終始苦しそうな表情をしていて、作者の取材も苦しかったろうなと想像する。 人ひとりにできることは限られている。こんな病院に一人の医療職として放り込まれても、状況は変えられない。私だったらもっと早く辞めたろう。 でも水谷さんはこの作品を仕上げて世に出した。ささやかですが私にできることは、この作品をおすすめすることだべと思いました。 - 2026年4月28日
- 2026年4月20日
君のクイズ小川哲気になる - 2026年4月18日
カフカ俳句フランツ・カフカ,頭木弘樹買った - 2026年4月18日
- 2026年4月16日
- 2026年4月16日
生きるとは、自分の物語をつくること小川洋子,河合隼雄買った - 2026年4月16日
とにかく散歩いたしましょう小川洋子買った - 2026年4月16日
ブラフマンの埋葬小川洋子買った - 2026年4月13日
外の世界の話を聞かせて江國香織買った
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