気狂いピエロ

気狂いピエロ
気狂いピエロ
ライオネル・ホワイト
矢口誠
新潮社
2022年4月26日
8件の記録
  • Aya
    Aya
    @Ayaka
    2026年7月6日
  • 梨人
    @pear
    2026年5月5日
    面白かったー 小説だからストーリーを追えたというのはあるかもしれない、映画だとグロテスクなシーンがどう描写されているのか気になる
  • ナツロ
    ナツロ
    @natsuro
    2026年1月3日
  • mikanz
    mikanz
    @mikanz
    2025年6月4日
    ゴダールの原作!🎞️表紙が可愛すぎるでしょうが
  • あるる
    あるる
    @aru_booklog
    2022年7月30日
    救いもほぼないのになぜか色気を感じる退廃的な犯罪小説。なんで選んだか忘れたけど、カバーがおしゃれだなぁ。
  • mizuiro
    mizuiro
    @transparency
    2022年6月19日
  • 猫眠
    猫眠
    @cat_rose
    1900年1月1日
  • ハダリ
    @Hadari_414
    1900年1月1日
    2026年2月か3月頃に読了 読みながらロリータの劣化版という印象を抱いた 解説にもロリータについて言及あったと思うし、当時こんな感じのノワール小説が流行ってたんだろう あとぶっちゃけ文体に読み応えがない アリーと出会うまでの部分は、失職中 劣化版ロリータと言ったがロリータとの決定的な違いは、ヒロインのアリーが筋金入りの悪党ということ 主人公コンラッドを誘って逃避行するのも計画のうちだったようだし 何ということはない凡庸な男が悪どい女に入れ上げ騙され道を踏み外し、挙句のはてにその女を殺すというストーリー展開は、ロリータというよりはまんまカルメン そういうわけでアリーは間違いなくファムファタルの類だろう 映画は観たことないが大分内容は原作とは随分違うというのだけ知っている いつか観てみたい
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