ドン・キホーテ 後篇2

ドン・キホーテ 後篇2
ドン・キホーテ 後篇2
セルバンテス,M.de
牛島信明
岩波書店
2001年3月16日
15件の記録
  • K
    K
    @readskei
    2026年9月27日
    ドン・キホーテの旦那にきっちりついていけているサンチョが、愚者扱いのまま終わるわけがなかった。
  • たま子
    たま子
    @tama_co_co
    2026年9月25日
    昨日の撮影で固まった身体をほぐすべく(とくに茶室での慣れない正座で筋肉痛)朝から湯に浸かったりパックをしたりストレッチをしたあと、たまった事務作業と制作。昼、麻辣湯。夜、モスバーガー。『ドン・キホーテ』すこし読み進める。
  • いの
    いの
    @ino_to_iimasu
    2026年9月13日
    不思議なもんで、狂人にしか思えなかったドン・キホーテとサンチョの二人がどんどん愛おしく思えてくる。どこかで聞いた「いつだって笑われてる人が主人公」みたいな言葉がよぎる。特に島主になる(ほんとに?)サンチョへのドン・キホーテの助言はマジで良いこと言うな〜と感心してしまう。爪、切ります。いよいよあと一巻で終わりだ!
  • たま子
    たま子
    @tama_co_co
    2026年9月1日
    夜、しらす丼、唐揚げ、蒸し玉ねぎ。『ドン・キホーテ』後編2読みはじめる。さっそく滑稽話が勃発。驢馬をなくした者が、森で見かけたという者と一緒に驢馬を探しに行き、森の両端からそれぞれ驢馬の鳴き声を真似しながら探したらそのうちに返事をしてくれ見つかるだろうという計画のもと実行されるが、もちろん上手くいくはずもなく。たがいの驢馬の鳴き声にあざむかれて人間同士が出くわすということを繰り返し「あんたは世界一の驢馬の鳴きまね名人と比べても二鳴きほど優っているね」などと褒め合うなどして実に阿呆。夜な夜なつい声に出して笑ってしまい、寝ているぴー太がうなる。笑ってはいけないと思うと余計に笑いたくなるもので、ひとり声を抑えてくっくと笑う。今度は猫がうなる。なでると転がった。夜の読書時間がいちばんすき。
  • mnt
    mnt
    @mnt1983
    2026年8月11日
  • ぬう
    ぬう
    @nemuinuu
    2026年5月5日
    サンチョがここにきて活躍著しく、とんちの水戸黄門みたいになっている
  • 久しぶりに開いたから直近の展開覚えてない!
  • 前回の読書会で言った「ドン・キホーテを遍歴の騎士扱いするひとがたまにいるからドン・キホーテの狂気に拍車がかかる」ってやつだ
  • 公爵夫妻に招かれたところからかなりおもしろくなって電車乗り過ごした
  • この世には訳註でネタバレせずにいられないという病気があるらしいな
  • も
    @frau39
    1900年1月1日
  • y.shishi
    @shishi_03
    1900年1月1日
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