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たま子
たま子
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@tama_co_co
猫と本と読書日記。 毎日なにかしらをつくる。
  • 2026年2月23日
    暁のヨナ 47
    暁のヨナ 47
  • 2026年2月23日
    どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。6
  • 2026年2月23日
    どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。5
  • 2026年2月23日
    どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。3
  • 2026年2月23日
    どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。2
  • 2026年2月23日
    どうも、好きな人に惚れ薬を依頼された魔女です。1
  • 2026年2月22日
    波〔新訳版〕
    波〔新訳版〕
    うねりしずみうきゆらめきしぶきはじける。言葉の波に身をゆだねるようにして読む。誰もが五感や六感で感じている言葉になる前の言葉、原子のようなものに触れている感覚。 ⁡ 6人の少年少女が成長し老いるまでの独白と、その幕間にはさまれる、夜明けから日没までの詩的な情景。人生という時間の流れと、1日の連続性。 ⁡ 繰り返される情景のあまりの美しさに、読みながら内心うわああああい!となっていて、どんどん思考が大気に蒸発し霧がかかったみたいになってきたあたりで、劇的な語りにぐいっと引き戻される、そのリズムに夢中になっていた。 ⁡ 透明でいきいきとした幼年期から、しだいに影をともなう中年期、そして哀愁の老年期。人生の無力さ、恐ろしさ、すべての不愉快なものをひきつれ、なお光っている。 ⁡ 人はひとつの単純なものではなく、複雑な多くのものに触れながら影響し合う。そう考えると、わたしはわたしだけどあなたでもあるのだと思いなし、あなたになれないことにままならなさを感じてきた自分が、すこし軽くなる。 ⁡ ときどき音読もしてきもちよくなって、ウルフを読むのはなんてたのしい。引き続き今年もウルフ関連のものを読んでいきたい。
    波〔新訳版〕
  • 2026年2月22日
    彼女と彼の関係4 〜平凡な早川さんと平凡な三浦くんの非凡な関係〜
  • 2026年2月22日
    星降る王国のニナ(18)
  • 2026年2月22日
    涙雨とセレナーデ(14)
    ついに終わってしまった〜〜さみしい。さみしいけど、うれしいお知らせが2つも。だいすきな作品でした。
  • 2026年2月19日
    YABUNONAKA-ヤブノナカー
    後半ずっと鼻をすすり最後は大泣きしながら読み終える。リコのしなやかな強さにすんでのところで救われた。ああエネルギーを使いすぎてとにかくおなかが減った……夜中にラーメンたべたい。どうしよう。たべようかな。感想はまだ言葉にならない。
  • 2026年2月18日
    おさまる家 井田千秋 作品集
    夢ふくらませてしまう、わっくわくの空間。はじめて見た井田さんのペン画もだいすきで、こんな家に住みたい……と買ってからというもの、ぱらぱら眺めては夢の家への妄想をはかどらせている。さいこうです。
    おさまる家 井田千秋 作品集
  • 2026年2月16日
    めぐらし屋
    めぐらし屋
    堀江さんはいつも答えを出さない。だからこそ長く思考に残るふしぎな余白。そこへじわり、と染み込む詩情の広がり。語られないことへ向く意識。ひとと関わることの無理のなさ。社会や人間をきらいになりそうになるとき、踏みとどまらせてくれるような、そんな。
  • 2026年2月15日
    主人恋日記(12)
  • 2026年2月15日
    主人恋日記(11)
  • 2026年2月15日
    主人恋日記(10)
  • 2026年2月15日
    主人恋日記(9)
  • 2026年2月15日
    主人恋日記(8)
  • 2026年2月15日
    主人恋日記(7)
  • 2026年2月15日
    主人恋日記(6)
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